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こちらこそご無沙汰しておりました!

 投稿者:Kosima  投稿日:2008年 4月21日(月)06時53分1秒
編集済
  ちぇろさん、久しぶりの書き込みありがとうございました。
夏のコンサートは横浜ですか? うまく日程が合えば聞けるかも知れません。
私は相変わらずウィーンです。

最近、年内には日本で発売されると思われる、とあるウィーンゆかりのミュージカルDVDブックレットの翻訳監修をしたのですが、最終稿を見たら、こんなものホントに発売できるのかなあというDTPのひどさ。やっぱり日本語の出来ない人に編集をまかせるわけにはいかないと、現在他の翻訳者と対策を練っているところです。

帰国してもいつも駆け足で、郵便物などもチェック出来ていない事が多く、ちぇろさんには大変失礼してしまいました。ごめんなさい。
今度帰ったら、年賀状チェックしてみます。
それでは、ちぇろさんも皆さんもお元気で!
 
 

ご無沙汰です

 投稿者:ちぇろ  投稿日:2008年 4月 5日(土)00時25分24秒
  久々実家に戻り、妹に譲ったパソコンにここのアドレスを残していたので、
申しわけないことに数年ぶりに開きました。
よかった、まだあった!
Kosimaさん、ウィーンにいるのでしょうか?
年賀状は日本の実家宛には送っているのですが、近況がわからぬまま。
他の皆様は知らないと思うので簡単に。
2006年末に結婚しまして千葉に住んでます。
チェロは続けてます。
オケに参加するのに2時間かけて横浜に通ってます。
でも夏は、わがままをいってまだ下手くそなバイオリンで参加します。
Kosimaさま始め皆様、どうかお元気で。
 

保守書き込み

 投稿者:Kosima  投稿日:2007年12月 5日(水)06時47分19秒
  数年ぶりになってしまいますが、広告表示が煩わしいので保守書き込みをしておきます。
皆様はいかがお過ごしでしょうか。
私の最近の仕事のひとつは、某国営放送の番組『ハプスブルク帝国』のためのドイツ語インタビューの翻訳でした。かなりの分量で四苦八苦しましたが、それが先日無事放送されたところです。
しかし、この番組はデジタルハイビジョン放送だったため、友人もほとんど見られなかったようです。いずれ地上波か衛星アナログ放送されることがあったら、見てやってください。
それでは、皆様もお元気で。
 

ちょっと軽めに近況報告。

 投稿者:Kosima  投稿日:2004年11月 5日(金)10時12分12秒
  もうどなたも見ていらっしゃらないと思いますが、一応保守のために書き込みをしておきます。
長い間のご無沙汰になってしまいましたが、皆さんは今、どこで活躍しておられるのでしょうか。

私のいるウィーンでは、今年は稀に見る暖かい日が続いています。去年は厳冬で、何と10月末にはすでに初雪が降ったのですが、現在、日中は15度近いという状態。11月でここまで過ごしやすいというのは、一種の異常気象と言えるのではないでしょうか。
こちらで耳にする日本のニュースによると、日本では今年、頻発する台風のため多くの被害が出たり、大地震が起こったりと、穏やかではないようですね。
地球規模で環境が変わってきているのだろうか、なんてつい考えたくなります。

近況報告になりますが、私はこちらで大学院生を続けるかたわら、学生ビザの許す範囲内で生活費を賄うため、パソコンの修理を請け負ったり、ドイツ語から日本語への翻訳の仕事をしたりしています。最近では、日本の放送局が行う海外ロケのお手伝いにも借り出されるようになり、そこで同時通訳とツアコンの真似事もするようになりました。
この仕事、その手の『ギョーカイ』の裏がちょっと覗き見られて、興味深いのですが、恒常的に出来る仕事ではないですね。体力的にも、精神的にも。(どちらかというと後者がきつい…)

それでは、今日はこれくらいで。
みなさんもお元気でご活躍ください m(_ _)m
 

お互い、まだまだ越さなくてはならない山が沢山…

 投稿者:Kosima  投稿日:2003年 8月 7日(木)03時03分13秒
  ご無沙汰しておりました m(_ _)m
ちぇろさん、長いことお答え出来なくてすみませんでした。
いつの間にか、また横浜の人になっているKosimaです。
ご無沙汰していた間に、ちぇろさんのお仕事のごたごたが良い方向に解決していると良いのですが…

私の方は、ウィーン大の頑固な事務局との数年の長きに渡ってしまった喧嘩…もとい交渉がついにひとまずの決着を見ました。入学許可が下りたのです。
事務局の机を挟んでの「大丈夫ですよ」などという口約束ではどうしても信じる気になれなくて(今までが今まででしたから…)、実際の書類を手にしてから、ようやくそれが実感できるようになりました。
そんなわけで、現在はこの入学許可証をもとに、ビザを申請するための書類集めに奔走している日々です。
さあ、今度の喧嘩相手はオーストリア大使館。またしても相当な苦戦が今から予想されます。
…それでも、まだやるか、私。
いいですよもう、開き直ってるから。マゾヒストと呼ばれるのにも慣れてますし(T-T)

