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是非お越し下さい。

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2009年 1月17日(土)10時24分18秒
  こんにちわ、クッキーさん。
最近は開催数がめっきり減りましたが、止めたわけではありませんので(笑)。
ワインのことやお料理のことは参加者様の方がボクより詳しかったりしますので、
毎回汗だくになってあたふたしています。

ワインバブルもはじけそうな今日この頃、
2008年産ボルドー・プリムールはどうやら流れそうです。
これはネゴシアンやクルティエ達の資金調達が難航しているのと、
大きな市場であるロンドンの需要が激減したためのようです。
ロンドンは豪州産ワインの最大輸出市場だそうですが、こちらも激減で、
豪州産ワインも投げ売りが出るかも知れません。
でも、まだまだ様子見でしょうかね?
 
 

始めて書き込みます

 投稿者:クッキー  投稿日:2009年 1月 9日(金)11時48分33秒
   ワイン大好き・・なのですが、どうしても手軽なものに走り勝ち。
 おいしそうなワイン会のお話をドキドキしながら読ませていただきました。
 チャンスがあったら参加したいです。
 

マダム・フィリッポ

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2008年 8月22日(金)18時26分10秒
  前回来日時には、私の営業も兼ねて諸処プロモーションを開催し、
どこへ行っても自分のシャンパンを一生懸命アピールした姿には
すげぇー体力だなと、少々感動していましたが、
おやぢ的には、物を売るより人(自分)を売れよ! とか言いたかったのですがね・・。
本人にとっては結婚前後に時期に、単身来日して、取引先へのアプローチを
していた時に、CCJとの出会いがあって、今があるようですね。
彼女自身というか、ベルナール・レミー規模の小さなシャンパンハウスが
この先どーゆーふうに生き残りを掛けていくのか、ボクは興味津々。

会社のサイズと自分のサイズをどうフィットさせるのか?
そんな疑問の答があれば良いなとも思います。

お料理の打ち合わせ、一回目を小澤シェフと致しました。
得意の野菜料理で前菜。コンソメジュレでどーでしょう?
お魚の料理をどーするのか? 今回はヒントの出し合いのみ。
お肉料理、入れるのかどうか? そこから議論がありましたが、
シャンパンばかり7-8種類も飲んでいると、どうしたって赤ワインを
飲みたくなるのが「ワイン好き」
と言うことで、我慢してさっぱり味料理だけに終わらせず、
メインはお肉と赤ワインです。
そーなると、やっぱりお魚料理をどーするの?
ボクは、しっかり味を提案したのですが・・・。
どーなりますかね?

で、赤ワイン。
これを飲んで、そーして秋が始まる!
ぐらいの赤ワインが飲みたいですね!!

1988 Pommard 1erCru Les Rugiens Magnum  Domaine Joseph Voillot
この辺りはどーでしょうかね?
今春入荷したものです。
 

シャンパーニュの会

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2008年 8月22日(金)18時24分9秒
  シャンパン・ベルナール・レミーの輸出担当
マダム・フィリッポが販促のために9月初旬来日します。
来ちゃうんだから、やらざるを得ない、と言うことで
お食事会を開催したいと思います。

都会ぢゃなくても、もてなす側と楽しむ側のレベルの高さを見せつけて、
マダムの日本市場に対する思いの丈を伸ばして差し上げようかと思っています。

もてなす側の小澤シェフにつきましては別述いたしますが、
楽しむ側の皆様には、その求める物の高さを見せつけるためにも、
是非ご参加をお願いしたいと思います。

日時:2008年9月9日(火)
   アペリティフ==18:30~
   ディナー==19:00~
会場:201-0013 東京都狛江市元和泉1-8-12
   泉の森会館1階 03-3430-4884
   (小田急線狛江駅より徒歩1分)
   Vino Uno「ヴィーノ・ウノ」
会費:お一人様10,000円

ご連絡は、E-Mail、電話などで。
 

小布施ワイナリーに行ってきました

 投稿者:ペペロンチーノ  投稿日:2006年 5月 2日(火)23時01分51秒
  小布施ワイナリー、美味しいですねぇ!
まるっきりフランスワインのコピーなんですが、
非常に良くコピーできている、という印象でした。
日本のワインって、どこに行くんでしょうね。。。
まずはやっぱりボルドーのコピーから、なんでしょうか。
 

私事ですが。。。

 投稿者:みんみん  投稿日:2006年 4月20日(木)09時07分4秒
  4月14日に無事第2子の女の子を出産いたしました。
また、新たに娘2人と育児奮闘させていただきます(^^;
娘は今年から幼稚園です。これは、私事ですが、Oneさんに報告いたしました。

ワイン会も盛り上がっていたようですね!!
書き込みでも、生唾ごっくん状態で伝わってきました(^-^)
このようなワイン会を定期的に続けて頂けたら私も
もう少し落ち着いたら是非参加させていただきたいです~!
 

