雑談フロア
なんでもあり、雑談しませう。
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お疲れ様です
投稿者:
joy
投稿日:2009年 4月 2日(木)12時11分46秒
慣れ親しんだ職場を離れ、新しい場所に行くのは緊張しますよね、自分も以前再就職した時はチキンハートがですね(←お前だけだ)
ともあれ今の職場に不満を感じた、とかじゃなく新しい経験をしたかった、て動機ですのできーこさんなら問題無くこなしていくと勝手に思ってます、暫くは慌ただしい日々が続くかもですがお体に気を付けて頑張ってください。<挨拶
エイプリル企画
>確かに、この時期に企画したら違う意味で神ですわwwww 賢明なご判断かと、馴れるまではお仕事優先で頑張ってくださいましw
開いた時間にでも笑って頂ければと
とらドラ!のMAD
を拾ってきました、その参までありますので(←の動画から飛べます)お時間のある時にでも楽しんでくださいな、DB世代ならストライク間違いなしですw
歌差し替えMADは
グレンラガン
と
星間飛行
、グレンは歌が歌だけに中毒性が高いです、そして自分は星間飛行のMADでみのりんに惚れ直しましたw
カレカノ
は未完成ながら職人の腕が神過ぎて泣けます、このまま電波にのせられそうなイキオイでw カレカノブルーレイ出ないかなぁ・・。
そして
高っちゃんが誠化(笑)した良MAD、
明るいノリなのでご安心をw
〆は
ブックマークアヘッド
で、ネタ面もですが内容が本篇にそっててなかなか素敵です、動画の選択も実に良しでw
おまけ
、スクライドそろそろ見なきゃなぁ・・w
みのりん暗黒時代編
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 4月 1日(水)00時48分51秒
紆余曲折ありまして、明日から新しい仕事場での勤務が始まります。
昨日のカキコでちょっと匂わせてしまいましたが、こんな状況でエイプリル企画は出来ねぇっす・・orz
てな訳で今年はお休み。
その変わり、来年はちょいと大掛かりにやりたいと思います<挨拶
15話で2人並んでるシーン
>あそこでは自分も笑いを堪えてましたw
原作小説のヤスさんの絵柄になるとますます描き分k(以下略)
最早姉妹と言っても差し支えは無さそうですが・・深くはツッコまないでおきましょうw
谷原章介
と
小野大輔
のように、血縁関係は無くとも似ている人は世の中に沢山いる訳ですから。
「母さん」という一言がとても重い
>アニメでは原作ほど泰子と竜児の絡みや喧嘩シーンが掘り下げられなかったので、意味不明な書き込みになってしまいましたなw
これに関しては原作9巻を読んで頂く他ありませぬ、お楽しみに。
解らない人が増えても不思議ではない
>昭和62年生まれの後輩がノリダーを知らなかった時の衝撃といったら・゜・(ノД`)・゜・
ジェネレーションギャップって怖いです、本当w
既に平成生まれが社会人一年生になっている訳で、今後ますますこういう機会は増えていくんだろうなぁ・・・
パーティージョーク
>怒ってない、怒ってないよ、がおがおしてない。(CV/神尾観鈴)
常に高度なギャグをかましたいとは思ってますけど、そう簡単にいくもんじゃありませんね。
あれ?こいつの反応?もしかしてなんか見えてる』的なシチュが欲しかっただけな訳で
>そうだ、joyさんはシチュエーション萌えだったw
そしてはいてなければなお良し・・と(笑)
おおむね自分も同意であります。
そして
こういうの
は考えすぎかとw
パンツアニメ
>90年代の激しい規制緩和が生み出してしまった産物です。
80年代のアニメはパンチラだらけだったのにねぇ・・
このご時世でダッシュ勝平とかリメイクするような猛者はいないかしら?
新OP
>曲調も一気にシリアスに化けましたよね。
個人的には大河の振り向き泣き顔が一番のお気に入りです。
んでもってラストの全員集合も。
本当、最終的に皆が笑顔でラストを迎えられて良かったよ。
みのりんの全力疾走はまさか本編で使われるとは思いませんでした。
そしてあのシーン、マジで原作9巻のラストシーンだったりします。
あの、joyさんはエスパーでつか(笑)
全体的に声の質が可愛くなってて
>クリスマス補正かと思いきや、これ以降のエピソードでも演技が丸くなってました。
大河の成長に合わせた釘宮さんの配慮なんだろうけど・・それにしても匠の技だw
この演技力、釘宮病患者が蔓延するのも納得という物です。
春からはハガレンで楽しませて頂きましょうか。(アルフォンス役)
なんだかんだで前作はあまり見られなかったからなぁ・・
前作とは少なからずキャストが変わってしまうようですが、そのお陰であまり違和感無く視聴出来そうではあります。
ミキシンのロイは正直楽しみです。
でも微妙にヤバい空気が
>その行動はいつものみのりんなんだけど、明らかに違和感を感じるあたりにスタッフの芸の細かさを感じます。
大河の手帳の中に北村の写真が入っていた事で、実乃梨としても相当葛藤していた時期だろうからなぁ。
なんだかんだで不器用な娘ではあります。
フラグはもう折れてる・・よね?
>個人的には、殴りこみの時点で北村への想いは断ち切れてると思ってます。
ここを境に北村に対する反応も普通になってますしね。
大河にしてみれば、勝手に失恋認定でもしてたのかもしれませんね。
そして彼女は徐々に一人で生きる道を模索していく・・・と。
うーん、なんか切ないなぁ・・
こんな状況じゃ、唐突に竜児に対する想いに気付いてもおかしくないですわ。
俺たちゃ裸がユニフォーム!!
>自分はずっと「侍ジャイアンツ」のフレーズだと思ってました(笑)
濃ゆいなぁアパッチ野球軍・・アストロ球団が可愛く見えるぜ。
そんなこんなで春田の夢に出てくるほど、北村=裸という公式は出来上がっている模様ですw
そりゃEDからハブられる訳だよw(関係ねぇ)
北村狙いの木原
>この設定は結局あんまり広げられなかったなぁ。
唯一の見せ場が「雪山で泣き出してウザがられる」だけなんて・・あまりに麻耶が不憫すぎますw
そんな麻耶も、アニメのラストではしっかりフォローされてたので大満足。
一部のファンの方々、原作至上主義も良いけど、アニメ版も良い所は沢山あるんだから皆で拾っていきましょうや。
原作の内容全部アニメに突っ込んでたら4クールでも終わるか怪しいさね。
オレンジ
>21話の告白仕様が個人的にネ申演出でした。
ラストに釘宮さんの「好きだよ」をかぶせてくる所なんかもうね、リアルで鳥肌立ちましたよ?
即効でシングル買いに行ったのは内緒ですw
夏以降の鬱モードは今にして思えばなんだったのかと(笑)
>現実を受け止めた余裕って奴でしょうか?
余裕を持ちすぎてマンション購入に走るのはどうかと思いますけどw
そのせいで19話で折角クリスマスソングに浸ってるのに、途中でマンション説明会のシーンが挿入される訳ですよw
ちょwwwwww独身(30)空気嫁wwwwwwwwww
一連の家族ごっこの説明
>ばかちー的には最後のチャンスを与えてやったつもりなんでしょうね。
それでもなおニブチンな竜児に、流石の亜美ちゃんも愛想を尽かしたのがスキー教室以降・・と。
竜児を無視するのも、みのりんに敵意むき出しにするのも、全ては大河の為・・だと思いたい。
怖い怖い怖い怖い怖い、怖すぎる、うあー観たくねぇぇぇぇ(ギガ鬱)
>ここは自分も観てて痛かったですねぇ・・
手を震わせながら星飾りを復元するみのりんがもぉ・・ね・・orz
そんな中でも竜児の行動が何よりの救いになりました。
奴は咄嗟の行動だけは実に男前なんです、ニブチン竜児が皆に嫌われなかった理由はここにあると思います。
流石お気遣いの紳士、空気の読み方は異常です。
今日はこんな所でw
さて、明日に備えて鋭気を養いますか。
エクシアの登場は鼻血出そうになる位のサプライズw
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 3月31日(火)01時00分11秒
ガンダム00もついに終了。
終盤はちょっとアレな部分もありましたが、まぁ結果オーライかな?
感想は全てブログに叩き込んでおきましたので、参考にして下さいまし。
ここでは書いてませんでしたが、本編と同じくらい
ソレステ
も楽しみにしてました。
いつの間にやら群馬では文化放送が聞きにくくなってたので、毎回ニコニコで確認してましたがねw
先週
、今週と超大型新人(笑)である蒼月昇さんがゲストでしたが、なんかもぉ終始笑いが止まんなかったのは自分だけだろうか?
「フィンファング」が公式設定されてて激しく茶吹いたぜw
とらドラ!関連レス
結構美人に見えるんだけどなぁ・・
>素材は全く悪くないと思います、むしろ可愛い先生ですよねw
女の三十路ってのは何かとネタにされてしまう事が多い訳で。
でもjoyさんの貼ってくれたとらドラ!Pの記事を見ると、ゲームでは独身ENDとか用意されてるんですね(笑)
ばかちー幸せEDも楽しみだけど、自分はこっちを目当てに買う事にしますw
でも攻略は結構難しそうですな(汗)
なんか痛々しくてここでしばし一時停止
>これは流石に深読みしすぎですなw
うーむ、みのりん関連では散々自分が脅しすぎましたからねぇ・・
個人的には、みのりんの印象は12話でガラっと変わる訳ですが・・・さて。
ちなみに実乃梨が大河の両親について深く語ろうとしない理由は、原作終盤(10巻)でちょろっと書かれます。
12話の時点でみのりんが大河の父親について事細かく説明してれば、竜児もあそこまで意地になる事は無かったと思うんですよね。
でもあの場で言う訳にはいかなかった・・理由は察して下さいませ。
外面が良いだけで中身は腐ってる
>まぁあの親父に関しては思い出したくもないっすね(毒)
結局借金作ってどっかに逃亡してしまったようですが・・最終的に大河と竜児はこのおっさんも見捨てないでしょうね。
分かり合えるようになるには相当時間がかかるぞ、こりゃ。
本気の怒鳴り合い
根底に誰かへの優しい想いが潜んでる怒鳴り合いは心が躍ります
>とらドラ!の喧嘩シーンはおしなべて「誰かの為のもの」ですからね。
人間同士の絆を深く確認出来る意味でも、近年稀に見る良作だったのではないかと思います。
ちなみに雪山での女同士の殴り合いにはワクワクしてた自分がいる訳で(汗)
どちらかといえば、女子部屋でのばかちーvsみのりんの口喧嘩のほうが数倍は胃が痛かったです・・orz
実力行使と違い、口喧嘩ってのは精神的にクるからなぁ・・・
格好良いけど損な役回り
>「傍観者亜美」伝説の幕開けでした(笑)
ともあれとらドラP!では幸せになって頂きましょうや。
で、結局親父はこなかった・・・
>この前の回からバニラソルトのイントロが若干変わってる訳ですが、いやはや切ない事この上無い訳で。
親父に対する殺意も通常の三倍に膨れ上がる訳ですw
んでもって次の回では大河への愛情をメール一通で否定する・・・と。
もぉ死んでいいよねw
この親父、夫婦喧嘩をするたんびにこういう事を繰り返してきた模様です。
んでもって奥さん(新妻)と仲直りすればあっという間に大河を見捨てる。
みのりんもその時の事をよく覚えているからこそ、あそこまで怒ったんでしょうね。
あー、ハラワタが煮えくり返るw
そういや13話見てる最中に風邪引いて発熱したんだよなぁ・・自分w
原因が激しい怒りによるものかは定かでは無いです。(絶対違ぇ)
感想は簡易になってしまったけれど、いろいろと考えさせられるエピソードではありました、文化祭。
大河のモノローグ
変な意味じゃないですよね?
>全てを見終わった今ならば意味は分かってくると思います。
結局大河ってのは誰よりも仲間の事を大事にしてる奴なんですよね。
んでもって自分の事なんぞ常に二の次なのです。
竜児と出会い、自分と向き合う事を決意した大河が今後どのように成長していくのかが楽しみですよ。
もぉ原作終わっちゃったけどなw
みのりんの口から父親への憎しみの言葉を聞きたく無い
>おわっとここで既に説明されてたか(汗)
冒頭のみのりん関連レスが台無しだw
発熱の所為で朦朧として見てたのかなぁ?自分自身がちゃんと見返さなきゃ駄目ですなw
ともあれこういう事です。
とらドラ!10巻でもここいらの事は語られるのでお楽しみに。
厳しい展開を乗り越えた先にある満足感
>ここ最近の作品は鬱にしっぱなしで投げる作品も多いので油断なりませんw
とらドラ!はここいらをきっちりフォローしてくれるのが素敵ですよ、本当。
犬猫の毛を梳いてるような
>まんまムツゴロウさんでしたからね。
みのりんと大河の出会いの話も見てみたいなぁ・・・
そろそろ竜児の気持ちバレるんじゃね?
>逆にこの頃の櫛枝さんは竜児に自分の気持ちを悟られまいと必死だった模様ですw
大河の為とはいえ、そこまで本心隠す事無いのになぁ。
基本とらドラ!は自己犠牲精神に溢れるヒロインが多すぎます(明確には違うが)
そんな中でばかちーは良い意味でも悪い意味でも物語を動かしてくれたのではないかと。
『子供』発言でデレが消えて複雑な表情に
>動揺はあったと思いますが、最終回の台詞から考えるに竜児に対する気持ちはここいらでMAXを迎えていたのではないかと思われw
何度もアプローチしてんのに、全く気付かないニブチン竜児は正直罪な奴だ・・・
みのりんまじメスゴリラ
>脳味噌筋肉女の通り名は伊達じゃありませんw
その気になればモヤシっ子春田の一人や二人はちょちょいのちょいですよw
しかし「お奉行〜♪」には激しく笑ったなぁ。
「高っちゃん」はここで初めて使われたんだっけかな。
あまりに自然に溶け込んでたので違和感を感じませんでしたよw
吉野さんマジパネェっすw
そしてやっちゃんがモノスゴク怖い(泣)
>夜勤明けのやっちゃんは機嫌が悪い、ちぃ覚えたw
なんか起こしちゃいけないような暗黙の了解があったのかもしれませんね。
後にも先にもやっちゃんがダークサイドな一面を見せたのはこれだけです、ある意味レアだなw
これが先生本来のスペックなのだろうか・・?
>年齢から考えれば既に七年は教師やってる訳ですしね。
お笑いの一面も残しつつ、最終回に近付くにつれてどんどん教師としてのスペックを魅せていったゆりちゃん先生には拍手喝采を送りたい所w
ちなみに「独身(30)」の固有名詞は原作で普通に使用されてるから始末に困るw
壇上で告白
>教師陣が誰一人として止めに入らないのが不思議(笑)
クリスマスパーティーも黙認されてるみたいだし、生徒の自主性を尊重する学風なのかな?大橋高校は。
ともあれ会長に啖呵を切る竜児は男前でした。
んでもってその後大アバレする大河も・・・
喧嘩シーンに関しては散々ネ申演出と書いてますが、今後も強調させて頂きますw
本当女同士の意地のぶつかり合いが熱い作品だぁね。
これも女流作家だからこそ成せる技なのかもしれません。
そしてそのシーンを見事に具現してみせたアニメスタッフはGJ!マジがんがったよw
続きは明日行います、・・ってそういや明日は3月最後の日か。
例の仕込みの準備もしないといけませんね(暗号)
貴様が行った再生を、俺が破壊する!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月31日(火)00時31分26秒
てな訳で最終回の感想行きます、疲れたー・・w <挨拶
冒頭の会話からして熱いです、キレて声がめっちゃ掠れてる刹那にどこまでも挑発的なリボンズ、なんか新旧ガンダム主人公のガチバトルて感じでいいわぁ、あとリボンズ、リボンズキャノンて名前はもういいから『リボーンズキャノン』とか伸ばさないでくれ(笑)
戦闘開始、初登場時こそ腹抱えて笑ったもののこの一週間でかなり好きになってきたリボーンズ(笑)キャノン、ラスボスがダサい(褒め言葉)重量級とかジオを思い出させてくれます、それにダサければダサいほど動くと格好良くなるのはダブルオーのMSのお約束、むしろガデッサみたく設定の段階でカコイイと動いた時イマイチなんだわ(ヒリングのは好きでしたが)
オガンダムを捨てて戻って来たアイオンさん、無事を喜ぶスメラギさんに笑顔を返してから艦のブリッジに居る異分子ビリーにいきなりガンを飛ばす番犬ぷりがイイですw
アレルヤは恋人を護る為、ライルは家族の仇を討ち果たし鉄屑寸前になったケルディムに鞭を入れ再び戦場に、トライアルフィールドの縛りが無くなった今、リヴァイブもヒリングも戦線に復帰するでしょう、リボーンズキャノン(笑)と同時に刹那がそれらを同時に相手するのは至難の業、レオパルドと化したティエリアには刹那を護る術はない、アレルヤとライル、彼らに最後の見せ場が訪れようとしている━━━━
砲撃も剣戟も、全てが大出力のリボーンズキャノン、うん、やっぱ動くとかっこええです、最初はガンキャノンに見えた機体が中の人の影響で段々リックディアスに見えてくる辺りは演出の妙か、単眼ですしねw
『ここは・・俺の距離だ!!』ダブルオーライザーに乗り換えてからオールラウンダーな活躍が目立つものの刹那の元々のスタイルは剣技に蹴足を絡めたクロスレンジ、この距離なら負けぬと一気に距離を詰める刹那をサーベルの一撃で場外まで吹っ飛ばしたリボンズは怪しい動きを始める、ちょwwww背中にガンダムがいるwwwww
両肘に疑似太陽炉を装備したリボーンズガンダム(笑)ダブルオーへの対抗心丸出しなのが涙を誘います、ア二ューの時にガメたデータを下にしたのか、戦闘力だけはオリジナルのツインドライブに迫るようです、でも砲撃時にいちいち背中の人と交代とかどこまでもネタ臭が漂います、アホみたいなデザインに鬼の如き戦闘力、うん、これぞダブルオーのラスボスに相応しいw
ともあれ肩のGNキャノンを豆鉄砲みたいに撃ちまくるリボーンズキャノン、発射音からしてセラヴィーのそれよりずっと威力がありそうですな、うん、やっぱ背中のガンダムよかキャノン状態のが恰好良いかも。
圧倒的戦闘力で刹那を追い込むリボンズにヒリングとディバインが合流、こいつらもいつもは弱っちのに今回はやけに押しが強いです、徐々に押されていく刹那に頼もしい味方が到着、てアリオスのパイロットハレルヤさんかよ!! 正確には一期最終回で圧倒的戦闘力を誇った真・超兵ver. 逃げてーヒリングちゃんw
飛行形態による高速機動をフルに生かしたヒットアンドアウェイ、超兵の反応速度に合わせて作られたキュリオスの後継機アリオスガンダムが最終回にしてようやくその真の実力を晒す・・て無茶苦茶強ぇですハレさん(涙)
ケルディムはアリー戦のダメージで半壊してるとはいえライルの戦闘技能故か、押しつ押されつ攻防戦を展開、ア二ューの片割れのリヴァイブはライルにとっては何よりの因縁の相手、見事撃ち果たせるか・・?
