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素直に

 投稿者:masakibonメール  投稿日:2011年11月 8日(火)06時33分42秒
   素直に応じます。素直に応じなければ多くの方に迷惑がかかります。法人への補填は、非常勤講師や講演で得られる報酬をすべて法人名義の口座に振り込みます。
 中身は、上質。最大級の評価。しかし、会計はガタガタというのでは今後の評価も変わってきます。また、私が考えている連携、提携で京都のNPOを盛りたてる働きも、これでは信用は得られません。素直に行きます。ありがとうございました。
 
 

打たれて強くなる

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2011年11月 6日(日)23時32分32秒
   masakibonさん,いつもありがとうございます。
 ボクシングは人生の縮図と言われますが,まさにそう思います。『打たせないで打つ』というのが理想ですが,最初から打たれないことばかり考えているとモノの考え方や行動が委縮し,進歩はありません。『打たれないこと』と『打たせないこと』は違います。
 打たれて打たれて,その末に頭と上体を振って懐に飛び込んで打たせずに打てるようになるのだと思います。

 どんなに周到に準備したつもりでも,その道のプロから見れば穴だらけということはよくあります。指摘や叱咤を受けたら,ありがたくお受けすることです。
 鼻っ柱が強いヤツの方が世間受けはいいし,成長すると思われがちです。しかし,ある程度で止まってしまう人が多いようです。私の経験では他人の意見を素直に真摯に受け入れられる人の方が最後は成長します。
 

打たれるときも

 投稿者:masakibonメール  投稿日:2011年11月 6日(日)19時18分46秒
   久しぶりに打たれました。○○省が募集した調査に応募し、多くの先生方の連携で結果は出しましたが。会計に不備があり、税理士さんもチェックして下さったのですが、もう、これ以上の計算のしようもなく、100,000円ほど返金しなくてはなりません。
 初めての経験だったので、担当の役人さんと検討しながら実施するべきでした。自分で自腹もと思いましたが、「あんたら浪速節で、ポンと出すけど、良くない」と監事さんからも厳しいお叱りを受けました。高い授業料でした。
 
 

祝:合格

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2011年10月 9日(日)22時14分54秒
   予想通りに12回戦を巧みにさばいて,最後に手があがりましたね。
 ブログを拝見しました。前へ前へという感じが良く伝わってきます。尊い仕事と大学院での勉学の両立は楽ではありませんが,初志貫徹してください。
 プロフィールの写真は以前紹介して頂いたお嬢さんでしょうか。大きくなりましたね。
 先週は久々に京都に出張しました。半日ほどの滞在で大阪に移動しましたが,やはり独特の雰囲気があっていい街です。
 

合格

 投稿者:masakibon  投稿日:2011年10月 6日(木)21時27分25秒
   管理人さん、なんとか合格しました。非営利団体の経営を学ぶために再挑戦です。しかし、起業することは厳しいですね。今回ばかりは骨身に染みました。
http://blog.canpan.info/manabukn/←このURLは私のブログに通じます。どうぞ遊びに来てください。
 

ありがとうございます。

 投稿者:masakibonメール  投稿日:2011年 9月26日(月)15時37分42秒
編集済
   実践の場があることで、起業と修士課程(2年で終了)での研究が並行してできました。ちょっとしんどい思いはしましたが、良い思い出です。学生にないものは「実践の場」。若い学生が心理学の修士論文に向けての実験・調査も先生方のテリトリーで実施するので、本当に良い研究に仕上がったのか判断がつきかねる事もありました。やはり、「実践の場」を持っていることは社会人としての強みです。
 修士は心理学を学んでいましたが、先生方は日本語に英語を交えて話をしているので、解らない単語もありました。良く出てきたのが「discipline」です。別に「学問の枠を超えて」で良いのではないかと感じており、私は、英語を交えて話しません。聴いている方は気分を害している方もいるでしょう。
 やはり、天狗になれば終わりです。できるだけ、安全衛生等の労働環境の問題には力を入れ「障害者が自身と誇りを持って働けるように」という法人のミッションを大切にします。
 大学院の入学発表まで1週間を切りました。もう、落ちるとすれば、肌が合うか合わないかの問題と考えています。ダメなら、再挑戦。肌を合わせるように12回戦を巧みにさばき、最後に手が上がればと思っています。
 

退屈な天狗

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2011年 9月25日(日)09時13分1秒
編集済
   masakibonさん,いつもありがとうございます。
 『退屈=学んだことを実践できる場がない』という理解で正しいと思います。
 私もエンジニアの端くれですが,“退屈“せずにやれているのは現場とかフィールドというものを持って自由に活動できているからでしょう。なるほど,言われてみるとそうです。
『前の理事長の方が良かった』と言われないように頑張るしかないんですが,そのプレッシャーが頑張りの原動力になるはずです。何の重荷も背負っていない人は成長しないと思います。
 ただ忘れてはいけないのが,一人では何もできないということ。高い地位についた途端に天狗になって挫折した人を今までに何人も見ていますが,原因は恐ろしいほど共通しています。masakibonさんは周囲の人たちにいかに気持ち良く支援してもらうかが勝敗の分かれ目でしょうね。