ちなみに、この『オーストリア気質』を徹底的に汚職…もといおちょくった『お役所シチュエーションコメディ』とでも言うべきTVシリーズがあるのですが、そのDVDが最近手に入りました。近々この紹介をHPの『とほほ』のほうでやろうかな… などと思っております。
役所では何を申請するにも番号札を取ってから行列また行列、役人には手みやげを、そして最後の決め手はその人の資金力… なんていうのが大原則(もちろんかの国において、これはかな~りの真実ですが!)のこのふざけた番組を放送しているのが、ORF…つまり、国営放送だっていうのが、やはり最大のアンビリバボーな真実だとは思いますが。

ところで、今回の滞墺では、日本ではまだ公開されていなかったり、未公開だったりする映画をビデオで見る機会に恵まれました。まずはワイルド『理想の夫』の豪華キャストによる映画化『理想の結婚』が日本では全くと言ってよいほどヒットしなかったせいか、公開されなかった、ほぼ同様のキャストによる『真面目が肝心』。私としては『理想の…』より、こちらのほうが原作も、映画化も数倍良いと思うのですが。

『真面目が肝心』(2002年 イギリス作品)

前作とも言える『理想の…』は、ワイルド没後100年記念の映画化だったため、原作に対するリスペクトもあって、愚直なまでにオリジナルテキストに忠実でした(だから退屈でもあったわけですが)。対する『真面目が肝心』は、作り手側がかなり楽しんでいるのが見てとれて、原作を熟知している人はもちろん、始めて見る人にとっても、自然に笑いがこみあげてくる作りになっています。セシリーやグヴェンドレンの少女趣味的妄想を、当時流行のプレ・ラファエル風の活人画として表現し、男達は彼女たちの妄想の中の登場人物をいつの間にか強制的に演じさせられている…という演出は、「恋する乙女の恋愛」というものの真のありさまを表しているといえるでしょう。皮肉抜きで。
しかし、なかなか鋭い一つの解釈とは言え、肝心の最後のオチ『嘘から出た誠』(この作品の別邦題)の部分をいじってしまうとは…ネタバレになるので、詳しくは書きませんが、最後の最後でがくぅ…でした。
まあ確かに、今回の解釈の方がリアルではあるのですが、徹底してリアル(あるいはナチュラル)でないという立場を貫くことが、ワイルドの矜持だったに違いないのですから、私はやはり今回のオチには賛同しかねます。
でも、全体的にはやはり先発の『理想の結婚』をはるかに上回る出来であったことは確かです。劇場公開はしなくても良いから、せめてビデオぐらいは出して欲しいもの。

あと、私が見たときにはまだ日本では未公開だった、ソダーバーグによる『惑星ソラリス』のリメイクですが、これについてのやるせない愚痴は、また近々…(いつだ)。

最後にちぇろさん、いつも宣伝ありがとうございます m(_ _)m
9/6の横室ですが、私は行けそうです!
相変わらず、ちょっと変わった面白い組み合わせのラインナップですね。コンセプトを知りたい(笑)。またメールしますね。
それでは、今日はこれくらいで。
 

一難去ってまた一難

 投稿者:ちぇろ  投稿日:2003年 5月31日(土)01時00分14秒
  こんばんは。
Kosimaさんはいつの間にかウィーンの人となっていたのですね。

遠い空からJMOの感想をどうもありがとう。
そうなのですね~井上氏の指揮は非常に丁寧(?)ですよね。Kosimaさんのように感性豊かだと、ただ愉しむというわけにはいかないだろうというのは想像できます。
私だと、単純に、よかった悪かった疲れた綺麗だった面白かった、なんて感想になっちゃいがちですが、さすがでした。
なるほど・・・稀なオーケストラ。
そのJMOですが、資金繰り等で存続が危ぶまれております。
そして私は、練習会場が新宿であるために、次回の参加はお断りしました。マーラー5番をやるのが夢だったのですが、横室という元々のオケとの両立が出来ません。

横室(横浜室内管弦楽団)の方は、9月6日、神奈川県立音楽堂、午後18時より、
 ショスターコービチ 「交響曲9番」
 ブルッフ 「コルニドライ」 ソロ:笠原勝二(コントラバス)
 ベートーベン 「交響曲5番『運命』」
をやります。
ショスタコ9番は、嫌いではないけれど、私には理解不能な音楽です(笑)
2楽章には、ハリー・ポッターのテーマが聴こえる、などと言っているようなレベルなので、私の音楽性って超庶民的っていうかなんていうか・・・。