高笑いしながらビームライフルでヒリング機の横っ面を張り倒すアリオス、ハレルヤさん、それ、打撃武器じゃなくてライフル!!(笑)しかもその無茶な一撃で壊れたからライフル即投げ捨てるとか一挙手一同足が兇暴過ぎる(汗)神速で背後に回りガロッゾの脱出装置を剥ぎ取り、得意のハサミで突撃を懸ける、逃げれなくしてから挟み殺すとかハレルヤさんまじ外道wwww
『ヴェーダに依存しっぱなしでぇぇ、俺たちに勝てる訳
ねぇだろぉぉぉ!!!!!
』
まさに瞬殺、愛するリボンズに助けを求めながらコックピットで絶命するヒリング、うぉぉぉぉぉ!!!!!!ハレさん強ぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!(涙)
自分の片割れ的なヒリングを殺されて癇に障ったのか、リボンズはファングを展開して一瞬でハレルヤを戦闘不能にする、や、ここまで黙って見てればリボンズもえらい強いですなぁ、、声が声だけにどこぞの白い悪魔と強烈にダブります、あっちもジオンのエースってエースを片っ端から撃墜していきましたからねぇ、敵から観るとこんな感じだったのでしょうか。
高機動で自身の攻撃を悉くかわす刹那に『やるじゃないか』とあくまで上から目線で傲岸不遜に言い切るリボンズ、そういやヒリングちゃんも『やるじゃないさ!』が口癖でしたね。
あとトレミーを攻撃した時の『そんな攻撃ぃ!』がちとアムロぽかったですリボンズさんw
トレミーの援護を得て、リボンズに肉薄する刹那、しゃらくさいとばかりにまたもガンダム形態にチェンジ、腰アーマーを模したファングで斬りかかる刹那を足止めします『いただく!』・・てこれもヒリングの口癖『いただくよ!』に酷似です、やはり片割れ。
片腕を失いつつも純粋種の力を発動し、リボーンズガンダムの腕を同じく頂戴する刹那、いや最初からそれ使えよ(笑)
一方蜂の巣にされて髑髏の様なケルディム、兄と同じく利き目を傷つけながらもライルはまだ勝機を捨ててません、兄がいつもそうして来たように相棒のハロに尋ね、叫ぶ
『上等ぉ!!』
勝機は見えた━━━━
幾度かの交差で遂にケルディムは引き金を引く人差し指を失う、最早武器は無い、勝利を確信したリヴァイブは突撃、その油断こそが唯一の勝機、血に染まった利き目を開き、ライルは一瞬のトランザムでガデッサの背後に回り残った指でピストルをガデッサの背部に突き刺し、零距離で連射!連射!連射!! 次々と死んで行くモニター、断末魔を上げる事無くリヴァイブは絶命する、失った恋人の名を呟き、ソレスタルビーイングを体現したライルは戦線離脱、サーシェスとのほぼ連戦、お疲れさまでした、やっぱディランディ兄弟は強いわぁ・・。
ヒリングもデヴァインも物語後半はやられキャラとして全然イイとこ無かったですが最後の最後でいい死に様を魅せてくれました、悪役はHEROに景気良く討ち取られてこそ華てもんです、合掌。
残る敵はリボーンズガンダム(笑)のみ、戦術予報士は先の先を見越して、“R2”の発進準備をさせます、ここま来ると最早予知能力です、ノリエガさんw
余裕の無くなって来たリボンズはとうとう劣勢をドライブの所為にし始めましたw なんという小者臭、古谷さんの演じる小物なんてヤムチャ以来じゃね?
そんなリボンズにヴェーダを介してティエリアが接触を試みる、あくまで人類を見下すリボンズに人との共存を説くティエリア、逆シャアでアムロがシャアに言った台詞をここで返すかw
『その気はないヨ!』あくまで不遜に言い放ちトランザムでケリをつけようとするリボンズ、ダブルオーライザーもトランザム発動、凄い戦いなのですが赤いは速いわで何が何だかさっぱり解りません(汗)
ここで久々の量子化発動、何度観てもチートな能力です、しかしリボンズは実体化する地点を見抜き、斬撃を浴びた直後にニタ光を飛ばして応戦、GNドライブをひとつ斬り飛ばします、やばい古谷さんの『このぉぉぉぉぉ!!!!!!』が格好良過ぎる、本当にいい声だわぁこの人・・。
Aパート終了、いやぁ・・やっぱガンダムはMSが暴れてこそだよなぁ、こんな熱い最終回久々だわ(涙)
Bパート、オリジナルの太陽炉を大事そうに抱えて楽しそうに笑いながらアジトに引き返すリボンズに何度観ても吹くwwww
しかし宝物を手に入れた代償は大きく、リボーンズガンダムはもはや機能停止を待つのみとなってしまった、そんな折、目の前にはラッセが乗り捨てた(笑)オガンダムが、そして懐にはオリジナルの太陽炉、・・この状況をして“運命”なんてのたまう辺りリボンズもなんだかんだでオガンダムには思い入れたっぷりだったぽいですね、ロマンチストめ。
全てのカードを出しつくしても結局リボンズを倒しきれなかった刹那、満身創痍の中でフェルトのくれた花に手を伸ばす、だがその先には、花では無く、四年前に共に戦った━━━━
オーガンダムに太陽炉の換装を終えるリボンズ、ほとばしるGN粒子がまるでオーラのようで無茶苦茶格好良いです、ていうかファースト面に古谷さんの声を被せるのはやめて下さい、ご褒美過ぎて心臓がやばいです。
スクラップと化したダブルオーライザー、その肩にドライブは既にありません、ダブルオーの太陽炉は二機のガンダムから移植したもの、一機はオーガンダム、そしてもう一機は・・!
『ガンダムエクシア・・刹那・F・セイエイ、未来を切り拓く!!!』
エクシアキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキタキキキキキキキキタタタタタタタタタタキタキタキタキタキタキタキタキタ━━━━━━━!!!!!!!!!!!!!
ちょ、ここでエクシアとかやばいやばい涙出てくる、今の自分の原点のオーガンダムを、初めて戦いで世界を変えると誓った機体で迎え撃つとか熱過ぎる、ていうか、ああああああエクシアの勇姿がまた観れるなんて・・(感涙)
戦いは、マリナの手紙とゴロゴロソングが流れる中続いてく、一期ラストの手紙の演出が好きだった自分には最高の演出に見えたのですが世間の評価低すぎワロタwwwww むう、一度自分のセンスを見つめ直した方がいいのかなぁ(汗)
ともあれここでラルvsアムロを持ってくるのはナイスです、ガンダムなのにリボンズがグフを模してる辺り新鮮で楽しいです、ていうかこの盾を投げ捨てる思い切ったアクション、ホントにアムロぽくて涙出たよ。
GNソード靴鮴橘未帽修─■韮領鎧劼鯀干にして、ガッシャンガッシャン歩きながら、途中で加速掛けて突っ込んでく演出はもう間違いなく自分のなかで最強のガンダムです、そしてファーストを模したオーガンダムの眼の光が消えるシーンは、少し哀しかったですね。
戦いは終わり、再び女王の座に就いたマリナ、以前の頼りない姿はもうどこにも無く、誰が見ても立派な王族だなぁと感じました、街中に居るイノベイドを見るに付け、共存が始まったんだなぁと何やら感慨深い思いが。
サジはルイスと元鞘に、この2人も色々辛かった分、幸せになって欲しいですね、左手も再生したしで言う事ナシですな、うん。
そんな中、カタギリ司令は自宅で切腹、以前ビリーが言ったように、この人は本当に責任を背負う覚悟があったんですね、介錯人なしの切腹とか無茶苦茶苦しいでしょうに、それすらも自分の罪と言わんばかりの姿が寂しいですな、こんなポーズでしたけど or2
なお某掲示板ではこれをグラハムと勘違いした人が非常に多く、自分はそれ読んでこれがもしハムだと考えた瞬間マジで数分笑いが止まらず呼吸ができずに少しマジに怖かったですw ツボったなぁ・・。
そして、幸せのコーラサワー爆誕!! 声を大にして言いたい『おめでとぉぉぉ!!!!』生きてただけじゃなくてとうとうカティさんのハートもゲトですか!!
あぁあもうおまいらだけは何があっても幸せで居て下さい、先週は色々アレだったダブルオーですがこの最終回、特にエクシアとコラ沢さんのお陰で最高のラストになりました、終わりよければすべてよし!幸せになれよぉ〜。
小熊に関しては自分はこれがベストだと思います、死んで詫びる気があるならその命を市民の生活の為に投げうってこそ、荒熊夫妻も喜ぶてもんですよ、一生掛けて償ってきゃいいさ。
ビリーはクジョーさんとの思い出を胸に前に進む事を選んだみたいですね、この人もようやく憑きモノがとれた感じですね、後ろで幽霊みたいに突っ立ってるハムさんも、あの粒子を浴びれば変われたのでしょうか・・うーん。
ライルは家族の仇討ち報告を兼ねての墓参りに、うん、正直アリーの死に様は自分もあっけなかったと思うけどこのシーンの為にはアレで良かったのかなー、とか今は思いますね、刹那に負けて、ごろごろソングに救われて、無敵の看板を下ろしたサーシェスの落とし所としては最善かと、一応トライアルフィールドとトランザムバーストとの合わせ技て事で三人がかりで倒したようなもんですしねw
墓前でライルは残りの人生をロックオン・ストラトスとして生きる事を告げる、人並みの幸せを放棄し、罰が下されるまで戦い続けると。
アニューが死んで随分迷走してたけど、これでようやくライルも一個のキャラとして完成した感じですね、2クールまるまる掛けてとは贅沢な奴めw
ティエリアはヴェーダの一部として、アレルヤはマイスターを抜け、マリーと二人生きていく人生を選んだみたいですね、まぁ太陽炉も一個減った事だし、これで刹那に3個ライルに2個だね(非道ぇ)
途中せっさんが人間やめたりしてどんな世界に行ってしまうのかと物語から振り落とされかけてましたがここに来て原点回帰、武力による戦争根絶を旗印にしたソレスタに戻ってくれて個人的にはホッとしてます、
対話の時間までは一期のようなソレスタが見れそうでひとあんしんて奴です、映画ではやっぱまたダブルオーライザー兇箸出てくるんだろうなぁ、ツインドライブじゃないとせっさんの力発揮出来ないしね。
てな訳で取りあえずおしまいですね、あとは映画に期待て奴です、ガンプラ研究所も見おさめか・・(←結構好きだった)
存在自体がサプライズ
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月28日(土)23時48分27秒
明日はガンダム最終回かぁ・・こちらの感想はまた後日にでも、取り敢えず旬のとらドラ関連のレスのレスです(なんだそりゃ)<挨拶
joyさん怒涛の追い上げで最終回に間に合いましたな
>観始めた頃は『このペースなら余裕で間に合う』とか吹いてたのにごらんの有様だよ!(笑)いや、感想を書かなければこれの半分の時間で終わってたのですがどうしても書かずに先に進むことは出来ませんでした、や、折角良い作品を教えてくれたにも関わらず随分確認が遅れてしまいましたからね、そういう意味でも自分が観て何を感じたのか知って欲しかった、てのも多分にあります。
ともあれ最終回に間に合って良かったです、今まではいい場面がある度に一時停止して感想書いては再生してたのでこう30分ぶっとおしで観る満足感、贅沢感てのが凄くありました、相変わらずの拙い感想ですが僅かでも楽しんで頂けたのなら幸いですw
いやはや9巻ラスト部分(アニメ24話冒頭)は目からウロコだったなぁ
>家庭の事情、てのも美談ではあるのですがちょいと有り触れた話ではあるのですよね、故に自分の夢、イジの為にバイトをしてる、てのは自分的に凄く納得出来ました、自分の為に自分が汗を流して稼ぐ、てのが兎に角みのりんらしくて好感度上昇、途中ちょっと好感度がアレなみのりんでしたがこの24話冒頭でマイナスがゼロに、ゼロがプラスに、と一気に好感度が満タンになりましたからねぇw
ていうかみのりんてやっぱ嫌われキャラなんでしょうか、色々ネットを周って見るとマジで嫌ってるぽい人が結構居て凹むぜよ(鬱)
正直スマンカッタw
>おかげさまで21話の時点では布団かぶって寝たくなりました(笑)冗談はさておき、きーこさんのこの惑わしがあったからこそ24話のあのシーンが輝いたんだと思います、23話初見の時点ではまだ少し不安でしたからねぇ、後の逆転劇は美味しく頂く為には鬱展開を残さず食べるのが一番、と教えられた感じですw
大河の殴り込み話は誰が何と言おうとネ申回
>同意過ぎて鼻血がでました、木刀を抜き払ってから北村の恋の幕引きまでの下りは本気で画面に見入ってましたからねぇ、この後の話でも多少は北村への想いを引き摺っては居たものの自分的にはコレが北村への気持ちのひとつの区切りになったのかな、と思うようにしてます、原作では北村への恋心が竜児に変わった事への説明はあったのでしょうか、もしあったのならこの考えは笑ってやって下さいw
比較画像
>ズゴックが一番笑えましたwwww なんでガンダム関連がこんな多いんだよ!!(笑)
沼田さん
>16話では感動を、21話では鬱を、それぞれ強烈に後押ししてくれましたよね、物語の流れに逆らわず、推進剤としての役割をキッチリ果たす沼田さんはプロ中のプロですね、うん。
ひぐらしの時にあまり自分がこの方の作画に良い印象を持ってなかったのは恐らく物語の流れ自体がブレていた為だと思います、いかに沼田さんが秀でたプロでもやはり監督脚本音楽演出がカッチリはまって無いと良作てのは生まれないんですよね。
あと23話のラストて沼田さんじゃないんですね、みのりんのひぐらし顔(笑)とゴロゴロ転がる大河の動きを見てほぼ確信してたのですがEDに名前が無い・・。
好きな作品にこんな事は言いたくないのですがこのシーンだけは初めて見た時正直違和感を禁じ得ませんでした、何故こんなLV5みたいな表情にする必要があったのか、学園祭の時の可愛さを維持したままの迫力顔に何故しなかったのかと。
自分が学園祭以降のとらドラ!の怒鳴り合いが好きな理由として、顔の大幅な崩れ(作画崩壊では無く演出上意図的な)が無い事が挙げられます、ひぐらしの様な狂気ヅラを使えばより判り易く緊迫感を醸し出す事が出来ます、ですがそれを敢えて避け、必死さを滲ませた真剣な表情、それと演出、あと声優さんの演技で勝負してる所が大好きだったのですよ。
前述のとおり16話と21話に関しては1ミクロンの文句もありません、どちらも話の流れであの絵は必要だったと感じてますからね、でも23話のアレはもう学園祭の時のタッチに戻してもイイのでは無いかと、只でさえこの時のみのりんは21話の影響で少し疑問視されてるてのに、こんな顔で叫んだら全然それまでの考えを吹っ切った様に見えません、ただでさえこういう発想に至るシーンが原作からカットされてる(と聞きました)のに、心無言い方をすれば『自分の事を棚に上げて・・!』てな事になる訳です。
24話冒頭の神展開につなげる為、そして21話までのみのりんとの明確な差違を明らかにする意味でも、余計にそうした方が良い様に感じました。
とは言えこれは全て初見の時に感じた違和感であって、今回書き込む際にこのシーンだけ観返したら竜児への『・・嘘つき』以外はちゃんと必死さを滲ませた真剣な表情でした、うーんやっぱみのりんへの疑問が目を曇らせていたのでしょうか・・?
そこまで無理して本心隠さなくても良いのになぁ・・・
>結局のところ、みのりんが本心を隠してた理由てなんだったんでしょうか、きーこさんが『竜児の心理描写が甘い』と度々嘆いておられましたが自分的にはみのりんの心情をもうちょいクローズアップして欲しかった所です、原作読めばちゃあんと把握できるのかな?なんかえらい勢いでカットされてるみたいですからねぇ・・(汗)
今世紀に入ってからは衛宮士郎が元祖でしょうか?
