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おめでとうございます

 投稿者:masakibon  投稿日:2013年 1月 1日(火)23時03分6秒
  あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。起業し、もう五期目に入りました(8月末決算という変則決算です)。もう、従業員は100名を超えました。今年は、まったく別法人を立ち上げます。それと並行して阪急沿線でFCの喫茶店も出店します。今度の法人は製パンで勝負していきます。FC契約も販路の確保です。少しピッチを上げて業務に励みますので、京都へお寄りの時は、是非お待ちしています。それでは失礼いたします。
 
 

謹賀新年

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2013年 1月 1日(火)00時00分16秒
   あけましておめでとうございます。謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 今年は7月にサイト開設10周年を迎えます。これも皆様の御支援の賜物であり,厚く御礼申し上げます。
 皆様にとって良い年であること,ボクシング界がさらに盛り上がることを祈念し,新年の御挨拶とさせていただきます。本年もよろしくお願いいたします。

                   2013年元旦
 

アッシリア人だけに好戦的

 投稿者:アッシリア人  投稿日:2012年11月17日(土)09時47分4秒
  退職の際、退職願に本音を書いたことがあります。
「○×という上司に侮辱されたので辞めます」
と、まず書きまして。どんな目にあわされたか具体的に述べました。それから
「○×のやつ、これこれこういうばかなことして作業を妨害していますよ。今後は監視しなさい」
と続けました。そして最後に
「この退職願はコピーをとってあります」
と添え、上司の頭越しに提出しました。翌日出勤すると上司がものすごい顔でにらみつけてきましてね。愉快でしたよ。社会人になってからおもしろいことなんて何一つありませんでしたが、あの時は少々気が晴れました。

グラッデンさんの書き込みを読んで、上司に一泡ふかせたあの体験を思い出しました。もちろん、よくしてくれた会社なら穏やかに退職するべきでしょうが、奴隷のように扱われたのなら・・・・・・?後足で砂をかけてやるのも一興ですよ。

追伸
上の話を読んで
「信じられん!!」
と思ったそこのあなた。社名を聞いたら納得してくださいますよ。有名な(悪名高い)企業ですから。よろしければ捨てアド教えてください。
 

【お知らせ】西岡利晃の特集が放送されます。

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2012年11月 4日(日)21時23分32秒
   出張が続き,テレビ番組早見表の更新が遅れてしまいました。御利用頂いている皆様に御迷惑をおかけし,たいへん申し訳ありません。
 本日更新しましたが,新たに下記の特集が放送される予定です。御承知おきください。
 西岡利晃がノニト・ドネアに挑むまでの葛藤を追ったものです。


・番組名 : アスリートの魂『挑め 燃えつきるまで ボクシング 西岡利晃』
・放送日 : 11/5(月)21:00~21:45
・放送局 : NHK BS1
・URL : http://www.nhk.or.jp/bs/t_documentary/
 

グラッデンさんへ。

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2012年 9月23日(日)11時46分25秒
   グラッデンさん,こんにちは。
 男のロマンを追うのは男の特権ですが,妻子がある場合はそうも言っていられませんね。
 私は起業したことがないのでアドバイスする資格があるのか疑問ですが,40代後半で転職した経験から申し上げます。ちょっと厳しい意見になるかもしれませんが,悪意はないので御容赦ください。

 ほとんどの会社が社員の副業を就業規則で明確に禁止しているはずです。バイト程度は黙認されたとしても,会社を登記したとなると許されないはずです。法的な強制力はないようですが,揉めるのは間違いないです。内密にやっているつもりでも税金などでバレます。早くクリアにした方が良いと思います。

 それは別問題として,もっと大事なことがあります。それは『覚悟を決めて飛び込むためには覚悟ができていなければいけない』ということです。
 そういう意味で拝読すると,失礼ながらグラッデンさんの中でまだ腹を括れていない感じがしました。
 起業するということは何年後にどの程度の規模まで会社を育てるかというようなマイルストンみたいなものがあるはずです。御家族はもちろんのこと,社員を食わせていく責任が生じます。迷っているようではいけません。

 金の問題ばかりではありません。以下のような覚悟も必要です。
 起業を祝福され,退職後も前の会社の仲間から慕われて飲み会に呼ばれるような人望が備わっていなければなかなか難しいと思います。私の周囲でも何人かいますが,前の会社で揉めて辞めるような人は新天地でうまくやれていません。
 人間関係が発生しない社会はあり得ないので,気にいらない人や自分より年下の人にも頭を下げる必要が生じます。それができる人はスム-ズに離陸できます。
 成功を祈ります。
 