ワイン会感想

 投稿者:砂風琴  投稿日:2006年 4月17日(月)15時55分2秒
  18歳未満がいない「大人の」ボルドー赤ワインたち。
「飲み疲れ」という言葉とは無縁の、落ち着いた味わいを堪能させて頂きました。
料理のボリュームもたっぷりで、最後の肉料理にほとんど手を付けられなかったのが残念。シェフに申し訳ない思いです・・。
とにかく、幸せな一夜をありがとうございました。
 

ご馳走様でした!

 投稿者:ペペロンチーノ  投稿日:2006年 4月16日(日)23時57分3秒
  熟成ボルドー、素晴らしかったです。
コスもラスカズも良かったけど、
やっぱりラフィットのフィネスは別格ですね。
バースデーヴィンテージのリスト入り感謝です。
少し頼りない感じがしたんですが、タイミング的には
オマールエビと良く合っていい感じでした。

料理も美味しかったですねぇ。
これからも個人的に利用しやすい場所なので、
行ってみたいと思います。

番外編のブルゴーニュもご馳走様でした。
こちらの店はちょっと高めなのでほどほどに。。。(^-^;;

では、また次回のワイン会を楽しみにしております!
 

はいっ!!

 投稿者:ペペロンチーノ  投稿日:2006年 3月30日(木)00時06分12秒
  挙手しますっ!!!
アスパラ食べたいですっ!!!
人数は後ほど。。。
 

ボルドーワイン参加者募集

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 3月29日(水)13時05分58秒
  具体化致しましたので、いち早くお知らせ致します。
今まで開催した中で、一番心に残る会にしたいと思っております。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時:4月15日(土)午後6時 アペリティフ
会場:Bois Vert=ボワ・ヴェール
   〒105-0003 東京都港区西新橋1-13-4 B1
   電話 03-5157-5800
   地図はこちらから
   http://www.bois-vert.jp/info.html#
会費:2万円/お一人様
募集お客様数:20名様
お料理:本格的フレンチのフルコース
    (シェフにお願いした事は、旬の食材を活かしたお料理。
     ワインリストと組み合わせながら、最高の物を)
ワインサービス:専任所属ソムリエ
ワインリスト:予定
*パヴィヨン・ブラン de Ch.Margaux1987白
*シャトー・オー・バタイエ1987赤
*シャトー・コス・デル・トゥールネル1986赤
*シャトー・フォンバデ1975赤
*シャトー・ド・フューザル1978赤
*シャトー・オーゾンヌ1981赤
*シャトー・ランシュ・バージュ1971 赤
*シャトー・ローザン・ガッシー 1967赤
*シャトー・クロワゼ・バージュ MUG1964 赤
*シャトー・レオヴィル・ラスカズ1962赤
*シャトー・ラフィット1969赤
来月初旬入荷予定のワインもあり、まだ流動的ですが、大凡こんな感じです。

ご参加ご希望の方は、挙手をお願い致します。
oneshot@edo-ya.co.jp
 

ボルドーワイン会

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 3月29日(水)12時52分40秒
  会場選定の為、
打ち合わせを兼ねてじっくりとお話を伺わせて戴きました。
http://www.bois-vert.jp/
新橋=虎ノ門間にあるフレンチレストランです。
シェフ:食材は何が良いですかね?
one:春から初夏を意識できる物が良いですね。
シェフ:ホワイトアスパラは外せませんね。
この一言で、決まりです(笑)>>ペペロンチーノ様

会の題名も、オーナーソムリエ氏の一言:L'Esprit de Bordeauxに決定!
ボルドーワインの神髄という意味ですが、
oneshotの思いを織り交ぜながら、ワインリストを完成させたいと思います。
数十年寝かされていたワインが、ご参加の皆様にどんな想いをくれるのか?
お楽しみ戴ければと思います。
 

ボルドー

 投稿者:ペペロンチーノ  投稿日:2006年 3月25日(土)22時58分42秒
  熟成したカベルネ・フランが飲みたいなぁ。。。なーんて。(^-^;;

ホワイトアスパラの土の香りとボルドー、いっすねー!!
 