>なんとかホリックの四月一日君も主夫スキルが高かった記憶があります、某女性漫画家の作中で『女の子は美味しい物を作ってくれる人に弱いよねー』なんて台詞があったのですがそう考えるとゆゆこ先生が主人公に主夫属性を付与したのもなんとなく納得(そしてアーチャーが女性人気あるのも納得)
ワンピースのサンジも女性人気高いですがあれは主夫ていうよりコックさんだからなぁ・・w
ともあれ竜児のカレーは自分も辛いもん好きとして一度は御相伴に預かりたいものです、アキバのヨドバシの中にある中華料理屋のマーボーが『辛くなく感じるのですが汗びっしょり』になる一品ですので中華の手法とかも取り入れられてるのかも知れませんねw
ココイチのカレーですが自分ももう10辛は食べてません、一時期3辛まで落としたのですがまだ辛く感じたので最近はもう6辛で食べてますw
恋愛そっちのけで、いきなり嫁宣言
>みのりんの様に『あこがれの女の子』では無く『暮らしの中に溶け込んでる女の子』でしたからねぇ大河は、もう気持ちを認識した後は一生添い遂げる以外の選択肢はなかったのだと思います、つまりこれは相手が大河なればこそのプロボーズ、efでみのりんやあーみんに告白する機会があってもいきなり『嫁に来い!』とは言わないと思います、この辺はとらドラポータブルに期待ですねw
ばかちー、あんたはもぉ初期の頃から良い奴に変貌してたんだねぇ(泣)
>ストーカーを撃退した後の涙はやはり伊達では無かった様ですね、竜児は超が付く程のニブチンですから恐らく自分が亜美ちゃんに好意を持たれてたなんて1世盪廚辰討覆い任靴腓Δ佑А大河の気持ちだって雪山で本人の口から聞いて初めて知った訳ですし、まぁあの目つきの所為で今まで怖がられて来た彼には他人に惚れられるなんて夢にも思わないんじゃないでしょうか、実際にこの三人以外には全くモテて無い訳だしw
ていうか何気に竜児に惚れたのてばかちーが一番乗りですよね?ストーカー撃退の時点では大河もみのりんも竜児には惚れてなかった訳ですし、ここで告白してたらどう転がってたでしょうか?w
ゆゆこ先生の希望でとらドラポータブルでは
亜美ちゃん幸せエンド
があるようです、きーこさんは買いかもですぜw ていうかきーこさんは最終的に大河とあーみんのどっちに惚れたんで?
まぁやり方はお世辞にも器用とは言えませんけどw
>本来こういう役回りは北村みたいな余程の事がない限りキレない奴のポジだと思うんです、亜美ちゃんがイイ子なのはもう全身全霊で同意極まりないのですが如何せん彼女の毒舌は攻撃力があり過ぎ、仲間を想うあまり頭に血が上り易かった、てのがちょいマイナスポイントでしたね、
みのりんを怒らせた時だってあーみんくらい察しが良くて頭も回る子なら彼女の本音を引き出す方法なんて幾らでもありそうですし、引き出せないなら引き出せないで別の方法から攻めるとか北村と相談するとかな色々と、なのにあんな形になってしまったのはやはり頭に血が昇ってしまったのとその際に吐き出される毒舌が神経を逆なでし過ぎたのが原因かと、確かに本音を出さなかったみのりんは悪いですがあんな言い方されたら誰だってキレるわ(汗)
まぁ感情は止められませんし、他ならぬ自分もあの頃のみのりんはアレだったと思うのでばかちーを責めるつもりは毛頭ないのですが、ただあーみんが自分の失言が原因で後悔する姿を見るのは中々に心が痛いものがある訳で・・、やっぱ孤軍奮闘が原因だよ、ひとりであれこれ考え過ぎるのイクナイ。
それがまた、アニメ版とらドラ!の個性を引き立たせた良い演出になりました
>きーこさんはこの辺本当に柔軟だと思います、噂では原作の名エピソードが山の様にカットされたとか、にも関わらず公正な視点でアニメスタッフの仕事を評価出来るというのは実に素晴らしい事だと思います、自分が逆の立場だったら結構コレジャナイ発言連発しそうで怖い・・。
ともあれ原作版は帯が元に戻り次第購入予定ですのでその時はまたお相手して頂けると嬉しいです、でも10巻だけは持ってるんですよねぇ何故か(汗)
でわわ☆
虎と竜
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月27日(金)05時39分35秒
PSP版とらドラ!の限定版を予約してまいりました、特典目当てでメディアランドでゲトですw<挨拶
てな訳で最終回感想イキます!
最終回
>冒頭、この世の終わりの如き様子で実家に向かうやっちゃんがイイです、投げ捨てたスーツケースの描写からどれだけ冷静さを欠いてるかってのが判るてモンです、竜児、愛されてるなぁ・・(ここでスーツケースじゃなくてインコちゃん投げ捨ててたら違う意味で神作品にw)
ともあれ18年ぶり?の親子の再会です、おばあちゃんがしみじみと孫を育て上げた泰子を褒める、同じ母親として、子供を育てる苦労を知ってるばぁちゃんならではの言葉です、や、正直赤ん坊をここまででっかく育てるのって無茶苦茶大変だと思います、少し天然だけど(少しか?)やっちゃんは立派な母親です、異論は認めない。
その後のじぃちゃんのお説教&ばあちゃんの労わりは凄く和みましたねぇ、どっちも愛が溢れてます、なんか温かい家庭です、そしてやっちゃんは母親なのになんでこんな可愛いのか教えてプリーズw
今回はOP無しですか、まぁ先週辺りからあのOPはもう合わなくなって来てましたからねぇ(修羅場的な意味で)尺を稼ぐ意味でもベストな選択かと。
とらドラ4巻のCMはあーみん、て言うかジャケ絵ワロス、なんという虎対チワワwwww
おばあちゃんは竜児にお風呂を勧める、孫だから、てのもあるのでしょうがこの好感触はやはり竜児の礼儀正しい性格が好まれての事だと夢想します、やっちゃんの子供の頃のぺン立てが如何にも実家て感じがして芸コマですな。
そして死別したと思われてた親父はとんだロクデナシだった事が判明、大河の馬鹿親父に負けない位のクソっぷりな訳ですが、この親子の会話はそんなんどうでも良く想わせるほど良いものでした、どうなることかと心配した親子も目出度く仲直り、うん、なんかホッとしました、自分はやっぱ高須親子が大好きです。
おばあちゃんは竜児の寝室を大河と一緒にw ばあちゃんのアバウトさに疑惑の目を向ける竜児ワロスwwww そんな中やっちゃんに笑顔が戻った事を喜ぶふたりがイイです。
竜児は結婚するんなら、みんなに祝福して貰った方がイイと言う、どれだけ時間がかかっても、大河の両親にも祝って欲しいと、・・大河の表情から察するに、竜児の言う『みんな』に逢坂の両親は含まれてないと思ってたんでしょうね、含まれてると言われた時の大河のなんとも言えず嬉しそうな顔がイイです。
でもこれは正直自分も気になってた処でした、大河の親があの二人という事実はどうあっても消えません、それなのに一生目を背け続けて行くのかと少し残念な気持ちになったりもしましたからね、今回こうなって凄くスッキリしましたw
とは言え大河の両親に祝福してもらうのは時間がかかりそうですからねぇ、手付けとばかりに結納の真似事をするも、やはりこんな形の約束は要らないという。
困惑する竜児に、2話で彼が大河に言った言葉を返し、だから大丈夫、と力強く答える、皆に祝福されての結婚・・道のりは決して平坦ではないだろうに強い娘です。
仕草や描写に定評のあるスタッフだけにキスシーンはじつに情感たっぷりに描かれてました、ていうかコレだけ愛が高まった2人がキスだけで終わる訳が無いと思う反面、律儀にキス止まりてのもまたこの2人らしい訳で、いやエロい意味では無く真面目に。
早朝、じいちゃんばあちゃんと笑顔でお別れ、大人ぽいやっちゃん、手を振るばあちゃん、笑顔のじいちゃん、イイですな。
自分たちが逃げないのは勿論、長い間喧嘩してたやっちゃんとじぃちゃん達まで仲直りさせる、全てのわだかまりをほどいて行く様なこの展開には好感が持てますな、こういうの大好きです。
夕餉を遠慮する大河にやっちゃんは『3人家族』という言葉で遠慮を否定する、また大河の毛穴がぶわぁっとなるぞw
にしても大河の留守電、コレを聞いて大河ママへの評価が大きく変わりました、泣くほど心配し、こんな子供じみた捨てゼリフ残せる様なら大丈夫、直ぐには無理かもですがいつか必ず結婚を祝福して貰える、そんな気がしました。
なんだかんだと言い訳をして、向き合う事から逃げていたのかもと自分を語る大河、そんな自分を愛してくれた竜児の為に、もう逃げない、今の大河なら、恐らく全部乗り越えられるでしょう、沢山時間は掛かるかもしれないけどコレでいいと思います、竜児と生きる残りの人生は、それよりずっとずっと長いんですから。
かけおちを反対しながらも送り出してくれた仲間が竜児と大河を心配して声を掛ける、竜児は口を開かない・・。
ゆりちゃん先生から伝えられる悲しい事実、動揺する皆に優しく、厳しく、人生を生きる先輩として、大河の選んだ路を応援して上げましょう、と道標を立てる・・。
うん、生徒全員でメールを送る瞬間まではいいお話でしたw てか折角キメた先生のシーンにオチをつけるスタッフまじ悪魔www
とは言えオチはオチ、ギャグは別にしてそれでゆりちゃん先生のこのシーンが霞むことはありません、いい先生ですな、番組後半の先生は本当に輝いてました、うん。
にしても大河の退学を告げられた時の皆の反応がイイですな、絶句する北村と目を見開く亜美、泣きそうになる木原が特に最高でした、大河、愛されてるなぁ・・(涙)
この場の雰囲気に耐えられず席を立つ竜児、3人の仲間が神妙な面持ちで後に続きます、大河の親友である彼らには、詳しい事情を知る権利があるから。
一番に追いついたのは大河の一番の親友櫛枝実乃梨、歯を食い縛ってないと口の中を切りかねない重いビンタの後で、高須竜児に問い詰める、なんで恋人なのに大河を一人で行かせたのか、と。
それに追いつき実乃梨を止めたのは同じく竜児の一番の親友北村、竜児は語る、大河の信頼を裏切らない為に、自分には待つしか出来ないと、正直コレは辛い・・自分の【大河への想い】を“前に進む力”に変えて連れ戻しに行けた方がどんなに楽か・・。
竜児の気持ちが解り、二の句を告げなくなる実乃梨の肩を叩く亜美、こんな時になんですが、この2人は本当に良い友達になりましたね、雪山の殴り合いで潰れそうになった自分には、凄く癒されます。
大河の忘れものに軽く飽きれつつも笑みが漏れる竜児、生徒手帳の北村の写真を見て一瞬ムッとし(笑)その後昔を懐かしむように笑い、その下に隠された写真━━━━16話で亜美が皆の視線に触れることを拒んだ━━━━を見て悲しげに顔を歪ませる竜児が実にイイです、こんな風に心理描写を主人公の独白抜きで演出と絵だけで雄弁に語ってこそアニメーションだと自分は思います、うん。
メールを見て自問自答する竜児、うん、お前さん寒いとかなんとか言って『好き』て言ってねぇよwwww あんなに時間があったのになんてドジ、この似た者夫婦がw
しかしこの辺りの間島さんの演技は実に良いですな、自然な中にも微笑してしまいそうなノリがあります、伊達に十年選手じゃありませんな、うん。
直後に来た写メは、あの日の夜、大河が自分と重ね合わせて写した星ひとつ、微笑する亜美と、敢えて表情を見せず声だけで心情を表現した実乃梨の描写が素晴らしい。
げた箱で竜児にフェイントをかました後(笑)実乃梨はクラスの皆に写メの意味を話して聞かせる、大河がいつか言ったように、ふたりは本当に親友だから、考えてることがわかってしまう、それが強い想いなら尚更━━━━
ソフトで世界を狙うみのりんは、きっとぶわぁーっと輝いて、大河に自分の位置をこれでもかと知らせることでしょうねw ひとしきり聞いたあとの竜児の笑みが良いです。
そんなみのりんに、竜児や大河、北村相手にそうする様に茶々を入れるあーみんw たまらず赤面するみのりんかわいいよみのりん。
いつかの星飾りを、あーみんの提案で返信する事にケテイ、みのりんとはまた違う意味で、この娘は大河を理解してますな。
そんなあーみんは、何時かの様に倉庫で竜児と話します、前回のヤクザキックでケジメと書きましたが、本当のケジメはこのシーンなのかもですね、豚肉の時の『子供だよな』の伏線も回収されてスッキリです。
ゆりちゃん先生は携帯のカメラの使い方が解らない模様 ていうか北村は相変わらず変態かよw きーこさんの仰る通り、やはりコイツは万年乱心男なのかもですな(笑)
『ほら高須くん笑って☆』
みのりんの声に笑顔を作るヤンキー高須、
て怖いわ!!
『笑いなよ』
『笑ってんだよ!!』
には腹の底から笑わせて頂きました、最後に良いコントをありがとうw あと竜児の笑顔みて焦ってるみのりん自重wwwww
互いに声を掛け合って竜児の頬をつねって無理矢理笑顔にするあーみんとみのりん、くはぁぁぁぁいいないいなぁ、うん、完全にマブダチじゃんよ、雪山の殴り合いで潰れそうになった自(ry
・・てwww 北村落ちたwwwww
どれだけ離れていようと、時間も距離も飛び越えて、竜と虎は並び立つ、この気持ちは、壊れない━━━━
そしてEDへ、前奏で竜児、各パートで3人のヒロインが映る演出は見事也、今までのいいシーンを綺麗につなぎ合わせてますな、5人の極上の笑顔の後、物語はラストシーンへ
お母さんとして口紅の色に悩むやっちゃん、そんな中、インコちゃんは初めて自分の名前をwwww 『インコちゃん♪』じゃねぇよw
生徒会長として各行事を立派に盛り上げた北村は、卒業と同時に亜米利加へ、留学とかどんだけ頭が良いんだ変態w 後輩に惜しまれまくってる辺り、本当に愛されてたんだなぁと。
みのりんは沢山のソフト部の後輩に囲まれて涙のお別れ、泣きたい時に普通に泣ける今のみのりんに何時かの面影はありません、涙は心の鼻血だ、みのりんお疲れ!!
あーみんは沢山の後輩に花束貰っててワロタwww 女子に囲まれてるみのりんとの対比が楽しいです、ていうかちゃんと卒業まで在籍しててくれたんだね(涙)
能登は目出度く木原とイイ感じに、彼女持ちの余裕か(笑)文字通り背中を押してやる春田が実に良しです、お似合いだぜぇ、幸せにナレヨー☆
そんな中、大河が伝説に化けててクソワロタwwwwww 竜児の彼女、て辺りでどよめきが起こる辺り高須先輩もそれなりに有名人なんだろうかw
その竜児は、2−Cの窓に恋人の姿を見る、思わず駆けだす竜児、それを横目で見ながら楽しそうに談笑するみのりんとあーみん、この亜美たんの柔らかい笑顔がもう何かこの野郎!和み過ぎて心臓止まるわぁぁぁぁ!!!!!、雪山の殴り合いで潰(ry
そして木原と能登はツーショットで記念撮影、木原さんはいいツンデレになりそうですねw
教室に飛び込むも大河は居ない、えぇえもうこの時点でロッカーに隠れてるのはバレバレですよ、1話の再来、天丼て言うんでしたっけこういうの?(違
脅かす前に見つかって、ついでに背もさっぱり伸びて無くてひたすらバツが悪そうなセーラー服美少女戦士、そんな小さな恋人に、高須竜児は出し抜けに愛の言葉を投げかける。
『あのさ、━━━━好きだ!』
嬉しさと恥ずかしさがごちゃ混ぜになった顔で、逢坂大河は愛のヘッドバッドをかます、最後の最後まで和ませてくれたバカップルに感謝を、お幸せに〜♪
てな訳で長々と失礼しました、1話の時点でいきなりメインヒロインの評価がどん底という先行き不透明なスタートでしたが、2話で好感度がなんとMAXに、こんなヒロインは勿論初めてでしたw
前半で溢れんばかりの漢気を魅せてくれた竜児は、途中色々あったものの結局自分の中で一度も評価は落ちず、全キャラ中で一番安定感のある子になりました、24話の告白シーンは何度観ても最高です、自分はこのカップルが大好きでしたよ。
あーみんは初登場で、みのりんは途中で評価が厳しくなるものの、最終的には前よりキャラに深みが出て、結果前よりずっとずっとずーっと惚れこんでしまうというスキの無さ、大河といいこの作品のヒロインは評価が落ちてからが怖いです、死の淵から這い上がると飛躍的に萌え度が跳ね上がるまるでサイヤ人のような(ry
ともあれ1月ちょい、大変楽しませて頂きました、勧めて下すったきーこさんには感謝の言葉もありません、有難う御座いました!
好きだ!
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 3月26日(木)03時09分38秒
自分も今しがた確認完了しました。
原作10巻とは通る道筋が多少変わってしまっていたけれど、結末はほぼ変わらず。
おそらくアニメスタッフは未だ発行されていなかった10巻のおおまかなあらすじだけを聞き、独自の演出で24、25話を仕上げたのでしょう。
それがまた、アニメ版とらドラ!の個性を引き立たせた良い演出になりました。
一先ず明日の朝より感想筆記開始です。
昼には記事公開出来ると良いなぁ・・(昨日より3日間、最期の有給消化中です)
有給消化1日目
>1日中溜めたアニメの消化で終わっちまいました(笑)
鉄腕バーディー二期の第7話は作画の乱れで賛否両論あるようですが、自分的にはネ申エピソードでしたw
てかあれは意図的な作画崩壊でしょ?アクエリオンでもあったような。
誤って消さぬよう、即効でプロテクト保護をかけましたよ。
あとはCLANNAD・・・
うーん、あのラストを理解する為にはやっぱ原作プレイは必須だなぁ。
15話あたりから放置しておりましたが、それ以降はもぉ要所要所でボロ泣きでしたw
相変わらず破壊力抜群ですな、keyのシナリオは。
しっかしだーまえシナリオはなんで毎度毎度(以下ネタバレ注意の為割愛)
それでは!
そういうふうに、できている。
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月26日(木)02時36分31秒
最終回確認終了、や、最っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ‥高の!!!!!!!!最終回でした、近年稀に見る最ッ高の幕引きです、竜児、大河は当然の事、みのりんが、北村が、あーみんが、最後の最後まで最高に輝いてました、勿論クラスの皆も、ゆりちゃん先生も、やっちゃんも、ついでにインコちゃんも(笑)
‥取り敢えず明日は早うから仕事なので感想は明日以降に、今日は良い夢が見れそうです、おやすみなさい。
僕が一番上手くガンキャノンを扱えるんだ!