八田イズム

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2012年 9月23日(日)10時49分44秒
   アッシリア人さん,ありがとうございます。
 八田一朗氏はレスリング界の重鎮ですね。懐かしいです。八田イズムという独特の論理と厳しい指導で数々の名選手を育成しました。
 添付のURLに八田イズムがまとめられています。一般の社会人にも十分に通じる教えだと思います。

http://www.japan-wrestling.org/special/hatta/hatta00.htm

 

(無題)

 投稿者:グラッデン  投稿日:2012年 9月20日(木)17時26分48秒
  MAOMIEさんこんにちは、ホームページよく拝見させて頂いております。今34歳で妻子があるのですが、会社から独立を考えています。ただ立ち上がるまで時間がかかるので会社を登記、内緒で立ち上げました。MAOMIEさんならどうお考えなのかを聞きたい点は、会社員の傍ら自身の事業をすると、有給、週末を使いどうしても自由に行動が取れず時間がかかるのに対して、月の給料は頂けるので生活は困りません、一方で辞めてしまい自身の事業に専念する場合は生活が不安定になる代わりに軌道に乗るまでの時間が短くなる可能性が高いです。男なら覚悟を決めて飛び込むべきでしょうか??それとも今の二足の草鞋を続け、目処が付いたところで思い切るべきでしょうか??ボクサーなら飛び込みますよね。もしご意見あれば人生の先輩としてアドバイス頂ければ幸いです。  

指導者にも光を

 投稿者:アッシリア人  投稿日:2012年 9月 2日(日)20時52分34秒
  先日、図書館で八田一朗というひとの自伝を読みました。レスリング界のえらいさんで、多くの強豪を育てた方です。この自伝がなかなかたのしくてね。ボクシング界からもこういう本が出ないかな?と夢想しております。選手の自伝は時々見かけますが、指導者の自伝は見たことがない。あるのかもしれませんが・・・・・・

指導者を数人集めて話を聞いて
「伯楽が語る日本ボクシングの歴史」
なんて本出したら、けっこう人気が出るのでは。
 

Re:ロンドン五輪のドサクサに・・・

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2012年 8月16日(木)20時57分9秒
   ロンドン五輪のドサクサに紛れ,竹島や尖閣諸島周辺が騒がしくなっています。この掲示板で政治的な議論をすることは好みませんが,イデオロギーとは切り離して読んでください。

 竹島に関してはすでに韓国が実効支配を強めています。今頃になって『日本固有の領土』とか『誠に遺憾』などと呟いてみても,何の解決にもなりません。
 日本の憲法では竹島に武力攻撃を仕掛けるわけには行かないし,そうかと言って『出て行け』と言って素直に出て行く相手ではありません。要するに今の段階では手が出せない状態になっています。
 “国際司法裁判所への提訴”と言っても,韓国が応じなければこの問題が俎板に乗ることはありません。どうにも手遅れという感じがしてなりません。もっと早く自衛隊なり何なりを常駐させ,防衛体制を築くべきだったと思います。

 尖閣諸島は同じ失敗を繰り返してはなりません。
 さらに南鳥島周辺。日本の消費量の220年分に相当する可能性があるレアアースが発見されて話題になっています。これももたもたしているとハイエナにさらわれます。いずれも早く防衛体制を築き,実効支配に入るべきです。
 実効支配に入っていれば,むやみに侵入できないはず。それが最大の防衛だと思います。
 

Re:オリンピック

 投稿者:MAOMIE@管理人  投稿日:2012年 8月16日(木)20時32分28秒
編集済
   tetsujinさん,はじめまして。投稿,ありがとうございます。
 私もミドル級で金メダルというのは陸上の100m・水泳自由形の100mにも匹敵する価値があると思います。

 ボクシングは個人競技ですが,支える多くの人がいるからリングで戦えるわけです。おそらく極めた人はそれが究極の団体競技であることを知るはずです。団体競技に馴染めずに個人競技で生きようとして選んだボクシングの道を追求すると,結局それは団体競技だったということに気づく人が多いのではないでしょうか。
 それもボクシングを通した成長の形だと思います。
 

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