協賛(金)付きました

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 3月24日(金)11時41分54秒
  ボルドーワイン委員会のこのキャンペーン、
募集3日目で予定数数量だったみたいです。
気になったので、直接担当者のTK橋 時○さんに連絡したら、
61番目の受付で、OKだそうです。
やはり協賛(金)が付くと、皆様一生懸命ですねぇ!(笑)
さてさて、ホワイトアスパラでも用意しましょうかね・・。
 

プレ予告(?)/ボルドーワインセミナー

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 3月23日(木)16時53分54秒
  ボルドー委員会協賛のセミナーを開催しようかと考えています。
制約もあるのですが、特典もあり、天秤にかけると右側に傾いています(笑)。
制約とは、(1)ボルドーワインだけを4種類以上使用し、他のワインを使用せぬ事。
(2)レポート、参加者記入のアンケート、ワインリスト、参加者向け配付資料、
   セミナー風景画像x2、集合写真x1の提出。
特典とは、セミナーキット(たいした物ではありませぬ)と協賛金が戴ける。
つまり、いつものように10種類以上のワイン(今回はボルドーワインのみ)を使用し、
戴くべき協賛金で、本数を増やすか?、よりグレードの高いワインにすべきか?
悩み所・・・・?? って、悩んでる場合ぢゃないんですがね(笑)。

ということで、
4月、連休前、
料理屋さんで春真っ盛りの素材を使ったお料理を食しながら、
丁度到着予定の、ボルドー・オールドヴィンテージ・ワインを用意し、
(白=80年代の香りがやっこくなったもの、赤=50、60,70,80,90年代の
 しかも大半が格付けアリのもの、マグナムもあり)
かつ、セミナーですから、私めのくどいトーク付き、を開催しようかと思っております。
ご意見ございますれば、今の内に・・・(笑)
20名以上のご参加で、62ラス・カズMUG分ぐらいの協賛金が戴けるのですが・・・。
 

>71ブルゴーニュ

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 3月23日(木)16時33分57秒
  やっと飲まれましたネ。
ハズレでなく、ホッと一安心。
やっぱり、古いのは一抹の不安がありますね。
残念な事に完売です。
また、そのような出物があれば、お知らせ致しますヨ。
 

71ブルゴーニュ

 投稿者:ペペロンチーノ  投稿日:2006年 3月13日(月)04時59分26秒
  ずっと前に蔵から出していただいた71のポマール、
ようやくレストランに持ち込んで飲みました。
コルクはまだまだ弾力もあってカンペキ。
色合いも赤みが残っていてまだ若々しい。
キレイにピノの果実味が残っていて、甘味と酸味が調和して、
今まさに飲み頃のピークといった感じでした。
抜栓後の寿命はあまり長くなかったけど、
料理とのマリアージュにも成功して、とても良い誕生会になりました。
ありがとうございました。

もうそろそろブルゴーニュで71は厳しいでしょうかね。。。。
もう一本くらい残ってませんか??(^-^;;
 

こちらこそ

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 2月 8日(水)12時54分10秒
  (し)様、大変お世話になっております。
他のワインとの兼ね合いで。輸入は2回に分けて行う予定です。
最終的な在庫確認が取れてないものもありますので、未だ未確定ではありますが、
大雑把な「輸入見込み書」/ボルドー1950~2002送ります。
 

よろしくです。

 投稿者:(し)メール  投稿日:2006年 2月 7日(火)23時03分32秒
  こちらでははじめまして。
一昨日の夕方ルロワのACブル白を買って雑誌をいただいた者です。
いつもお世話になってます。初めて書き込みしてみました。
ブルゴーニュばかりですがボルドー古酒ちょっと興味あります(^^;;
 

1月のワイン会報告(2)