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 3月23日(月)01時42分17秒
まさかのリボンズキャノンに全俺が吹いたw
1stシーズンの金ジムといい、ラスボスメカで大爆笑させる流れはいい加減やめて下さい<挨拶
とらドラ!関連
>joyさん怒涛の追い上げで最終回に間に合いましたな、目出度い事です。
これまでの感想も実に楽しく拝見させて頂きましたよ。
ともあれ、これで多少ネタバレに困らずレスが出来るってもんですw
みのりんの色気の無い青春
>ええ、自分もこの時点ではそう思ってましたw
アニメオリジナルの3話の時点で、何かしら家庭の事情がありそうな雰囲気は感じてましたけどね。
いやはや9巻ラスト部分(アニメ24話冒頭)は目からウロコだったなぁ。
ちなみ自分もjoyさんと同じく、アニメ20話以降のみのりんには多少の疑問を感じていたクチでして。
みのりんに関する質問に「ノーコメント」とか書いてたのも、これを引きずってた所為ですね。
直後に原作9巻を読破してみのりん株が再び急上昇・・・と。
でもjoyさんを惑わせる目的で、読破後もあえて黒みのりんを引きずらせて頂きました。
正直スマンカッタw
北村君もしかして会長に惚れてるとかは無いよね?
>自分はこの時点で予想すら出来ませんでした。
大河の殴り込み話は誰が何と言おうとネ申回、異論は認めないw
ちなみにあの喧嘩シーン、作画の安定よりも絵を動かす事に命をかける事で有名な
沼田誠也
さんが担当しております。
アニメ版ひぐらしの狂気担当の方ですねw
その後みのりんvsばかちーの喧嘩シーンも担当してますが、良い意味でも悪い意味でもとらドラ!の中では異彩を放つ演出ではあります。
だから
こんな
比較画像が
作られちゃう
んですよw
確かにコレはご乱心
>まぁ・・本当のご乱心は生徒会選挙だった訳ですがw
あの裸事件を見てしまうと、北村は最初ッから乱心しっぱなしと言わざるを得ませんw
みのりんのシャッターチャンス演出は、今思えば彼女が出来うる限りの最大の照れ隠しの手段だったのではないかとw
そこまで無理して本心隠さなくても良いのになぁ・・・
でもあれでこそみのりんと思ってしまう罰当たりな自分w
料理スキルの高さ
>ここの所主夫属性を持った男キャラが人気高いですよね。
今世紀に入ってからは衛宮士郎が元祖でしょうか?
やはりこのご時世、家事はステータスの一部なのねとしみじみ感じてしまいます。
そして激辛ながらも口当たり爽やかという竜児のカレーは自分も一度食べてみたいです。
ちなみに自分は未だココイチの3辛に耐えられませんw(2辛は辛うじて食べられる)
本格的に気持が北村から竜児に
>先週はこっから随分遠回りしての「嫁に来い」宣言だったので、感慨もひとしおでした。
なんだかんだで遠回りしすぎだよ、お二人さん。
そして竜児はこれまで遠回りした分、一気にすっ飛ばしすぎる・・と。
恋愛そっちのけで、いきなり嫁宣言なんてどんだけだよ(笑)
精神的不器用ここに極まれり・・・でも嫁宣言に関しては良い方向に働いたかな?と。
物陰からその様子を見てたばかちー
>あーみんも既にこの頃から大河の気持ちには気付いてたんでしょうね。
そう考えると結構深い演出です。
そして直後の「高須くんにあの子は合わないと思うよ?」発言。
この時は「竜児に対するばかちーの一方的なアプローチ?」くらいにしか思ってなかった訳ですが・・
ばかちー、あんたはもぉ初期の頃から良い奴に変貌してたんだねぇ(泣)
まぁやり方はお世辞にも器用とは言えませんけどw
ニブチンだらけのとらドラ!の世界で、人知れず亜美だけが孤軍奮闘してて。
しかもそのやり方もことごとく的を外しまくっているという無限地獄。
「もっと分かりやすく言ってやれ」と言われても、他人の気持ちを全て代弁するってのは何か違いますしね。
出来うる限りの事はやった、頑張ったよばかちーは。
聖なる種火の名は伊達じゃありません。(自分が勝手につけただけだが)
なんだろうこの子は(汗)
>既に違和感の波はこの頃から・・・(笑)
みのりんが芯の強い娘という事は理解出来ましたが、未だどこまでが意図的なボケでどこまでが天然なのか理解出来ませんw
全て計算づくだとしたら・・・櫛枝さん、恐ろしい娘ッ!
今日はこれまで。
続きのレスは火曜か水曜に!
見えてるものに、走り出せ!!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月22日(日)21時00分24秒
いよいよ残り2話かぁ・・、最終回の放送が楽しみです。<挨拶
24話
>前回の続きからスタート、みのりんの問いに『追いかける!!』と言い放った高須竜児、上等!!イイ漢だ!!(涙)それを聞いた時の一瞬のみのりんのやるせない表情、いいわぁ。
二手に別れて廊下を走る!走る!!走る!!まるで福男の時の様に、あの時とは色々変わってしまったけど、全力全開で走る!走る!!走る!!生徒会長も黙認だ!!(笑)
廊下を疾駆しながら、みのりんは大河へ叫ぶ『高須竜児がずっと好きだった!』と、でもあんたに譲らなくちゃ、と思って身を引いた事、そしてそれは大河への侮辱だった事、最初からみのりんと大河は正面から全力で、亜美が言ったように同じスタートラインに立って好きな男を取り合うべきだったのだと。
自分の本気は全て吐き出した、今度はあんたの本気を、あんたのやり方を見せてくれ、と心から叫ぶ、親友の心に届けと涙を流しながら叫び続ける・・っ!
・・・いやいやいや、きーこさんが9巻のラストでキメる、と言ってくれてたのに正直23話のラストの時点ではまだ雪山でのみのりんがチラついててまだ少し鬱気味だったんですよね、作画が頑張り過ぎて少し顔が怖かったし・・(汗)
でもそれも今回の冒頭で木端微塵に吹っ飛びました、クリスマス編からずーっとずーっとずーっっっっと続いていい加減ショートしそうだったみのりんへの疑念を、他ならぬみのりん自身が景気良く消し飛ばしてくれました、何て熱い告白なんだぃ、これぞみのりん、これぞとらドラ!、格好良過ぎて涙でました。
OPの名シーンも最ッ高のタイミングで挿入してくれました、新OPに変わって、ずっと自分が観たかったシーンです、スタッフ超GJ!!(その後階段をひょこひょこ降りてくる竜児ワロタwwww)
あとこのシーンのBGMは毎回最高の場面で物語を彩ってくれますよね、自分の中ではとらドラ!で№1の名曲です。
てな訳で大河には結局追いつかず、みのりんは鼻血を吹いて保健室へ(笑)ええいこの鼻血キャラめ、あんた最高だよw
保健室で、みのりんは語ります、己のイジを貫き通す為、自分の力だけで体育大を目指し、全日本を目指し、世界で叫ぶ━━━━━━
・・バイトの凄い掛けもちはこの為だったんですね、そして髪飾りは嫌がらせでも何でもなく、本当に知らなかった、それを詫びたあと、あらためて『私はアレを受け取らない』と言い切る、それを聞いて思わず漏れる竜児の笑みが凄く良かったです。
最後に櫛枝実乃梨は、竜児の気持ちを確認した後、逢坂大河が今までそうして来たように、背中を叩いて送り出します、最後まで元気に、涙を見せず・・。
高っちゃん、これでハッピーエンド掴まなきゃ嘘だぜ(涙)
長いトンネルを抜け、闇が晴れたかのようなすがすがしいお話でした、あとはもう大河と竜児のふたりの問題です、盛大にキメたれぇぇぇ!!!!!
大河の思考パターンを把握した竜児はバイト先で待ち伏せ、互いにもうラブラブモード全開です、バイトが終わった後、いったいどんなドラマが・・。
今まさに告白、て寸前、保護者ズの邪魔が入る、あぁ、やっぱ大河のママは・・まぁオヤジよりはましだけど、ダメな生き物だったなぁ、ペッ!
そんな親子喧嘩を脇目に竜児はやっちゃんに初めて怒られる、ゆりちゃん先生の言った『お母さんとの喧嘩』は図らずしも実現してしまう訳ですが、これも途中までは互いを思いやった上での口論だったのですが、竜児の心にも無い酷い言葉が、泰子の心を斬り裂く、涙にぬれるやっちゃんはとても痛々しかったです。
どうやらハッピーエンドにはもうひとつ越えなくてはならない壁があるみたいです、でもこれまでの話よりは精神的負担は少ないです、あとこんな時になんですが竜児の怒鳴り声はやっぱかっけーですw
雪の夜、大河と竜児は互いの親の話をする、憎い訳じゃなくて、自分がいるとギクシャクするからという理由で母親の世話を拒む大河、竜児も、泰子は自分がいなきゃもっとマシな人生送れた筈だ、と1人ごちる、おま、やっちゃんが聞いたら泣くぞ・・。
そしてそんな発言を勘違いした大河は竜児を止める、ブタ味噌とかハゲとかこのちびっ子はなんかもう言いたい放題です(笑)
勘違いを訂正しようとした竜児に、大河は想いのたけをぶちまける『アンタがいるから生きていける』 大河は言います、高須竜児がこの先誰と歩いて行こうと、アンタがいるかぎりアタシはひとりで生きていけると。
なんという熱い想い、その想いのままに竜児に向かって走り・その胸に・・てうぉい!!(大爆笑)
ちょwwww 突き落とされたwwwwww 殺人未遂をスラッとクリアしておいて寒さに震える竜児を蔑みに入る我らが手乗りタイガー、なんというコント、うわぁ凄勢いで和むわぁ、なんぞこれw
そんなコントの最中竜児は叫ぶ、ありったけの想いを籠めて、寒さに震える体に鞭を入れて叫ぶ
『嫁にこいよ!!』
告白キタ━━━━━━━━━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━━━━━━━━!!!!!!
高っちゃん良くいったぁぁぁぁ!!!!!! なんという超ド級ラブコメ、なんという直球ド真ん中、これまで引っ張った分を差し引いて大量のお釣りが降ってくるかのような最強の告白、
大河はその胸に飛びこみ・・あ、頭打ったw
みのりんとの約束を果たす為、男のメンツの為、二人は同時に告白する事に、てかココまでの掛け合い最高だわぁ・・絵も脚本も演出も音楽も、最高過ぎる。
絶妙のタイミングで鳴る竜児の携帯電話『む、無視して、さむいし』にクソワロタwwwww 寒いし、じゃねぇよwwwwwww
電話の向こうは親友北村、いつもの彼とは思えない剣幕にちょっとびびる竜児、いつもの場所とわ・・?
着いた先はばかちーハウス、亜美の優しい気遣いに素直にお礼を述べる大河かわいいよ大河、亜美さんもまんざらではなさそうですw
そして竜児に大河への気持ちを、ちゃんと声に出して言ってと言う、マジ顔で、そうか、これが彼女の恋のケジメになるんですね、軽く切ないぜ
はっきり大河への気持ちを述べた竜児に、笑顔とヤクザキックをプレゼントする亜美ちゃん、実に彼女らしい恋の終わりです、あんたも最高だよw
みのりんと北村も合流し、大河と竜児は大切な仲間達にこれからの事をはなす『駆け落ちしますけん』『本気ですけん!』石になる一同、まぁそりゃなぁw
比較的このメンバーでは常識派のばかちーと北村が止めにかかる、大河は、そんな仲間に強い決意を示す、そして。
『いい感じに人肌にあったまった通帳だ』
・・正直絶句しました、それは青春を投げうって、櫛枝実乃梨が自身のイジの為に貯めた大切なお金、それを友人に貸すと、なんて漢前な娘さんでしょうか、竜児、もっと驚け。
亜美ちゃんは別荘を、北村はおこめ券を進呈します、おい、なんか北村だけしょぼくね?w
みのりんはアーミンと女同士の話し合いがあるとの事、それを見て『仲直りしたんだ、よかったね、ばかちー』とむっちゃ可愛く微笑む大河、デレる亜美ちゃんカワイス、ばかちーどんだけタイガー大好きなんだよwwwww
ずっと気を張ってたみのりん、ここで初めて涙を流します、これは切ない・・そんなみのりんを慰めるでも無く、軽口でぶった切る亜美ちゃん、亜美のこの対応は親しい者だけに見せる素の対応、
うん、これでようやく二人は対等になれたんですね、殴りあって罵り合って、ようやく仲直りですな。
やっちゃんは逃げた(笑)との事です、まぁ説明する手間が省けたとは言え・・うーんこれでイイのか、よくないやね、逃げてたら大人にはなれない、いいセリフだ。
浮かれる春田達の横で、アンニュイな佇まいの北村が実にいいですな『熱があるんだろ』とか渋すぎるw
みのりんはすっかり心臓筋肉女で定着かよw そっか、考えてみたら大河と竜児、両方同時に振られたんですよね、そら泣くわ・・。
ていうかあんた達マジで仲良しになっちまいましたね、実に良い事ですw
電車の中で、大河は三人家族と言われて凄く嬉しかったと言う、自分もあのシーン大好きだから良く覚えてますが、あれはやっぱ嬉しかったんだなぁ(涙)
すっかり最終回な雰囲気ですが、竜児には考えがあった、逃げるのでは無く━━━━━━
次回予告、皆で携帯を見てるのは誰かからの写メ? 竜児の傍らに居ない大河の画と、ナレーションがひたすら不安にさせてくれます・・ひとり遠くの地に旅立った大河からの写メとか、無いよね?(汗)
ここまで来てハッピーエンドじゃないとか勘弁・・と言いたいトコですが、それが綺麗なラストなら喜んで受け入れようと思います、これまで楽しませてくれた分、期待してますぜ!!
てな訳であとは最終回を待つのみです、楽しみだなぁ・・。
嘘つき・・!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月22日(日)15時42分26秒
前回の殴り合いはきつかったなぁ・・、みのりんがあんな状態なだけにいつも感じる争いの“根底にある優しさ”みたいのを感じなかったよ、
ばかちーも一番の理由はそんなみのりんにムカついたから、だと言うし、全話観終えてから観なおせば楽しめるとは思うのですが、現時点ではかなりキツいです・・(汗)<挨拶
22話
>雪山での告白を思い出し、教室で嬉し恥ずかし大絶叫の高須竜児、これは恥ずかしい(笑)そんな彼を笑うでもなく、労わってあげるゆりちゃん先生とクラスメイトまじイイ奴ら。
OP観てても不安しか感じないよ、どんな形でもイイから早くこのトンネルを抜けて欲しいです。
大河てずっと父子家庭だと思ってました、離婚したんでしたっけ? オヤジと違ってお母さんは割とまともな人みたいですね。
竜児の頼みを真面目な表情で承諾する北村、逃げといえば逃げな行動なのですがまぁ事が事だけに考える時間が必要ですよね、竜児にも。
春田と能登はそんな竜児を気晴らしに誘う、イイ奴らです、春田が口を滑らすのはいつものことですがw 並んでる最中に竜児への気遣いも忘れない能登、相変わらず気配りの出来る子ですな。
その能登は、既に自分の進路は相当先まで決めてるみたいですね、思わず感心する竜児に同意w ていうか高っちゃんアタマ良かったのか、知らんかった・・(汗)ていうかラーメン屋のおばちゃん堀江さんかよ、みのりんが乱入して来たのかと思ってビビりましたわぁ(汗)
て本物かよ!!!
みのりんラーメン屋のバイト服似合うなぁ、あんな事があった後なのに普通に可愛いのが参るッス、目潰しワロタwww 三人との掛け合いも良好、おっさんの六道輪廻クソワロタwww そういえばみのりんのバイトの理由もまだ明かされてないよなぁ、気になる・・。
高須組を見送った後、自嘲気味な溜息を吐くみのりん、仮面を被っての人付き合いに疲れるのか、本音を隠し続ける自分に呆れてるのか、その真意は判りません。
この自分を曝け出す、てのはばかちーが登場してそうそうに克服した問題ですからねぇ、彼女が仮面をかぶり続けるみのりんに対してトサカに来たのもその辺無関係じゃ無いと思うのですが、さて。
能登は木原に無視されてるとのことw そういやこの2人も揉めてたっけ、ばかちーvsアーミンが強烈過ぎて記憶のかなたに飛んでたよw 木原と能登が最後に付き合う・・てのを何話前から想像するようになったのですが、ヲタク的発想かなぁ、やっぱ。
財政状況から進学を諦めようとする竜児にやっちゃんは進学を強く勧める、でもまぁこれは同意ですな、仮に自分に子供が居たとしたら、金の事を心配して進路を諦めて欲しくなんかないですものねぇ、馬車馬のように働いて、自分の子の幸せの為に残りの人生使い切る、て考えは得心です。
にしても竜児、バイトをやっちゃんから止められてたのか・・あの竜児が家に金を入れないなんておかしいとおもったらやっぱり、家族の時間を大事にする、てのが如何にもやっちゃんらしい発想です、家族の何気ない時間て大事ですからね。
大河を心配する竜児にみのりんはいつも以上に近い距離で接する、この辺の感覚は解らんでも無いのですが敢えてノーコメントでw そんなみのりんは統合されたソフト部の新部長に、まぁみのりんなら問題無くこなしてくれるでしょう。
見えてるモノだから頑張れる、それはつまり見えないモノには・・?うーん、ていうか殴り合いを無かった事にしてアーミンに気安く話しかけるみのりんてどうよ、仮面をかぶってるからこそ出来る事なのでしょうが・・。
そんなみのりんをアーミンはガン無視、やはり根本的解決を図らないと彼女は昔のように戻ってはくれないんでしょうね、そんなアーミンをみのりんは怒るでも無く、心配げな表情で見送る、やはり雪山での事は、痛い処を突かれて感情的になっただけなのだろうか・・。
そしてあろうことか、アーミンの聖域に乗り込んでくるみのりん、喧嘩か、和解か、さて・・(ドキドキ)
アーミンは教室にも入らず自販機の聖域へ、この辺余裕の無さが表れてて可愛いですが・・まぁ望んでこんな状況になった訳でもないですからねぇ、雪山での殴り合い前に竜児に話した事が恐らく彼女の本音なのでしょう。
そんなアーミンの体勢を、まずは幽霊話で崩し(笑)みのりんはアーミンに対して本音を交えた例の幽霊に例えた話をする、が、アーミンはウザがって途中で退席、うーん話くらい聞いてやっても良くね? Aパート終了前のアーミンの複雑な表情が気になりますが・・先ずは静観すべきか。
ゆりちゃんは高須の進路調査表からは彼の考えが見えて来ない、と言う、凄く先生らしい意見です、二年の頭に高須君にビビりまくってた面影はもはやないですw
やっちゃんはバイトを増やしてまで竜児の学費を捻出しようとする、家族の団欒をふいにしてまで・・かぁ。
好きて気持ちは恥じゃない、てアレ?大河に告白するとかそういう方向で動いてるの、竜児君(汗)『俺を好きていうやつに告白なんてできねー』て・・。
そんな中、久々に高須家に手乗りタイガー来襲、喜びのあまり取り乱す竜児に掌低からのビンタコンボを極めるタイガー、うわぁ、めっちゃ癒されるわぁこの2人w
いつものノリで急接近したら顔を赤らめる竜児、その反応で大河も顔を赤らめる、もう付き合っちまえお前らw
ちょwww竜児が壊れたwwww そんな彼に今までの状況を掻い摘んで説明する大河、甘えられるお母さんが居るんだ、なんか良かったねと言いたい、じゃあなんでひとりぼっちみたいな言い方をするんだろうか・・?