ところで、「難」とはなにか・・・(-"-)
6月からの仕事が先週末決まったのですが、なんと採用取消になったのです。
その会社・・・あ~名前を書きたいぞ・・・の担当者O氏は、正式回答として、採用します、と一度言ったくせに、水曜日には取り消し。本社の決裁が通る前に、フライングで回答した、結局決裁は降りなかった、申し訳ない、というのが、O氏の言い分です。
私は月曜日から働けると思って、他の案件を全て断ってしまってました。訴訟を起こしたいくらいです。実際弁護士の友達に相談しちゃいましたもん。結果的には、そのような労力と経費を使うくらいなら、次の仕事を探した方が現実的なので訴訟は起こしませんが、起こせるケースだということです。
派遣会社にも多少は責任はあるでしょうねえ・・・必死で探してくれていますが、私は6月からもらえるはずだったお給料がほしい。

派遣会社の営業とは、かなり密に連絡をとって、親しくしている方だと思うのですが・・・仕事運が今年はないんでしょうかねえ。

だんだんやけになってきて、とりあえず働けるなら何でもいいような気がしてきたので怖いです。何でもよければとっくに働けるところはあったのだけど。

では、また!
 

5月のウィーンからJMO感想を。 1/2

 投稿者:Kosima  投稿日:2003年 5月 1日(木)19時53分13秒
  うひゃあ。もう5月になってしまいましたね。
この掲示板も、ほとんど私の備忘録と化していますが…
私のHPトップを見て、お気付きの方もいらっしゃるかもしれませんが、私はまたしてもウィーンにおります。性懲りもなく。
季節は一年の中で最も美しいと言われる5月ですが… 既に暑いです。街には半袖を通り越してノースリーブの女性もちらほら。
私はまだ今回の下宿に引っ越してきたばかりで、ご近所に慣れることにやっきになっております。
今まで、ウィーンではほとんど田舎に住んでいたのが、今回は思いっきり商店街のただなかなのです。家の隣がすぐスーパー。しかもこの部屋、窓は多いし、日がさして明るいのなんの。なんだか調子が狂います。
それはともあれ…

大っ変遅くなりましたが、JMOの『真面目な』感想、いきます。

ジャパン・グスタフ・マーラー・オーケストラ演奏会 2003年 3月 2日

ちぇろさんからいただいたチケットで、聞いてまいりました、ジャパン・グスタフ・マーラー・オーケストラの第二回演奏会。前回の『大長編』とも言える6番とは違い、今回の10番は未完の断片、一楽章のみ。
マーラー、そしてワーグナーを聴くのは体力勝負、と思っている私としては、そんなわけで今回は前回ほど体力を消耗しないだろうと思っておりましたが…やはり甘かったです。井上氏のねっとりとした指揮は健在。しかも、前回よりさらに磨きが掛かってます。
何が体力勝負かって、聴きながら、指揮者が譜面を(ということは、作曲者の意図を、ということですが)どう解釈しているのかということを考えずにはいられなくなってしまうのがその原因。井上氏の指揮がまた、一小節ごとにスコアを解剖するかのような細密ぶりなので、聴いているこちらも妙に神経を研ぎ澄まされてしまうのです。
音楽は、本来言語中枢ではなく感覚、感性(乃至感情)に訴えかける抽象藝術のはずなのですが、井上氏の指揮はむしろ、論理構築された言語作品のような効果を持っているような気がします。
言語作品のような抽象藝術、といえば、私がどうしても批判的になってしまう、最近のモーリス・ベシャール作品があります。どの振付、どの手振りがどんな意味を持っているのか、接続詞に至るまで逐語訳のごとく言語化できてしまう最近の彼の作品は、言語に頼らない、肉体による表現というものの存在意義を薄めているように思えて残念で仕方がないのですが、井上氏の『言語作品のような指揮ぶり』はそれとは等号ではありません。
ベシャールの『言語』が物語のそれだとすると、井上氏のそれは詩の言語とでも言うのでしょうか。
詩というのは、抽象化された言語と言い換えることも出来ます。つまり、物語で語られる言葉は、そのままの形で聴き手の中に入り、そのままの形で残り、また他の人へと伝わってゆくのですが、詩の言葉は、聴き手の中に入ってきたところで、再度変容します。
つまり、聴き手のあり方を映し、内容が変化してゆくのです。
そのような作品に接するとき、試されているのはむしろ、自分自身のありかたなのだ、と私は感じます。
今回の10番でも、私はこの作品に『試された』という感覚を持ちました。
マーラーが迫る死を自覚して、スコアの隙間に妻とこの世に対する別れの言葉を溜息のように書き殴りながら作ったこの曲の持つ、生への執念のようなもの。それに、今の自分が持てる限りの想像力をもって、どこまで近づけるか…
正直、私はJMOを『アマチュアオーケストラ』とは思っていないのですが、少なくとも興行成績に根ざしたプロオケではないからこそ出来る『手作り』の力が、このオーケストラにはあるように思えます。
私にとっては誉め言葉なのですが、決して『心地よい』だけではない演奏をすることが出来る、稀なオーケストラ。
そんなわけで、『三度目の』マーラーを聴くことが出来る日を、今から楽しみにしております。どうやら来年のようですが。
…ちぇろさん、次回は参加されるのでしょうか…?
 