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 1月22日(日)13時00分41秒
  N.V. Mumm Cordon Rouge N.V. Brut
マム・コルドン=ルージュ
(15~20年ぐらい前に戴いた物をそのままセラーに入れて当日に至りました。
 マムはピノノワールが多めなのに軽さを信条としたシャンパンですが、
 その延長線上で熟成香・色が出ており、パッションフルーツ系の熟成味がありました)
1993 Hermitage Blanc  E.Guigal
エルミタージュ・ブラン/ギガル
 (ギガルのエルミタージュはコート・ロティに比べワンランク下、エルミタ白は赤より
  ワンランク下、の筈ですが、1993年これも大変良く熟成し、ピーク真っ盛りの感でした)
1979 Meursault  Meson Leroy
ミュルソー/メゾン・ルロワ
 (リリース後2~3年で高島屋経由でマイセラーに。
  年間の温度変化を微妙に感じながら今が最後の時?
  同じ時にセラー入りしたバタールは液面がかなり下がってました。)
1967 Gevery Chambertin  Domaine Ducet
ジュヴェリ・シャンベルタン/ドメーヌ・ドゥーシェ
 (古酒では安定感のあるドゥーシェ、まだまだ枯れるには早すぎる色香味でした。)
1955 Chateau Pavie Saint-Emilion 1erGrandCru Classe B
シャトー・パヴィ
 (サンテミリオンとは言え、ボルドーのそれもメルローのポテンシャルを
  存分に見せつけられたようなワインでした)
1961 Tondonia Gran Reserva Rioja
トンドニア・グラン・レセルバ
 (混醸のマスエロが色濃く保ち、リオハの熟成ワインを十分に堪能)
1972 Chateauneuf du Pape Domaine Haut des Terres Blanche
シャトーヌフ・デュ・パープ/ドメーヌ・オー・デ・テール・ブランシェ
 (同じドメーヌの80年代のものと比べると明らかに香り味共に勝るようです)
1975 Amarone Bertani
アマローネ/ベルターニ
 (アル分の強いワインが長い熟成で他の要素とのバランスが大変良くなっています)
1929 Maury Vin doux Naturel
モーリー/ヴァン・ドゥ・ナチュレ)
 (ブラインドしたら、どんなに古くとも90年代前半にしか思えないほどでした。
  が、このぐらい熟成してやっと飲めるようになるという事なのでしょうか・・?)
最後のモーリーとロックフォール、良かったですよ・・。
デザートで締めずに、最後にフロマージュで、ダラダラと残ったワインを飲む・・・。
皆様、大変お酒のみで(通と言う事)いらっしゃいました。
 

1月のワイン会報告(1)

 投稿者:oneshotメール  投稿日:2006年 1月22日(日)12時40分15秒
  前菜
・シマアジのカルパッチョ、アンキモにバルサミコ、
 狛江産季節のフレッシュ・ヴェジタブル(水菜他)
スープ
・フォアグラ乗せ大根のコンソメ仕立て
お魚
・真鯛のポワレ
お口直し
・ブラッドオレンジのソルベ
お肉
・牛タンのシチュー、ポテト添え
・「とまとランドいわき」の美味しいトマト三種
・パン
デザート
・ヴァニラアイスクリームにフレッシュストロベリーソース
フロマージュ
・パヴェダ・フィノ
・ブリ・ド・モー
・ミモレット(熟成18ヶ月)
・ゴーダ・ワサビ
・ロックフォール

お料理全体の参加者様のお声は、シェフにもお伝えしておきました。
地野菜を上手く取り入れた手法が、やはり特徴ですよね。
素材も非常に良く、出来上がりも素晴らしいと思いました。
特に、真鯛のポワレ、火加減も抜群でしたが、うっすらとまぶした小麦の量が
絶妙で、仏生活の長かったご出席者から、こーゆーのを食べたかったんですよ、の声。
ヌーヴェル・キュイジーヌの典型だそうです。

ご出席者の全体像で核になるメインとサブメインを決めて、素材は当日河岸で仕入。
味付けはその日(天候やご出席者のお顔具合)。
添え野菜は朝収穫のものから。
ワインは、これも料理の全体像を見て、ご出席者のご希望に添い、
組み立てられる一貫したワインのストック状況を見ながら決定。
次回以降、異なったテーマで使用すると予測の物は排除しますので、
これもなかなか骨が折れる作業です。
かくして、お料理&ワインリストは当日のお昼頃確定するのであります(笑)
 

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