三秒ルールで久々に高須家に踏み入る大河に竜児は喜びを隠しきれない、これまでの何気ない日常が如何に大事だったかよく判るシーンですな。
いつものように竜児とみのりん仲を心配する大河、でも大河の本当の気持ちを知った後ではそれは凄く痛ましく映る訳で、
雪山での告白を無かった事にしようとする大河、竜児もそれに合わせようとして嘘を吐く、なんか最近“無かった事にする”てよく聞くフレーズだなぁ・・。
てな訳で終了、たどたどしいながらもなんとか元鞘に収まろうとする動きはあるみたいで、ますます静観は必須な気がして来ました、今は大河と竜児の恋の顛末より、ばかちーとみのりんの復縁のが気がかりですね、あの殴りあいは思い出すだけで鬱になるよ・・ああいうのはマジでもう勘弁。
次週予告、竜児とばかちーが少し話をする機会があるみたいですね、そして次回はうれし恥ずかしバレンタイン、
ツインテール大河キタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
23話
>大河の居るいつもの教室、竜児は心から安らいでる感じですね、そんな心の動きを親友に看破され、笑う。
てかみのりんでいつまで引っ張る気だよ、展開が早いとらドラにしては珍しく引っ張りますな、あぁもう早くスッキリさせてくれぇぇぇ!!!!!!
進路希望、竜児はやっちゃんにこれ以上苦労をかけたく無いから就職希望との事、まぁいつも笑ってるから判らないけど相当無理してる可能性あるからなぁ、やっちゃん、夜の仕事と昼のバイトじゃあ身体壊さないとも限りませんしねぇ。
大河は堂々とニート宣言してて吹いたwwww まぁこの子が誰かに頭下げて働く姿なんてちょっと想像つかないわけですが・・、ていうか進路調査表を紙飛行機にするなw
ゆりちゃん先生的にはしかるべき進路に向かえばそれなりの未来が開けてる竜児を高卒で就職させるのが残念なのでしょうね、経済的に余裕のある進路に進めば最終的にやっちゃんに楽をさせてあげれると思うのですが・・、ていうかこういうメイン読者層が中高生の作品で真面目に進路について語るのは良い事だと思います、若いヲタにはこういう作品から学ぶ事もあると思いますから。
自分は普通じゃ無いから、と断ずる大河に訳の分からない怒りを露わにする竜児、ここで叫びきれない竜児はイイ子過ぎるのだろうか、ともあれいきなり説教されて気分を害した大河は出て行ってしまう、うーん。
ばかちーは職員室でなにやら揉めてます、て言うか先生、なんで竜児に追っかけさせるんだよ、痴話喧嘩の顛末かってのw
ツンツンして取りつく島も無いばかちーに遠投新記録で応える竜児ワロスwwww
そのばかちーはそう遠くない将来の転校を仄めかす、真剣に聞いてくる竜児と隙を見つけて靴を奪い取りこの話を打ち切ろうとする亜美タソが楽しいです、ともあれ彼女は、この地方都市での新しい友達との生活を心から楽しんでいたようです、ホントに楽しかったんでしょうねぇ、口ぶりとか今までの話数を思い返すに本当にそう思います。
この町で知り合った小さくて気が強い女の子を救って上げたくて、恐らく首尾よく救えた後は冗談交じりに『亜美ちゃんに感謝しなさ〜い』なんて笑うつもりだったのでしょう、でも上手行かなくて、余計にこじれてしまう、結局事態を悪化させただけ、てのが凄く堪えたのかもですね、純粋な大河への好意でやった事なのに、上手くいかんね。
呆けた竜児の一瞬の隙を突き、靴を奪い返し話を打ち切る亜美、そんな折タイガーから電話が、やっちゃん、やっぱ働き過ぎだよ・・。
『やっちゃん寝てるんだからシィー』とインコちゃんを窘める大河かわいいよ大河、自己批判のつもりか、コートも着ないで買い物に出る竜児、あ、大河さんめっちゃ怒ってる、そらそうだ。
怒りに震える竜児に大河が色々持って来てあげる、竜児の様子が変な事も一瞬で見抜くあたり伊達に家族同然に暮らしてません、それを振り払って車に轢かれそうになる竜児、あぶねぇwwww
やっちゃんが倒れた事を全て自分の所為にして、壊れそうになる竜児が本当に痛々しいです、父を喪った彼にとってやっちゃんは最後の家族です、いくら自分を責めても責めたりないでしょう、俺がもっと━━━━━━ 思考が負のループを始める。
そんな彼に、涙ながらに大丈夫、と言い切る大河、潰れそうになる竜児を見るのが本当に辛いのでしょうね、そんな彼女に母の面影を見出して、優しく頭を撫でる竜児がまた泣かせます。
やっちゃんの為に、とバイトを決意する大河と竜児、なるほど、予告のツインテールはこれか・・(笑)
バイト初日、恥ずかしがって声が出ない竜児、大河に顔が顔なんだからもっと頑張れと酷い事を言われるw そんな折、春田が冷やかしに来る、女連れで(笑)まぁ春田君悪い奴じゃないし、見てる娘は見てるのかな、てのは判るんですが・・・。
能登はめっちゃ声が裏返ってます、そうか、やっぱあんた木原に惚れてたのか・・(汗)店長のジト目が厳しくなって来たので大河さん最終兵器召喚。
竜児の顔を見るや否や踵を返す最終兵器、てっきりまたモノマネ100連発で脅すのかと思ったらもう流石にそんな関係ではないですよね(汗)
なんだかんだで大河に協力してあげるばかちー、追いかけてきた竜児に微妙な女心など判る筈も無く・・切ないっすね。
大河は雪山で迷惑をかけた皆にチョコを配るという、今更ですがスラッと北村にチョコあげる、て言う辺りしみじみと気持ちが竜児に移った事を痛感します、そして竜児にはめっちゃ意識してるしw
んでチョコの進呈式、ばかちー、みのりん、竜児とひとりひとりにお礼を言ってチョコを渡す、大河の気持ちから逃げようとした竜児を前に、みのりんが凍り付く、勘弁してくれ、ここでまた爆弾かよ・・!
って・・爆弾じゃ無い、これは自分の好きだったとらドラの本気のぶつかり合い、初めて叩き付けるみのりんの本気の本音、まちがいを恐れずに親友と正面から向かい合う、
逃げる大河の前に笑顔で立ち塞がる北村が最高です、いつものスタンスを崩さないまま、親友に問いかける『このまま大河を行かせてしまって本当にいいのか』と。
本音で初恋にぶつかって、傷ついて、乗り越えた北村なればこその重い一言です、格好良いぜ。
走り去る大河、追いかける事を宣言するみのりん、問題を先延ばしにして来た竜児の取るべき道は━━━━━━
次回、もうどうなるのか想像もつかんね(汗)
重いのう・・(鬱)
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月22日(日)04時02分58秒
21話
>意外にスキーが巧い春田に吃驚、ボーゲンの木原達はそれはそれで可愛いです、スポーツ経験者のみのりんはやはりモノが違います、お金持ちの亜美たんも嗜みとばかりにサクッと滑ってみせる、なんだろう、笑顔で話す2人が怖い・・(汗)
ヤンキー高須君はボーゲンで同じくスポーツ経験者の北村に教えを乞う、そして大河はソリで爆走・・雪山の子供かおまいわw
OP、こう寝そべって流し観てると歌詞がなかなかに深いですな、プレパレの歌詞はほとんど聞き取れなかったからなぁ・・(汗)そして全力疾走のみのりんは今日も素敵でした。
てっきり合うスキー板が無いのかと思ったらどうやら大河さんはガチで滑れない模様w 嬉しそうな竜児自重www
木原が北村にちょっかい出してるのを横目で見ながら大河は冷めた反応を返す、竜児の物真似に半ギレしつつもはぐらかそうとする大河の微細な変化を見逃さない竜児、伊達に半年以上家族同然に過ごして来た訳じゃないですなw
ていうか大河さん、完璧に気持が北村から竜児に移ってますな、竜児にマジキレする大河くぁいいよ大河w
大河と竜児が痴話喧嘩してる間にその他大勢は不穏な空気に、なんか北村が責められてるんだがお前ら北村は前からそういう奴だろ?
つか今回だけは木原さんマジウザいです、上手くいかないのが悔しいのは判るけどなんか涙が安くね?大河やみのりん、ばかちーの本気の涙見た後だと余計そう感じるよ。
もしかしたら初詣で北村に謝ってたのて『竜児が好きになっちゃいましたごめんなさい』みたいな事だったりして、大河なら真っ先にその辺のスジを通しかねないのが怖いわ(汗)だから北村も竜児に黙ってたとか・・。
みんなの考えが解らないのは変わっていってる皆の中で、竜児だけが古い周波数のままだから突然皆の考えが解らなくなったとか? 竜児にもいよいよもって変革の時が来てるのかもですね。
喧嘩を諌めようとみのりんと竜児は秘密の会議、勘違いしてサカってる竜児自重wwww
ていうかみのりん、大河の親友なのにあんなに北村にバクバクしてる大河見て何も気づかなかったのかよ、やばい、なんかみのりんがやばい。
んで、自分が『みのりんに似合うかなぁ』と悩んで選んだ贈り物が、普通に付けられてました、大河経由で。
竜児を女々しいと笑う向きもあるかもですが、目の前でコレやられるとちょい辛いと思いますぜ。
完全に戦意を削がれた竜児は己の恋心を級友に打ち明けます、なんという修学旅行の夜の定番w 竜児がわけのわからん女とか言ってて吹いたwwww ていうか北村のこんなビックリした顔初めて見たよ。あと春田の見当違いの励ましがもうねw
北村はこんなとこで悩まずに本人に聞きに行こうと言う、さすが全校生徒の前で愛の告白をした漢は行動力が違う、迷惑だからやめてあげてw
竜児は止めながらも全開で止めるような事はしない模様、やっぱ心の中ではもう諦めてるのかもですな、うーむ・・。
女子のだらしない部屋を見て高っちゃんの掃除魂に火が!て、
まてまてまてまてまてまてまてまて!!!!!!!!!!
洒落になんねぇ!!やばいやめてとめてやめて、女子の居ない間に女子の部屋を勝手に綺麗にしたとか見つかたら一瞬で終わるぞ竜児ぃぃぃ!!
流石の変態北村も竜児を止める、てか行動を読んでる辺り流石親友(笑)
一瞬の判断で大河を押し入れに引っ張り込む竜児は流石と言うべきか、そのまま女子の話を盗み聞きする破目に・・。
て、亜美ちゃんが
導火線に火を点けました
、惚け続けるみのりんに遂に我慢の限界が・・開戦か?ついに開戦なのか!?(滝汗)
みのりんは目付きと声のトーンがどんどんヤバくなって行きます、それになんら動じる事無く全部バラすばかちー、うわぁ・・やっちまったぁ。
狙いがさっぱり読めねー! 挑発して怒らして本音を引きずり出そうとしてる?単純にキレただけ? ていうか部屋の重力がキツ過ぎる、息苦しい。
木原さん達も尋常ならざる空気を感じたのがめっちゃ引いてます(笑)こういう時ばかちーの毒舌は無類の効果を発揮しますな、胃が痛ぇ・・。
絡まってた糸を容赦無く解くばかちー、部屋の空気がどんどんヤバくなっていきます、怒鳴るみのりんと汚物を見るようなばかちー。
・・流れからしてどう見てもばかちがー正論なんだろうけど、もう少し他の方法・・は無いかぁ、1回ぶっ壊さないともとに戻らない位、みのりんの歪みは深刻なのかもしれません、頭の中をモミの木の壊れた飾りのエピソードがリフレインしてます、なぁ、本当に元に戻るのか竜児?(テラ鬱)
なんか木原さん達が無理矢理収めたけど2人が全然納得してないのは言うまでもないですね、あとこんな時なのにみのりんの『おらよ、これで手打ちだ』にちょっと惚れたw ふぅ、ともあれ第一ラウンドは終わりか・・暫くキツイなぁ。
あー、男子の馬鹿ぷりで幾分救われた気がしたよ、作者が女性なだけに(違いましたっけ?)この辺はホント容赦ないっすね、バンブーブレードでも言ってたけどおんにゃのこは男みたいに単純バカじゃ無いからなぁ・・。
みのりんが本心を見せないからムカつくというばかちー、昨日のあれはやっぱ単純にキレただけか(汗)
でもみのりんが本心出さないのってなんか理由があるのでしょうか? ともあれ感情のブレーキが利かなかった事を詫びる、このばかちーはなんか、深くていいですな、それにちょい同意。
と思ったらみのりんと大河が突っ込んで来て、あれ?ばかちー何か絡み過ぎじゃね、ちょ、昨日の今日でこの女は何を・・(滝汗)
・・もうホント行くとこまで行かなきゃ駄目かもねこりゃ、こんだけ派手にぶん殴りあってまだ互いにキレてるようじゃかなり末期というか、てかみのりんてキレると怖い
ていうか竜児、お前も他人ヅラして溜息とかついてイイ状況なのかこれは、大河の遭難でまとまる様な単純な話じゃなくなって来た気が・・。
遭難した大河を発見する竜児、ここに来てようやく漢ぷりが戻って来た訳ですが・・聞いてしまいましたね、大河の想いを。
竜児はどうするんだろうか、へタレ化だけはしてくれるなよ・・ていうか予告の亜美ちゃんが狩野先輩と見分けが付かなくなってます、怖ぇ・・(汗)
またも分けます
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月22日(日)03時59分50秒
どんどんいくぜ、ふひひ<挨拶
20話
>竜児は年末に道端でぶっ倒れたのが原因?で寝込んでるとの事、主夫の倒れた高須家は今ちゃんと機能してるのだろうか(汗)
今からでもお見舞いに行こうと提案する親友北村、だが大河は神仏にそうするように北村を拝む、ちょwwなにこれwwwww
今日は疲れてるのか、サビのみのりん全開加速がなぜか鬼ごっこに見えます、ばかちーは100数えていまから追いかけるとこかw
ラストの大河がニヤリとするシーン、何度観ても歌詞とのシンクロ率がすごいです、大河からの告白、あるのかなぁ・・。
みのりんにフラれたていうのに竜児はあんま堪えてなさそうですな、もっとこうボーッとして無気力になってもおかしくないってのに、うーんやっぱ大河が傍にいる事が変な余裕に繋がってるのでしょうか?
その大河は年が明けてから一度も高須家に御飯を食べに来てないとの事、家族ごっこの終わりは唐突、あんなに幸せそうだったのになんか寂しいのう。
みのりんの気持ちを親友同士の以心伝心で知り得てる大河には竜児のフラグが折れた原因が解らない、唯一心当たりがあるとすれば自分がいつも竜児の傍にいた事、だから距離をおくとの事ですが大河自身の竜児への気持ちも、少なからず距離をおく理由になってる様な気もします。
まさか自分の本心をみのりんに知られた事が原因だなんて夢にも思わないでしょうなぁ・・うーん。
ていうか高須くんの『今まで通り接してくれたってイイジャネェカヨー』に萌えたw ・・寂しいんだね高っちゃん(笑)
竜児もただのニブチンじゃありません、夏の別荘、学園祭、クリスマスの準備でみのりんの気持ちは自分に傾きかけてると知っては居たみたいですね、でもこの辺断言できないのが竜児らしいと思うのですが流石に欲目かね?(笑)
なーんか学園祭からこっち、大河に窘められる事が多いですね高須君、まぁ今の大河なら部屋をゴミ屋敷にする事もないでしょう、みのりんの気持ちが決まってる以上、あとは大河の自立と竜児の努力にかかってると、まさかの失恋で影が差してた竜児の初恋ロードにおぼろげながら道筋が見えた気がします。
いつもの調子で言ってはいるものの、大河の決意は相当固い事が最後に一言で伺えます、竜児はまた暫くしたら甘えてくると考えてるみたいですが、それはなんか色々甘いような・・。
もはやみのりんを嫁に、大河を家族に、なんて段階では無くなってる事に、彼は一刻も早く気づかなくてはいけないのかも知れません、選べるのはもはや一人だけだと。
朝、いってきまーすと家を出る竜児は大事な書類を忘れて行きます、むくれるやっちゃんとびっくり竜児の対比が楽しいですな、ていうかこんな大河やみのりんとギスギスした状態で修学旅行とか不安を隠しきれませんがな(汗)
みのりんに会ったらまず挨拶から始める、と1から出直すつもりで頑張る竜児、そんな彼に例の着ぐるみの持ち主がスーツを返しに来る、ううむ、あんな着ぐるみを着てたとは思えないくらい真面目そうなボクですなw
ポケットから出てきたみのりんに渡す筈だったプレゼントが痛々しいです。
オキナワの海に思いを馳せ、新学期早々浮かれまくる能登と春田、相変わらず大河にはフレンドリーですが春田に至ってはフレンドリー過ぎて手乗りタイガーの怒りを買う事に・・おふざけのつもりが手乗りタイガーならぬ背乗りタイガーに毛を毟られる春田いと哀れw
そんな折、少し前の明るい雰囲気を纏ったみのりん到着、ダメだ・・この人懐っこい笑みが他人を寄せ付けないATフィールドに見えるよ、それとも竜児の事を吹っ切った故の本心からの笑み?