 機関投資家さん,レスが遅れて申し訳ありません。
 島田紳助で『高い地位についた途端に天狗になって挫折した人』を思い出しました。
 引退と同時に醜聞が噴出している感じですね。若手芸人からの不満も耳に入ってきます。トップの座から落ちて初めて気がつくのだと思いますが,潮が引くように人が離れていくってどんな気持ちでしょう。今頃それを思い切り感じているはずです。
 その筋の人も若くて羽振りがいいときは絶好調でしょうが,高齢になって介護を受けるようになってから気がつくんでしょうね。
 

管理人様へ

 投稿者:masakibon  投稿日:2011年 9月24日(土)09時19分11秒
   今更経営学の博士課程後期に進学しても、トニー谷のようなもんです。そのため、行政とのパートナーシップ、協力企業とのパートナーシップ。できれば単独事業を京都府から引き出したいという思いで、R谷大学の政策学研究科博士課程後期試験を受けてきましたが、受験生は私一人でした。
 これにはビックリでした。私一人なので、面接は1時間30分程かかり、話は十分に聴いてもらうことができましたが。修士ではミクロ的な応用行動分析を学んでいたのですが、「マクロ的な政策学は退屈しないか」という質問ありました。「研究計画書も、まだミクロ的ですね」とも説明がありました。
 「退屈」の意味を考えましたが、「政策学の基礎的な部分を学ぶためできるだけ修士課程の講義も単位取得の手続きはいらないから受講しなさい」との指示があり、そこで閃きました。
 社会に出ていない院生は、「現場を持っていない=即実践できない」、幸い私は、私の法人があります。そこで、「学んだ事=即実践ができる」、退屈の意味はこのことかなと思っています。
 大学は学生獲得に熱心です。しかし、心配です。厳選に、厳選を重ね院生を選んでいるのでしょうが、1時間30分以上面接に時間をかけてくださった先生方に感謝しています。若干の希望は、先生方も興味のない受験生なら「1時間30分も時間をかけて面接はしないかな」という淡い期待と、受験した大学で、2年間、非常勤講師を単発で行っていること、来年には受験した大学と共催で「施設で働く障害者の給料アップ」と称したシンポジウムを開催します。こんな実績がつながればと思っています。ここで、踏ん張らないと、もう一がんばりしないと、私が理事長になった時に、「masakibonが理事長になってから、ガタガタやな」と言われたら困ります。やっぱり「masakibonが理事長になって、業績はどんどんアップ」と言われたいっもんですからね。ちょっと悩みの相談室っぽくなってきました。すいません。
 

カズモト様へ

 投稿者:masakibon  投稿日:2011年 9月 5日(月)00時01分47秒
編集済
   なんかえらい事になっとりますね。私は、名前を出しますが住友グループの日新電機で配電盤の生産、設計に携わっていました。とにかく官庁関係の配電盤の製造を主なものとして取り組んでいました。しかし、面白い事はないし、残業残業の毎日。そんな日々にピリオドを打ってくれたのが障害のある社員です。耳が不自由な人が多く手話を学び手話通訳者になり、みなで仕事に取り組んでいました。これが、文化の違いか外国に来たようで新鮮な日々が続き、私は俄然仕事に取り組みました。
 しかし、会社に入社しても障害のある方々は大変です。陰湿ないじめや言いがかりは毎日のようにあります。「障害のある人が安全で安心して働ける職場」の創造を目指し退社し大学院まで行き起業しました。
 金には縁はありません。しかし、たまたまの巡りあわせと勝負度胸だけです。なんか、楽しくやってれば、視ていて下さる方がきっといます。そんな方にひっぱり上げられただけです。人生一回です。しんどい事も楽しく思えばなんとかなります。今なんか借金だらけです。どんどん膨らんできます。でも、返せるあてがあるので借りることができますが、内心は苦しいです。でも楽しい。私はもう45歳です。15年働いて定年を迎えれば、大学から誘われようが身を引きます。なにか、ボクシングに関わりたい。少年にボクシングを教えたいという思いがあります。それか、外人向けのペンションの経営も考えています。我が家は京都市のど真ん中、目の前がバス停で京都中どこでもいけます。JRも阪急も駅は近いからそんなことも考えます。人生を楽しくしていく方法は、なんぼでもありますよ。きっとどこかでターニングポイントがきます。金のことを考えず自分のスタンスさえしっかり持っていればなんとかなります。私、馬鹿ですがなんとかやってます。がんばりましょう。応援します。
 

暴力団との関係

 投稿者:機関投資家  投稿日:2011年 8月29日(月)14時35分56秒
   最近、島田紳助関連で賑わしている暴力団関連・・・暴対法がしっかりしてから、暴力団がらみの事件が激減したようにも思えます。その彼らは、普段どんな仕事をしているのか。あくまで一例であり、私の知り合いの、その組織に入っている方なんですが、普段ダンプカーの運転手をされています。白ナンバーのフリーでやっておられるみたいで。組織に入らなくても仕事はできないの?とも思ったりします。組織に入っていると、仕事が安定するのでしょうか。
 その昔、ボクシングやプロレスなどの興行は、暴力団が絡んでいると聞きました。今は、どうなんですかね。ただ、絡んでいると、チケットの販売などは、案外スムーズなようにも思えます。
 勢いで組織に入った青年を一人知っています。しかも、高校を中退してです。20代半ばで本人も目覚めたのか、組織から出て、一からやり直したいと。その青年の組織内の肩書きは知りませんが、組織から抜けるには、指つめではなく、お金で解決するのが多いみたいですね。聞くところで500~1000万円とも聞きます。時代の流れなんか、指つめて渡したところで、腹も膨らみませんよね。
 

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