5月のウィーンからJMO感想を。 2/2

 投稿者:Kosima  投稿日:2003年 5月 1日(木)19時52分23秒
  さて、解剖学的な10番のあとの2曲は、みなさんほっとしたようにのびのびと演奏しておられたのが非常に印象的でした(笑)
『ゴジラ』の劇伴で有名な伊福部昭の協奏曲は、なかなかの収穫。なにより、緒方恵さんの迫力あるヴァイオリンには、同行してくれた相方ともども、息をのみました。伊福部さんのお茶目なスコアも楽しませていただきましたし(『ゴジラ』のテーマをこっそり中に埋め込んでいるんです)。来場していらっしゃったご本人も、90近いお年を感じさせないお茶目な方でした。
ハチャトゥリアンには、以前ここで書きました、チャイコ『1812』同様のやけっぱちを感じました。どちらも当時の権力に命ぜられるがままに書かざるを得なかった曲であるせいでしょうか。
以下は言い古されたテーマかも知れませんが、やはり思ってしまうのです…
生活に不可欠な物質を生産するわけではない藝術家には、やはりメセナは必要なのかもしれませんが、そのメセナが彼等にとって生殺与奪の権さえ持っている時、果たして自由な発想というものはどこまで可能なのでしょうか…?
(と言いながら、メセナがつくような藝術家とまでゆかなくても、作るということが己以外の他人の知るところとなった時点で、この種の圧迫が既に生まれているのだということも、日常レベルの問題として、私はここに書いておきます)

ちぇろさん、遅くなりましたが、今回も貴重なチケット、本当に有り難うございましたm(_ _)m

さて、ようやく公約をはたしたというものの…やはり長くなってしまいした。
「もうちょっと簡潔にまとめましょう」という天の声が聞こえてくるようです。
JMOの後、じつはもうひとつの『アマチュアオーケストラ』コンサートに招いていただく機会があり、そこでもまたマーラーを聴いてきたのですが、その話はまたいつか。

…と書いておいたら、ちぇろさんの書き込みが! ありがとうございます~m(_ _)m
お仕事、大変そうですね…
派遣会社のコーディネーターさんと仲良くしておくと、トラブルの時に何かと助かる、というのが私の経験なのですが、ちぇろさん所属の派遣会社さんはどういうシステム? 派遣会社もそれぞれのカラーがあるようですから、何とも言えませんが… お互い何とか困難を乗り越えてゆきたいものですね!
 

近況報告

 投稿者:ちぇろ  投稿日:2003年 4月26日(土)00時31分6秒
  こんばんは。
またまたお久しぶりです。
Kosimaさんは忙しいようですね。
私は元々のオケの練習はそこそこ行っていますが、基本的に音楽活動からちょっと離れています。
会社がちょっと遠くなった上に、だらだら残業なところだったので、バイオリンの練習もままならず。
でも、来月からまた仕事が代わる羽目になったので、今度はもっと時間があるところに行きたいですね。
何故仕事を変わるかというと、派遣先が勤務地変更を言ってきたからなのです。
そちらの勤務地だと1時間半は必ずかかるので、契約自体しないと当初から明らかにしていたというのにです。
私の立場からすると騙されたような感じですね。
派遣はそういうところが弱いですね。今回1ヵ月半前に言われただけマシなのですが。
それでは、また!
 

JMO感想の前に生存報告。

 投稿者:Kosima  投稿日:2003年 3月11日(火)05時14分54秒
  遅くなりましたが、ちぇろさん、先日はチケット本当にありがとうございました!
コンサートの感想をこちらにアップするというお約束でしたが、只今私、一日一刻を争う忙しさになってしまっておりまして、感想を書くことが出来ずにおります。
もう少しお待ちいただければ… というのも、本当に印象的で、予想通り興味深いラインナップだったものですから、感想はきちんと書きたいのです。
でも、今は時間がないので取り急ぎ一言だけ。
…ま、松井?
と心の中でツッコミを入れ、客席の暗闇の中で笑いを堪え、肩を震わせていたのは私だけではあるまい!
こんな下らない一言でごめんなさい! 真面目なほうはまた次回に!
 

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