ともあれ不意打ちに弱い高須竜児、1から出直す決意もどこへやら、朝の挨拶すら出来ずみのりんを避けてしまう、まぁ難しいよなぁ・・、他人の視線を気にするかのような前髪を引っ張るクセが復活してるのが痛々しい・・。
オキナワがユキヤマに変更になった事を爽やかに告げる先生、この一連のやりとりはまさにゆりちゃんオンステージ、最近ホントイイ味だしてますこの人、うん。
昇降口で北村に声を掛けられる竜児、大河の頑張りを思い出し、歯噛みして目の前を去っていく親友を前にため息ひとつ、うーん、昔は良かったなんて言っちゃいけないんだとうけど、夏の別荘で無邪気に遊んでたあの頃が懐かしいわぁ。
街でばったり会ったばかちーはまだクリスマスの件で怒ってるみたいです、知り合った女子が全員出会ったばっかの頃の好感度に戻ってく、竜ちゃんまじタイムトリッパー。
ていうかなんで古河パンがこの町にあるんだよ!w
ばかちーと大河はすっかり仲良しですな、『みんな燃えちまえ』と願った手前、ホテルの火事を2人に詫びる竜児ワロスwwww
自身がみのりんにフラれた事をサクッとばかちーにばらされて珈琲吹く竜児に珈琲吹いたwwww 昔のマンガかおまえは!(笑)
あたしの忠告をスルーした馬鹿が大怪我しやがったぜとばかりに乾いた笑みを浮かべるばかちー、満身創痍になってもなお二人の仲を取り持とうとする大河の心中を0.05秒で見抜き、同情を滲ませた問いを大河に投げかける、そういえば大河、泣き叫ぶ位の悲しみだったのに凄い気持ちの覆い隠しぷりです、
一見大怪我したのが竜児に見えて、立ち上がれない位の大ダメージを受けたのは大河のほう、うわぁ、なんか世界中が竜児に責任をとらせる方向で動いてるよ・・(汗)
ホントに用事があんだか口実だか、大河の後ろをへこへこついてくるバカ犬竜児w こうして見てると何かが変わってしまったようには見えないのが怖いところ、そら竜児じゃ気づかんわなぁ・・。
春先に結成した恋のタッグチーム、その相棒が全力で竜児を信じてくれてる、これで前に進めなきゃ漢じゃない、玉砕だ竜児!!(・・まぁとっくに中身はタッグチームじゃ無くなってる訳ですが、高っちゃんにそれを判れ!なんてのは少しばっか無理なオーダーですよねぇ・・)
大河の信頼に背中を押され、勇気を出してみのりんに朝の挨拶をする竜児・・なんだけど、うわぁ、何だいこのみのりんの一瞬見せた『あーめんどうなのが来た』みたいな顔は、自分ならこの一発で心が折れてるわぁ・・(汗)
軽い挨拶を済ませ、その場を離れようとするチキン竜児(笑)そこに大河のナイスアシスト!他ならぬ大河の声に反応し、思わず竜児の手を掴むみのりん、赤面して一瞬手を放し、乙女な自分の反応を打ち払うように再び竜児を捕まえるみのりん、しかし今度は服の端をちょいと掴むだけ、しかも腰が逃げてますw
あぁぁあもう可愛いなぁみのりんこんちくしょう!!!
大河の為に身を引いた?とはいえそこは年頃の女の子、1度惚れた男の子への想いをそう簡単に捨てられる訳無いんですよね、なんでこうこの作品は観てる人間の引いた心を一瞬で引きずり戻すようなのが巧いのかとw
大河への呪詛(かわいい)を中断して、高須と一緒に登校するみのりん、て、アレ、EDじゃないの? オレンジのイントロはフェイントかよ!w
表面上は結構仲良く登校してきた竜児とみのりん、て昇降口にばかちーが・・うあー嫌な予感がぁ(汗)
相変わらずなにもかも見透かしたばかちー、この状況を一瞬で理解したのかめっさ冷めた物腰で対応、なんという喧嘩腰w
北村と同じ班になれたのは嬉しいケド、大河、春田、能登の包囲陣も一緒なのが木原は面白くない、このメンツではいつかの勉強会の再現ですからねぇw
木原の高須と能登の態度の違いにワロタw でもばかちーとみのりんが同じ班かぁ、不安を隠しきれないぜ・・。
自分も冒頭から気になってたのですが、大河はすっかり北村と普通に喋ってますな、まぁ当然といえば当然か・・て事はOPのラストは未来図じゃ・・ない?(汗)
親友なのに1年も大河の部屋に来て無かったというみのりん、うーん、最近のこの子見てるとなんかホント気をまわし過ぎと言うか・・まわし過ぎて変になってるというか、なんか歪な気がします、自分を曝け出してないと言うか・・嫌われるのを必要以上に恐れてると言うか・・ばかちーはこの辺敏感に感じ取った?
狩野先輩の写真で北村をからかうばかちー、ギャグにして洗い流そうて言う亜美さんなりの優しさなのかも知れませんがちょっと酷い気が・・
みのりんは“変わらない今”を強く望み、竜児は“変わった大河”を見て『このままじゃダメなんだ』と改めて思いなおす、いかんなぁ、ちょっとみのりんの考えに賛同しかけた自分が恥ずかしいわ。
そして始まる修学旅行、あぁ、ここで終りか、なんか緊張してた所為か1話が凄く長く感じたわぁ・・(汗)
次回は・・えーと大河が本心を晒す?今度こそ荒れそうな予感が・・。
ほら行け、グズ犬!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月21日(土)01時22分26秒
18話は録画し損ねてたぜヘイヘイヘイ!(涙)きーこさん、お世話になりやす。<挨拶
18話
>冒頭、小さいアホ(笑)が拾いにくいゴミをぶちまけ、先生は書類をぶちまける、ここで先生の生足がやけに映るのはどういう意図なんでしょうか(笑)
ともあれ先生、最近は変な焦りが消えて非常に良い先生ぷりです、夏以降の鬱モードは今にして思えばなんだったのかと(笑)
『最近、すれ違いだね』なんて台詞をみのりんから聞けるとは思いませなんだ、いちおう悪いとは思ってるんだろうか? それでも避けねばならない理由がある・・とか。
能登のさり気無くもわざとらしい気遣いは相変わらずで、二人きりの時間が増えていく大河と北村、ばかちーは楽しそうで、木原は面白くなさそうです。
もっと面白くなさそうなのが高須竜児君、ばかちー曰く『娘を嫁に出す父親の気分』――うむむ、相変わらず鋭いですな亜美さん、この一連の家族ごっこの説明は思わず聴き入って尚且つニヤニヤしてしまう位説得力のあるものでした。
ばかちーは大けがする前にそんな歪な関係を清算して、一からやり直す事を薦める、そして半歩出遅れた為“家族ごっこ”の輪に入れなかった自分も同じスタートラインに立たせろ、とも、うむ、いいですな、垣間見せるばかちーの本音。
英語の試験が終わり、はしゃぎ倒す春田に釘を刺す能登、うむ、最近の彼は実に良いですな、春田の行動を窘めるキャラが固定してきたように感じます、
そしてみのりんはまたも竜児を避ける・・うーんいつまで続くのだろうかコレ、避けるならガン無視とかのが己を晒してる分まだ可愛げがあるぜ、みのりんよぉ・・。
木原は北村ゲットの為、竜児を抱き込んで作戦を煮詰めようとする、みのりんの直後だけに自分の感情に素直な木原には好感が持てますな、『〜っ、もうっ!』が可愛いッスw
クリスマス前はイイ子でいようと決めた大河、木原への毒舌を当たり障りのないものに訂正w ていうか思い出すだけでハラワタが煮えくりかえるクソオヤジにプレゼントとは・・大河にとってクリスマスとはどれだけ聖なる祭典なのかと。
親の居ない子に、神様なんかじゃない生きてる誰かが気にかけてるよ、ていう事を教えて上げたいと大河は言います、偽善の無い良い話だと思うのですがそれすらも自己満足と断ずるのかこの2人は・・シビアやね。
現実に居る誰かに依存する訳じゃ無く、夢の中のサンタさんに憧れを抱き続ける大河、転じて竜児からは物語前半の頃の打てば響くが如き返答が聞けず残念、まぁ不意打ちに不器用なのも竜児のイイところな訳ですが。
ばかちーのコネで用意されたツリーに素直に感謝の意を表す大河にまんざらでも無さげな亜美さん、なんだかんだで大河の事可愛がってますよね、ええ娘やで。
手乗りタイガーと称され、皆から煙たがられてた大河がクラスメイトから気軽に頼まれごとをされる様になったのが個人的にかなり嬉しいっす、竜児もなんか嬉しそうですねぇw
その後竜児の大暴投をナイスキャッチしてクラス中から温かい笑いに包まれる大河にはものっそ和みましたわぁ、何気に木原さんも笑ってるあたりホント良いクラスですな、うん。
でもこの時点でそんな幸せを願い過ぎるのはマズイ方向へのフラグに思えてなりません、上げて落とすのは痛いからお手柔らかにお願いします、マジで。
大河の一番お気に入りの飾りをツリーの天辺に飾り、光り輝くツリー、ばかちーと大河さえ、完成を喜び合う・・て、言ってる傍から上げて落としやがった・・(激鬱)
窓から飛び込んできた時点で猛烈に嫌な予感はしてたんですよ、したらやっぱみのりんかよ・・勘弁してくれなんだよこの展開、大河のお気に入りも本番前に壊れてしまいました、あぁ続きを観るのが怖い・・怖い怖い怖い怖い怖い、怖すぎる、うあー観たくねぇぇぇぇ(ギガ鬱)
たっぷり時間をかけた後 再生、みのりんが凄く病的に責任を感じてる以外は思い悩んでた最悪の展開にはなってなくてひと安心、みのりんにしてみれば大好きな大河の大事なモノ、壊してしまった自分が赦せないんでしょうが、それにしても病的です、最近のみのりんはホントそどうしちまったんだよ・・。
恋愛とか不意打ちとかには最近あんま強くない竜児ですが、こういう状況では本当に強いです、重責で壊れそうなみのりんの負担を取り除くように、前期で大河に見せたあの不器用だけどでっかい優しさで、星を修繕し、それに絡めた別の不安すらも振り払ってあげます、あぁ、いい漢だなぁコイツ(涙)
『前よりかわいいよ、みのりん』大河にとって大事な飾りは、親友の心からの償いによって前よりずっと大切な宝物に変わったのかも知れません、優しい抱擁にその気持ちが強く出てる気がします。
足取り重いみのりんの背中に、告白同然の言葉を投げかける竜児、この場では拒絶するも届いて欲しい、そんな事を強く願わずにいられない引きでした、うーんどうなる次回。
19話
>みのりんの留守電に今日のパーティーの誘いを入れる竜児、あの漢前モードは女の子が本当に困った時にしか発動しないのだろうかw あとやっちゃん自重。
OP、再び地デジに戻ってきた訳ですがやっぱ新OPいーですわ、サビのみのりん全力疾走は何度観ても惚れる、原作9巻ラストのシーンだったりしたら凄く泣けるんだけどなぁ、なんていうか最悪の事態を免れるにしてもやっぱみのりんらしくパワフルに行って欲しいなぁと願ってやまないですよ。
パーティと言う事で大人っぽくキメる大河、化けたなぁ(汗)竜児も共鳴連鎖なピアノが弾けそうなスーツが似合ってます、顔が顔だけにスーツがハマりますな(←褒めてねぇ)おじいちゃんの時計も装備して、いざパーティーに!!
先生は何か開き直ったというか、実にサバサバしてて好感が持てますな、ようやくこの人が本当の意味で先生に見えてきたよ(非道ぇ)ていうか励ましてくれた先生に対して大河と竜児はなんて事を(大爆笑)
変態サンタの北村はおいといて、春田と能登はなんで普段着やねんw 木原さんは気合のショーパン、変態サンタをゲトする気満々ですね、思えば一話から北村を追いかけてた木原、最終回で相手のいない北村とマジでカップルになったりして?(まだ大河と竜児が結ばれると決まった訳じゃねぇ)
みのりんは・・やっぱ来ない、なんか学園祭でオヤジを待ってた大河とちと被りますな、夏の別荘、文化祭の福男と順調にフラグを立ててきた竜児、ゲームならそろそろ告白イベントなんだけどなぁ(痛いことぬかすな)、どーなることやら・・。
大河とばかちーのデュエットに合わせて、みのりん、先生、やっちゃんと映り最後に大河の贈り物に喜ぶ子供たちが、うん、これは良い演出、ていうかみのりんは何やってんだよぉぉ、会場でヤク・・じゃなくて竜児がまってるのに。
北村の意図的な道化ぷりはなんとも心地いいですな、おバカなセクハラ質問に赤くなる木原さん可愛いよ木原さん。
ばかちーの『見たくないものでもあるんじゃない?』にはギクリとさせられますな、この子はいつもいつも鋭いなぁ・・
やってる事はおままごとでも演じてるのは年頃の男女、互いに好きになるのはある意味必然、そうなった時パパ役が枷になって素直になれなくなる・・て事でしょうか、ともあればかちー怒ってます、恐らく大河と竜児を案じての怒りなのでしょうけど・・。
大河の自分を顧みない献身、ただ自分の大事な人たちに幸せになって欲しい、と思わせる台詞の後に大河の殺風景な部屋が映る演出は実に見事です、無粋な説明台詞などではなく、皆を幸せにした後たった一人で生きていく大河を、あの寂しい部屋のカットであっさり連想させてくれたのには脱帽、切ないなぁ・・。
みのりんの家に行き、竜児の覚悟を力説する大河、てコレすれ違いになったら最悪じゃんね、ていうか竜ちゃんもう大河のマンションに向かってるし(汗)
とは言え、来ないと解ってるサンタを待ってあの寂しい部屋でひとりぼっちの大河はかなり救いがありません、これを観る限り学校を飛び出した竜児の判断は間違って無く感じます、そしてこの時点で竜児のサンタフラグが立った訳ですが、さて、どうなるか・・。
とか言ってたら変なクマキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!(笑)ちょwww竜ちゃん演出しすぎだからwwwwwwww
大河の部屋で荒い息を吐く熊さん、シュールすぎる・・
その後、サンタさん相手にまさに子供のように力いっぱいはしゃぐ大河は心から幸せそうでした、子供の頃からの憧れのサンタクロース、正に夢がかなった瞬間。
・・楽しい時間は終わり、目付きの悪い自分だけのサンタクロースに心からのお礼を捧げる大河、なりきりサンタのケツを叩き、本篇始まって以来最高の笑顔で親友の下に送り出す。
寂しい部屋に残された竜児のわすれもの、それを拾おうとして、自身の涙で、初めて大河は自分の気持ちに気付く、どれだけ竜児にすがっていたか、どれだけ竜児の不器用な優しさに救われていたか・・・。
さっきまで目一杯無理をしてつくってたイイ子の仮面が壊れる、大事なものを失いたく無い一心で、脇目も振らずに走る、でも竜児はとっくに居なくて。
ここで竜児の名前を呼び続けるシーンは本気で胸に迫るものがありました、行かないで欲しい、傍に居て欲しい、そんな絞り出すような嗚咽が、恐らく学校に行く前に背中を押してくれた親友に挨拶に来たのでしょうみのりんに、聞かれてしまいます。
ただ名前を叫び続けてるだけなのですが、その叫びにどれほどの想いが籠められていたのか、気付いちゃったんだろうな・・みのりんのこの顔は、あぁぁあ・・。
ばかちーがあれほどやめろと言っていた家族ごっこ、大河が一番寂しい時に竜児は一番してはいけない事をしたのかもしれません、本当の家族なら恋人が出来ようが傍に居られます、でも大河と竜児はどんなに頑張っても他人です、家族ごっこで親愛を深めれば深める程、必ず来る別れに耐えられなくなる、泣き叫ぶくらい大好きなのに、どうあっても自分のものにはならない、皮肉にも竜児の無自覚で不器用な優しさが、最後の1押しを押してしまった・・て事でしょうか。
みのりんが竜児の下にやって来ました、100%いい結果は待ってないのは明白です、竜児の初恋が静かに終わるか激しく終わるか・・凄く、怖いです(汗)
・・と思ったら、凄くあっさり終わりました、なんだかなぁ自分、さっきっから過度な心配ばっかじゃんよ、でもまだ油断はしないぞ、きっと気を抜いた次回辺りからハンマーのような不意打ちがですね(←ビビり過ぎ)
大河の言う通り、みのりんは竜児に惹かれ始めていたのでしょうね、その気持ちを、親友の為に身を引こうと決めた時、強く自覚したのではないかと思いました、だから竜児の目が見れなかった、帽子で目を隠しながら竜児をフッたみのりんを見て、そんな事を夢想しました。
体育倉庫でばかちーに言われたあの瞬間が、阻止限界点だったのかもしれませんね、あそこでばかちーが言う通り、家族ごっこを白紙に戻してれば、大河もみのりんも竜児に対し、恋心を意識したまま縛りの無い男女関係になれたのかもしれません、でもあの時点でそんなん言われても判んないしなぁ・・切ないぜ。
来週からいよいよ修羅場か・・てアレ、なんかいつも通りですよ?(汗)
ギガントコンランスルンガンゼンロウゼス
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月20日(金)02時16分16秒
今日は時間が無いので17話のみ視聴、続きは明日だぜ!!(笑)<挨拶
17話
>いきなりですが新OPを1発で気に入りました(笑)プレパレでは五人並んで歩いてたタイトルバックで皆バラバラに歩いて(大河と竜児はすれ違い、互いに目も合わせない、みのりんとばかちーに至っては完璧戦闘モードで逆方向に;;)行って、しかも全員マジ顔てのがグッと来ますね、冬装備もなんか温かさの真逆を行ってて否応なしにシリアス展開を匂わせます。
前半ではしょっちゅう一緒に帰ってた竜児と大河が別々に帰ってる反面、ふたりの絆の始まり的な襖の繕いを貼り直したりと面白いです、竜児もばかちーも他の友達とは仲よさそうにしてるのが事態の深刻さを色々想像してしまいますね、てか春田と能登、竜児と仲良くなったなぁ、なんか嬉しいよ。
サビの部分で全力疾走するみのりんが凄いグッと来ましたね、余裕の無いイイ顔してます、自販機の定位置から立ち上がるばかちーは妙な迫力があるし、ていうかどっちも目がマジです(汗)そして大河はまた木刀かよ!(笑)と思いきや振り向きざまの泣き笑顔がクリティカルヒットwwww
ずーっとシリアスで来たからでしょうか、ラストの五人で弁当持ち寄るシーンで涙出そうになりました、本編でも最後は仲良くなってくれるよね、みんな・・。
ていうかこの時の竜児と大河の表情がタマリマセン、あぁやっぱ自分この二人が大好きだわぁ(涙)
歌自体も寂しい中にも明るい風を感じる、てな雰囲気でプレパレに勝るとも劣らない名曲だと感じました、CD買わな!!
てな訳で本篇、世の若者がクリスマスへの期待にわくわくする中ひとり大掃除への期待にわくわくする竜児自重wwww
ていうかクリスマスにわくわくする大河の可愛さが半端じゃないんですけど(汗)サンタを信じてクルクル回るトコとかあぁもうどうしてくれようか!!!(笑)
鰤の値段分はしゃげ!!と言う竜児と『わっしょいわっしょい鰤がたいりょうだぁーい』と無駄に良く動く大河の掛け合いが最高すぐる、大河すげぇ棒読みwwww
エンジェルもとい生き仏と化したラブリー大河、て言うか竜児との掛け合いのテンションがさっきっから上がりっぱなしじゃんね、テンポ良過ぎw
あと大河さん全体的に声の質が可愛くなってて吃驚です、だめだぁご機嫌の大河さんぷりちー過ぎるぜこんちくしょう!!
『吾輩こそが真の勝者ナリヨーッ!!』生徒会長とのガチバトルで新たな信者を増やした大河さん、なんか今日の大河さんは可愛いぞ、なんの罠だこりゃ!!
みのりんは文化祭の時の段平ズラを付けて怪しげな歌を歌ってるし、おい!いくらなんでもシュール過ぎるだろ!!!(笑)でも微妙にヤバい空気が・・うーん。
今度は北村がヘッドスライディングで登場、この全キャラ異様なテンションは上げて落とすの前触れか!前触れなのか!!うわあぁあああああああああ!!!!!!!
とは言え土下寝とか言って大河を気遣う辺り北村のイイ奴ぷりは相変わらず健在みたいです、でもフラグはもう折れてる・・よね?
ゆりちゃん先生はお昼の放送で哀しい恋の末路を匿名で公開、生徒にめっちゃ気ぃ使われてまんがな(汗)
失言をかます春田をたしなめて、大河に気を使う能登が良いですな、フレンドリーに返す大河もまた良し、そして乱入したばかちーがナチュラルに毒舌で吹いたw
キューピットになったげるからビシッとキメたんさい、という大河に対して竜児はどこまでも及び腰『結構デス』にワロタwww ていうかさっきっから思ってたんだけど白いコート無茶苦茶似合ってて可愛いですねタイガーさんw
Bパート、春田の夢がシュール過ぎてあたまがおかしくなりそうです、俺たちゃ裸がユニフォーム!! クリスマス実行委員に選ばれて鼻高々な大河、なんかホント最近クラスに馴染んでるなぁ、イイことダヨw
そんな中みのりんがなんか不穏・・試合のミスにかこつけてはいる物の、明らかにパーティ自体を避けてるよねコレ・・ていうかもしかして竜児が避けられてる?ホワイ?なぜ?
そこに乱入するばかちー、相変わらずイイ味出してますがみのりんは相変わらず頑なです、ていうか何でこんなんなっちまったんですかこの子は、恋愛否定組とかじゃない・・よねぇ。
ギザギザ言ってるやっちゃんが可愛い過ぎる、そして普通にインコと会話してる高須竜児君はなんなんでしょうか・・大河の苦い顔がえらく印象的でした(笑)
バイトと偽って竜児との勉強会を避けるみのりん、流石の大河も竜児を避けてるのではと疑念を持つ、そんなしてるうちにクラスメイトが合流、みんな私服が良い感じですな。
・・ていうか能登がやけに気がきくんですが、ちょ、あんたイイ奴だなぁ(汗)前期の竜児ばりの気配りぷりじゃんね、しかも大河に反論の隙を与えない辺りかなり優秀です、 露骨に北村狙いの木原はご愁傷様w でも会話の成り行きを横目でチラチラ気にしてるのは正直萌えるわぁ。
竜児は、北村と大河が仲良くしてるのが面白くないのでしょうか? やー・・これはなんか面白い方向に転がって来たかな・・?
ハイスピードで『北村×大河』包囲陣が出来上がって行く中で木原は必死さを隠しきれません、そのあまりの懸命さに竜児は木原の北村への想いに気付く・・かぁ、クリスマスだなぁ、青春だなぁ・・、野中さん可愛い演技するなぁ・・。
ラストは竜児の変な呪文で〆、竜児マジ魔王の息子。
EDは爽やかな曲の中、黙々とケーキを作り続ける竜児が最高です、前も言ったけど竜児の料理スキルは実に格好イイと思ってますからねー自分、ラストで女の子3人に振る舞ってあげるのがまた良し、いいなぁ幸せそうで・・、
この先どれだけハードな展開になっても、終わりだけは爽やかな風が吹いて欲しいというスタッフの粋な計らいてことでおk?(笑)あと北村がEDから消えてて泣いたw
予告、みのりんは一体どこへ堕ちてしまうのか、竜児、キツイだろうけどがんばれ・・。
レス滞り中
投稿者:
きーこ
投稿日:2009年 3月19日(木)03時45分59秒
アニメ感想等の兼ね合いから、次のレスは月曜以降になると思われますのでご了承下さい(汗)
なんというかここの所感想アップに時間がかかっております。
早く更新出来るに越した事は無いですが、やっぱ納得出来る内容に仕上げないと人様には見せられませんやね。
でもちょこっとだけレス。
ピンクやら青やらの頭髪が居る世界で金髪=不良てどうよ(汗)
>既に自分の感想見たかは分かりませんが、全く同じツッコミを入れてますw
青髪は兎も角、大河や実乃梨なんてえらい事になってますしね。
あの世界で今更金髪なんて誰も驚かないよw
でも髪の色ってのはアニメ感想で各キャラの台詞抽出するのに非常に便利。
唯一ガンダムだけはMSの色でやってますけどw
不満点も原作を読むと段々見えてくる
>自分はクリスマス編までは原作に追いつかず、続く修学旅行編直前でようやっと原作読破出来たのですよ。
なので20話以降の感想の密度がえらい事になってますね(汗)
流石に冗長かもしれませんが、原作を読むことで様々な角度から作品をみられるようになるのは確か。
洗練されたアニメ版、丁寧な描写の原作版、どちらのとらドラ!も面白いのは確かです、はい。
てな訳で続きは後日!
てな訳でつづいてとらドラ!へのレスをw
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月19日(木)01時19分50秒
テレビ見ながらツッコミいれてたあの日が遠い過去のようですw
>あぁ・・やはりきーこさんも同じ反応をされましたか(笑)写真に関してはもっとイイのが手に入ったのも束の間、大河には辛い結末になってしましたからねぇ・・。
基本的に北村は良い奴ですのでご安心をば。
>会長就任の話で確信しました、年相応の弱さを併せ持ったイイ男です、北村。
なんというか、この物語のキャラは強いトコも弱いトコも、凄く均等に魅せてくれますよね、物語前半で子供ぽい言動が目立った大河が後半(まだ中半かな?)でびっくりする程大人びた面を見せてくれたり、前半でイイ奴だった竜児が学園祭では未熟な一面を見せたり、初登場でアレだったばかちーはすっかり良キャラに、北村は今回の件で、だし。
で・・いよいよみのりんの出番と言う訳ですか・・あー何か怖いわぁ(汗)
この時点で既に心の底では竜児に対する信頼感は相当な物だと思いますけどね。
>11話で思わず口を突いて出た『アンタだけは私の味方だと思ってたのに、ひどい!!』てな発言が竜児への全幅の信頼を表してますよね、
今後どんだけシリアスになっても、この信頼関係だけはブレないで欲しい、と強く願います。
実は結構底が深い奴ですぜ?
>11〜16話の時点で評価は上がる一方ですからねぇ、特に16話の大河は素晴らしかった、13話で見せた優しさ、強さも良かったですしね、や、1話でどん底の評価だったのが今は遠い昔の様ですよ(汗)
見分け方として、髪の色が亜美よりも濃い紺色で、釣り目キャラのほうが生徒会長です。
>有難うございますw ともあればかちーがこれ程キャラ立ちした今となっては最早間違えようが無いのですな、それでも15話で2人並んでるシーンではツッコミのひとつも入れたくなりましたが(笑)
だからばかちーの事をあまり嫌わないでやって下さいまし。
>自分の中では既に1、2を争いかねない良キャラに成長してますので今のところ問題は無いです、あとはみのりんとの争いでどう評価が変わるか・・うーん怖い。
全てにみのりんが当てはまってて吹いた(笑)
>みのりんは黒化するみたいな事は既にきーこさんのブログのタイトルで知り得てましたからねぇw あとは彼女の相手役だけな訳で(笑)
取り敢えず北村と大河は外れた感がありますね、竜児もそこまでは堕ちないだろうからここはやはり・・ばかちーかなぁ(鬱)
原作9巻ラストの時点で最悪の事態は免れてますのでご安心をば。
>うぁああああああ!!!!!て事は最悪の事態、とやらに堕ちる寸前まで行っちゃうわけですよね、怖ぇえええ!!!!ななななんですか最悪の事態て・・、マジで怖いです・・。
どんだけ闇が深いんだみのりん、最悪の事態を免れるその時まで自分の胃は持つのでしょうか・・ガクガク。
大河はすっぱりと答えを出したというのにお前ときたら・・・
>次回からいよいよクリスマス編ですからねぇ、怖いなぁ・・、まぁ学園祭編でも竜児の評価は全く落ちなかった自分はどこまで耐えられるか、ですねぇ。
竜児に関しては2話の貯金が大量に残ってますからねぇ、この評価をひっくり返すのは並大抵の爆弾じゃあ動じませんぜw
個人的に「不快感」は全く感じてないので
>これを聞いて不安が幾分和らぎましたw 胸が悪くなる展開でなければ自分的にはおっけーです、でも一応油断はしないでおきますw
プレパレがネ申曲だったので
>大久保薫さんの曲はあとみなみけのOPくらいしか知りませんがなんというか聴いてると元気になる良曲ですよね、この方はソラカケのEDの編曲もやってますがアッチもやっぱイイ曲ですから。
でも確かにシリアス展開だってのにみのりんがあんな歩き方してると違和感大爆発ですものねぇw 舞-HiMEとかすっごい違和感あったもんなぁ(汗)
動画に関しては期待させて頂きます、はい。
原作9巻読んじゃうと「母さん」という一言がとても重い
>これは凄く気になりますなぁ、やっちゃんは天然のままだけど受け止める竜児が重いと言う事でしょうか、楽しみです。
下記の画像はあながちネタとも言い切れません(暗号)
>大河がだれかと逆シャアみたいな喧嘩するとはきーこさんのブログでちらっと見てたので自分は相手はばかちーだと信じて疑わなかったのですよ(今考えるとねーよw)
きーこさんの貼ってくれたコレを観た時点ではまだそう信じてたので、あぁ、そのシーンなんだぁと(笑)まさかあんな重い喧嘩だったなんてねぇ・・。
と、なるとこのシーンはなんぞ?(汗)
えらく的を得てますが、今後の楽しみを奪わない為にも明言は避けておきますw
>あぁあ、答えにくい事言って申し訳無かったです(汗)ていうか10巻まで読破した今、きーこさんは全てにおいて非常にレスがしずらいと思います、なんかスミマセンw
各所のブログで元ネタを知らない人が多すぎて
>初出は自分が小学生の頃ですからねぇ、何十年前だソレ!?(汗)確かにそろそろ解らない人が増えても不思議ではないですなw
恋愛描写は勿論の事、この作品では各キャラの友情や絆の描写もアツいんですわ。
>これは現時点でも強く感じてきてます、何度か書いてますが最近の自分はこういうのが大好物ですからねぇ、きっと最高に美味しくいただけると思いますよw
てか散々プッシュしてる段階でみだりにギャグはかませませんって(笑)
>うわぁすんません、変な意味で言ったのでは無くこうパーティージョークとしてですね(汗)
うーん、亜美はどこらへんで「傷ついた大河」に気付いたんだろうか?(暗号)
>むむ、これはアレですか、実はマジだったのに傷ついた大河に気がついて、いつものおちゃらけモードに戻ったとかそんな感じでしょうか?うむむ。
今後、芸術的なくらい自然に己を曝け出すようになりますw
>自然過ぎてどの辺から自分を出し始めたのか全然気づかなかった自分て・・(汗)ミスコンの司会ではギリギリでしたねw
大河がゲームしつつ竜児に謝る(感謝かな?)シーンがとても印象的でした。
>言われてみたら・・(汗)自分はと言えば2話の『あんたの家は居心地が良かった』の辺りの素直さがネ申過ぎてそっちの方にばかり気を取られてました。
なるほど『本当の意味で素直に』か・・深いですな。
デニーズのタラコスパ
>やっぱ女性はこういったものがお好きなんですねw デニーズ自体20年位行って無い訳ですがなんか試したくなって来ましたね、
あゆあゆのFANがたいやき食べたくなるのと同じノリ?(笑)
消されたら貼りなおすという作業を地道に続けた甲斐があったという物です。
>実は20話だかその辺も録画ミスってるんですよねぇ(汗)その一回だけあとはお世話になると思います、本気で有難うございます、はは・・。
>この頃は事あるごとに小ネタで笑わせてたよなぁ、彼女
>この頃は
>この頃は
あぁあああああああああぁぁあああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(哭)
「あそこでパンチラしないのは不自然だ!」とか真剣に議論してるブログを見かけました。
>クソワロタwwwwww いやまあ気持ちは判るけどぱんつてのは見せると見せないでひとつのラインなんだと思うんですよね、パンツを出した瞬間『パンツアニメ』と罵られるのが最近の流れですから。
自分もパンツが見たくてあんな事を書いたのでは無く、ぱんつ自体は見せずに竜児の反応で『あれ?こいつの反応?もしかしてなんか見えてる』的なシチュが欲しかっただけな訳で(笑)ぶっちゃけ14話の春田みたいな反応ですねw
今後、学園祭以降はこれまで以上にBGMもずんどこハマってきますよー。
>殴り込みじゃあああ!!!!!!!のシーンは涙が出るくらいハマってたのが印象的でした、『もうこの脚は━━ 止まらない。』の辺りでは本当に涙が出て来ました、あんな切ない取っ組み合いはそうそうないです。
他にもこの北村編は仰る通り良いBGMが多かったです、会長が背中を押してやるシーンとか、河原で北村と竜児が話をするシーンとか。
原作のほうが圧倒的に大河と竜児の心理描写が丁寧に書かれてます。
>原作FANが以前言ってた不満点も原作を読むと段々見えてくるのがらしいですね、自分はと言えばあの『テレビ化決定!!』みたいな帯が普通の帯に変わるまで購入は待とうと思ってます、電撃文庫の帯は本編の良い台詞が書かれてたりしてなかなか無視できないんですよね(ブギーポップで教訓を得ましたw)
てな訳でレス終わり! 今週のガンダムの感想と17話以降はまた明後日以降に書き込ませて頂きます、でわわ☆
ならば…黙って見ている訳にはいかないな
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月19日(木)01時18分27秒
や、先週もですが今週のソウルイーターはえらい勢いで燃えましたぜ、死神様と互角の戦いをした鬼神相手にたった3人で挑むとか格好良過ぎる(涙)
ロープレでラスボスに挑む時のヒリヒリ感をまさかアニメを見てて味わえるとは思いませなんだ。<挨拶
特に、間近で鬼神の強さを見てる筈なのに、次代の死神として己に鞭を入れ、相棒と共に地獄の釜に飛び込むキッドの恰好良さたら無かったですわ(涙)
ブラック☆スターは神を超える為、マカは死武專生として、鎌職人としての責任を果たすため、決戦の地に走ります、再会した3人の軽口がまた恰好良いイイ。
ブラック☆スターの妖刀は判るのですがキッドが初っ端からデスキャノン状態なのがえらく燃えました、マカもいきなり魔神狩りモードですしね、出し惜しみナシ!て感じが実に熱い、カイゼルファイヤーとかもそうでしたが必殺技常時展開てのはやっぱ理屈抜きで燃えますな、うん。
そしてソウルを救出に向かったマカと昏倒したソウルを体を張って護るキッド&ブラック☆スターが漢前過ぎる、や、よくも鬼神相手にこれだけ強く在れるものです、それこそ魂が半端じゃ無く強いんでしょうね。
特にミフネ戦で最後の迷いを打ち払ったブラック☆スターのブレの無さは異常です、次週予告でも鬼神の脇っ腹に肘鉄砲から魂の波動をぶち込んでましたしねw、今週は今週で鬼神の幻術を気合いで吹き飛ばしてるし・・(汗)
こういうの観るとすぐ主人公補正とか言う子が居るけど、伝説に名を残す戦士なんて誰しも打倒不可能と言われる敵を打ち倒して来たからこそ伝説になったのです、
強大な魂を持つブラック☆スター、死神の息子デス・ザ・キッド、退魔の波長をその身に宿すマカ・アルバーン、この3人がソウルのピアノで力を縒り合せたら鬼神打倒は断じて主人公補正なんて安っぽいものでは無いと思います、最終回ではド派手な世代交代劇を期待してますぜ!!
…にしても、OPて結構本篇の伏線だらけだったんだなぁ・・(汗)死神様とマカパパにピシッ!とヒビが入るシーンは戦闘不能になった2人を表してるのだろし、あとサビの部分のバカでっかい鬼神w
先週のソウルイーター
>正直全てが新鮮でした、阿修羅と死神さまの会話も、戦いも、阿修羅の性格と声も、死神さまのマジキレモードも、マカパパの魔武器ぷりも、鬼神狩りなんていうとんでもないモードも、驚きの連続で非っっ常に楽しめました、はい。
噂によると鬼神がデスシティを脱走した回はもっと凄まじい戦闘だったとの事、こちらはDVDを確認するのが楽しみでなりません。
ていうか阿修羅がピッコロさん過ぎて激しくワロタwwwww 千切れ飛んだ腕の再生とか口から怪光線とかもうね。
あとちび魔女を探すブラック☆スターが2話のノリでニヤリとさせてくれました、やっぱおバカなブラック☆スターとお姉ちゃんモード椿のコンビは最高です、大好きさぁ。
最近のDVDCM
>相変わらずBGMが渋いですがマカが冬山装備してる辺り、ようやく自分が見始めた話に辿り着いたみたいですね、そしてCMラストのアレがきーこさんが以前アツいと書き込んでくれた魂の共鳴かな? わくわくしますぜ!!
きーこさんに語り足りない、なんて言って置きながらとらドラとガンダムの感想ばかりでレス返し出来なくてスンマセンでした、今更かもですがレスのお返しを
今週のソウルはマジでデスシティが移動要塞化してて吹いたw
>死神さまのダイナミック操縦技術が最高でした、よしキッドもダブルオーライザーで出撃da(ry
ともあれデスシティロボは有り余る巨大感が実に良く出ておりましたね、珈琲オヤジがトンカントンカンやってたのはコレか(汗)
でもエイボンとのお別れシーンはなかなかにグッと来ました、エクスカリバーの『バカメ!!』もちょっと哀愁を感じたりなんかしたり。
そしてナチュラルにビックリどっきりメカで迎え撃つアラクネ自重wwww メデューサと比べると個人的に影の薄いおばちゃんでしたがこの回で結構好きになりました、合掌。
ミフネ戦はブラック☆スターの復活がちょい反則気味だったものの
>この世界の住人は異常に怪我の治りが早いのが特徴ですよね(笑)この回でバッサリ逝ったはずのミフネの傷も今週ではすっかり再生してたしw
鹿は前も出て来ましたがこの演出を見る限り正体は椿?なんでしょうか、喜びの涙を流す椿と自信満々なブラック☆スターが格好良かったです。
和解については自分はこの二人の戦いは2話でしか観てないからかもですがそんな意外には感じなかったですねー、勿論あの覚醒後の一閃はマジ気で薙いだのでしょうがそれで死ななかったのならトドメまで刺す必要性は感じなかったんだと思います、同様の理由で2話でもミフネを許してますからね、ブラック☆スター(まぁその何十倍もミフネには峰打ちという形で命を助けて貰ってる訳ですが・・)
ていうか2度目の戦いの時すでに椿から死武專への勧誘を受けてたんですねw すごいビックリ顔のミフネが以外でした、シド先生にも誘われてた事だし、子供好きのミフネはきっと良い先生になると思います(でも原作では・・orz)
ソウルイーターの次回予告
>どんなに本篇がシリアスでも予告のテンションは終始お笑路線なのがこのスタッフの良いトコロ、メデューサ投降&釈放の時もこのスタンスは崩さなかったのが素晴らしいw
そんな中でもこの回は確かに群を抜いてました、最初ウソ予告かと思ったから余計にねw
でもあの真っ赤な演出に目を奪われてしまったのは事実w
>ずーっと峰打ちでブラック☆スターが武の道に進んでくれる事を願ってたのに斬る度に鬼の道に近づいて行ってましたからねぇ、暗殺者の血を断つために気持ち切り換えて殺しにかかったのでしょうが・・いやいや、やはりミフネは強いです、故に次の回のブラック☆スターの強さが際立つ訳ですが。
あそこまで無双行為を繰り返して、いざミフネと対峙した際に息切れ一つ見せなかったブラックスターのタフさは異常w
>キッドにのされた回でも腕立てめっちゃ沢山やってましたからねぇ、まさに鍛え方が違うという奴でしょうな、あとメデューサの城とアラクネの城を駆け足で往復するマカの体力も地味に侮りがたしw
解体外道教師の本領発揮
>噂では死神さまの次に強いなんて聞きますが如何なものでしょうか、あと流石に鬼神戦には行かないみたいですね、まぁ一刻を争うクロナの治療が最優先だったし、また狂気に走ったら目も当てられないしねぇw
同居してる内にやっとけよ!てな発言には同意(笑)この辺やっぱアニメオリジナルの弱みか・・(汗)
ソウルのクール&ヒートな漢っぷりはいつ見ても心地良いですわ。
>同意過ぎです、取り分け自分的には現時点ではやっぱVSシュタイン戦が一番でしたね、あの時のソウルは本当にカッコ良かったわぁ・・
クロナの事で迷ってた時も発破をかけたのはソウルでしたね、いつも助けられてたソウルを、次週でマカは助ける事が出来るのか?そして芳忠さんでかいよ芳忠さん。
余談ですが今回のソウルにおでこを『ごっつんこ』するシーンには萌えさせて頂きました、チューしたれー、てな発言に同意しなくもないのですがあの二人はまだ暫くパートナーのままでいて欲しい気もします。
マカパパとマカママの例もあるし、個人的にはもう結婚しちまえ、てな気分なのですがw
流石に今度こそ死んだかな?メデューサ
>クロナの母親な訳ですがその辺はいいのでしょうか?(汗)クロナ的には母への愛情が無いわけじゃなさそうだし・・いや、友達を選ぶ事でクロナは親離れした、て解釈でいいんですよね、うん。
罪悪感は無くなった?
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月17日(火)01時31分52秒
行数オーバーしたので2回に分けます(汗)<挨拶
16話
>前回の引きからスタート、騒ぎだすサクラの春田達、この件に関しての文句は高須までどうぞ!!
て怖いわ!!
言えるかぁあ!!!!!!(笑)
自身を悪役にして北村のやる気と支持を取り戻そうて考えでしょうか、なーんか逆効果になりそうで心配だよ、ていうかガンダムハンマーで撃墜された先生を早く保健室へ!!w
先生に訳を話して北村更生作戦をいよいよ大規模展開、てか先生が先生にちゃんと見えるよ? 1話で高須にビビってたり最近の暗黒モードが嘘みたいです、これが先生本来のスペックなのだろうか・・?
期限が明日に迫った晩、生徒会役員から電話を貰う竜児、て、『北村をぶん殴る!』てえええええええ!!!!!? やばい恰好良いとか思った自分はもう駄目じゃん。
やっぱ会長の留学が原因かぁ、グレかたも昔風なら動機もこれまた懐かしい、ていうかやっぱ会長に惚れてたのか・・まぁ1年前の大河へのアノ告白は只の元気づけだった訳だしねぇ。
あっさり発見した北村は既に誰かにぶん殴られてました(笑)この、河原で親友と話し合うシーンはいいですな、うん、かなりイイです、文化祭の時みたいな本気の怒鳴り合いも好きですがこの二人にはこういう静かなのが似合いです、しかし辛いやな・・北村君。
そのまま北村とは別れ、大河には電話の内容を告げずに歩く、てか、内容が内容だけに言えないよなぁ・・(汗)
ノリノリで演説する大河、なんか慣れてきてね?w そこに現れたのは黒髪に戻した北村、二人にお礼を言い、場の空気を読んで高らかに会長を宣言する、うん、おまいさんはやっぱイイ男だよ・・。
と思ったらやっぱ立候補は取り止め・・うーん何だろう、あんなに乗り気だったのになぁ・・
久々に男二人での下校、てアレ?やっぱ大河への告白はマジだったんだ、うーん買いかぶり過ぎたか、割と軽いノリで告白したんだなぁ。
大河が以前『告白されてから気になって目で追ってたらいつの間にか好きになってた』ていうのは、会長に背中を押されて、ぐんぐんと進み始め、みるみる輝いて行ったから、そんな北村だから惚れたのかも知れませんね、
そして今また、迷ってる北村に激を飛ばし背中を張り倒す、迷ってる男の尻を蹴とばすには充分過ぎる一撃、
ていうか格好良過ぎんだろ会長!!
北村は彼女をHEROといいました、女の子に使うにはどうかという言葉ですが確かにこの人はHEROです、きっと立派な宇宙飛行士になるでしょうね、はい。
大河が辞退した為、候補は北村1人に、でその壇上でコイツは事もあろうに告白しやがりましたよ(汗)竜児の『うあーやっちまったよこいつ』みたいな顔が最高ですw 北村、お前バカだろ?(褒め言葉)
会長は返事をせずに去っていく、北村と大河、それは竜児にとって大事なふたりが同時に振られた事を意味してる訳で・・竜児は会長に問い詰めます、何故、断るにしても返事をしてやらなかったのだと、北村の全身での告白を会長は誠意を持って応える事すらしてあげなかった、それが竜児は許せない。
・・でも、ソレを竜児以上に許せないと感じる奴が居る、彼女じゃ『告白の返事すらして貰えず、悔し涙を流す大好きな人』の力になれない、だから最も信頼できる男、高須竜児を北村の下に行かせた、そして逢坂大河は、いつだって元気をくれたあの人の為に、自分が出来る事を━━
木刀を背中から抜き払う大河は凄く“凛”としてましたね、ブレザーに木刀なのに和服に真剣と錯覚させる位に、
挑戦状を叩き付ける大河、迎え撃つ会長、彼女も北村の気持ちに答えられない自分と、その気持ちに気付いてくれない周囲にいい加減キレる寸前だったみたいです(汗)
きーこさんが、この作品を単純な萌え作品じゃない、と言ったのを痛感させる強い想いのぶつかり合いでした、原作は未読ですが何故かアニメスタッフの気迫みたいのを強烈に感じました、単純な萌えアニメを作る気構えならこの喧嘩シーンは書けないわ、それくらい熱い魂のぶつかり合いでした、役者さんも凄い演技でした、絞り出して叩き付けるような迫力の。
北村が単純バカじゃなかったら、会長は彼の想いに答えた後、笑いあって互いに別の道に進めた筈です、でも北村はバカだから、心のままに行動してしまうから、彼の想いに応えられない、
自分が臆病な人間になる事で全てが丸く収まるなら、て考えたんでしょうね、一番丸く収めるのは北村に『お前なんか嫌いだ』て言うのが一番、でも雄々しくても会長だって女の子です、好きな人に『嫌いだ』なんて、どうしても言えなかったんでしょうね・・ホンッット、深いです。
会長の本当の想いを知り、それでも一緒の道を歩けない、会長が、好きな人がそれを望んで無いから、北村は初恋に自ら幕を引きます、切ないっすね・・。
これで終われば切なくも素晴らしい話で終わったんですけど・・えと、みのりん? 亜美さんは何故マジキレしてるの・・て、あぁ、そっか、次回から・・(鬱)
Cパートはこれ、大河からの手紙でしょうか、自分も会長と一緒に大笑いしそうになりました、うん、いい〆だ!!
と思ったら次回はクリスマス、なんか明るいノリだけど・・そういえば以前きーこさんが大河が答えを出すとかなんとか・・うわぁあ楽しみだわぁ!!!!!!
クリリンのことかーっ!!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月17日(火)01時30分29秒
てな訳でどんどん行きます、へいへいへい!!<挨拶
14話
>題名からなんとなく察しはつきましたがなにやら大河絡みでGN−Xもといジンクスが?
春田じゃないメガネの方が大河を呼び捨てにしてる気がしたけどこれはタイガーて言ってるのかな? ていうか春田、そのパンチラアリーナ席俺と代われ今すぐ代われとっとと代われぇぇぇあぁあぁぁあ!!!!!!(笑)
『あたしに触れるのはみのりんだけダーッ!』とみのりんに跳び付く大河、は良いんですがみのりんの触り方がなんか犬猫の毛を梳いてるようなのがワロタw
文化祭のキャンプファイヤーもすっかり噂になってます、北村と恋仲に見られて竜児との誤解も清算できて大河さんウハウハですわw
それをなんか微妙な視線で見送るばかちーが少し気になる所ですが、あと先生・・はいいや(汗)
お弁当の最中も文化祭の話で盛り上がってますねぇ、色々あったのにこうして後腐れなく笑い合えるてのは本当に素敵です、みのりんも大河もみんないい笑顔だよ。
北村に話を振られて弁当を喉に詰まらす大河、咄嗟に自分の呑んでたカフェオレを渡すも『オレンジジュースじゃなきゃヤダ!』と駄々をこねるお子様タイガーに激しくワロタwww てっきり間接キスを嫌がってると思ってたのに・・カレーの時といいつくづくお子ちゃまな味覚だぜw
ばかちーは何やら意味深な電話、相手は家族か仕事先か、東京に帰ってこいとかそんな不穏な電話じゃなきゃいいんだけどなぁ・・
ともあれ自分の事に何の関心も示さず、おまけに大河の為にオレンジジュースを買いにきたという竜児にジェラシー?爆発のばかちー可愛いよばかちー。
て言うか手乗りタイガーの顔面に中身が入った缶コーヒーを投げつけたこの子は何?自殺志願者? や、さすがにぶっ殺されても文句言えないんじゃね?(笑)
竜児の『俺お前に触ってるよな?わりと頻繁に』に『エロい言い方すんな!』と一喝する大河ですがそんな風に考えるタイガーさんの方がやらしくね?w
大河と北村のダンスの写真よく撮れてますね、うん、いい絵だね(竜児も言ってるけど)下乳に反応する竜児を責めてやるな大河よ、年頃の男子高校生なんて皆そんなものさw
『ヤツの乳は六つある、見た!』『ねーよ』のボケツッコミクソワロタwwww なんで音楽までサスペンス調やねん、エロ犬呼ばわりされてキレキレの竜児が愉快です、て言うか割と久しぶりですねぇこの三人のやり取り、やっぱ楽しいわさ。
みのりんのパフォーマンスに気を取られてる僅かなスキを突かれ、2人仲良くゴールインした写真を真っ先に買った事がみのりんにバレる、やばい、真っ赤になるみのりんが可愛い過ぎるぜこんちくしょう、そろそろ竜児の気持ちバレるんじゃね?w
竜児の気持ちか、或いは自分の気持ちに戸惑ってるみのりんに助け船を出す亜美さん、自身の気持ちを絡めてみのりんの気持ちを軽くしてやるなんざいい子だぜ、それこそ大人だね、です。(ていうかその足でゆりちゃん先生までフォローしてやるなんてまさに究極)
とらドラDVDのCM『結構待たされた』『ばかちーの出番はまだ先ね(ニヤリ)』とか結構愉快な台詞が多かったです、台詞を噛むのはもはやお約束?そういや大河てドジっ子だったなぁ・・(忘れてたのかよ)
北村の彼女としての余裕を見せる大河(笑)にさっきの自殺志願者がまた絡んで来ました、馬鹿親父の事を乗り越えたからこそ、のテンションなのかと思い直す竜児がちと沁みます、
そして北村は・・これはもう会長狙い決定か?またなんか荒れそうな予感が・・ガクガク。
目つきの所為で万引きGメンにマークされる高須君マジ哀れ(笑)肉選びに付き合ってあげるばかちーが大河の幸せと、大河の習性(笑)を見抜きアドバイスを送る、やっぱいいねこの二人、気を許しまくってる大河や気を使いまくってるみのりん相手と違い、竜児も亜美ちゃんには『クラスメートとして』凄く自然です、でもこれって竜児がばかちーに全然恋心が無いからこそですよね、その辺過敏な亜美さんは既に気がついてる気もします。
そんな亜美ちゃんに買ったばっかの豚肉を進呈する竜児(笑)『亜美ちゃん料理なんてしねーし』て台詞が彼女らしくてなんか凄く好感が持てますw
ていうか結構良く見てんだなぁ竜児、こういうさりげない優しさは彼の美徳の1つではあるのですが女の子は色々誤解しそうだなぁ、エミヤんと似たタイプですな。
ほらほら早速亜美たんが誤解してます、ていうかデレる亜美さん可愛い過ぎてヤバいヤバい、片手で差し出された豚肉をさも大切なモノのように両手で受け取るのも細やかな心情が出てますな。
でも『子供』発言でデレが消えて複雑な表情に・・うーん不本意な物言いだったのかな?
大河は河原でたそがれる北村に逢う、会長絡みで珍しく落ち込んでる彼に『さわってもいいよ』と言う大河、好きな人に元気になって欲しい一心だったのでしょう、健気な良い子です、今更ながら。
ていうか大河がナチュラルに高須家に帰って来てて吹いたw 一回自分家で着替えてから来るとかじゃないの?(笑)
御馳走の訳は竜児の優しい気遣い、食事時に触れるやっちゃんの手と温もりは家族のもの、・・うん、血は繋がってなくても大河は高須家の家族です、ちょっとこのシーンで泣けた。
亜美、みのり、北村の三人の願う幸せ、幸せの手乗りタイガー・・おちゃらけ回かと思ってたらなかなかに沁み入る良回でした、この先のハードな展開への前奏曲・・ぽくて少し怖いですが。
・・と思ったら来週は北村回?なんか壊れてたのが気になるよ。
15話
>いきなりばかちーのエロトークからスタートw それを下ネタでナチュラルに返す北村・・うーんあからさまに元気が無いぜ。
ゆりちゃん先生は前回のばかちーの励ましでようやくスランプを脱した模様、ばかちーまじお手柄www
ってww ちょwww 北村が壊れたwwwww えぇぇぇぇぇナニこの展開?!? 先が読めneeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ここでOP、そろそろこのOPともお別れと思うと何やら寂しいのう、サビ以降の仲良し5人組とラストの伴奏にあわせて『ぐぉおぉおっ!』て吹き荒れる風になびく大河の前髪のシーンが大好きだったよ。
そしてCMでみなみけのOPが流れてて吹いた、もう1月分か、よしよし段々追いついて来たぜ俺!!
Aパート開始、北村が穏やかな心を持ちながら激しい怒りに目覚めた!!(大爆笑)ていうかばかちー笑い過ぎwwwwwwwwwwwwww
会長は・・自分にも他人にも厳しい人なんだろうか、逆に言えばそれだけ北村を買ってたって事かな?あとばかちー目が怖いよ(汗)
原因は会長にある事を大河に聞こえるように話す亜美さん、これはわざと・・かな、そして下手人呼ばわりされてひっ立てられる春田自重www みのりんまじメスゴリラ。
ていうか春田に関してはもぉ吉野さんに完璧に敬礼です『高っちゃん』てなんだよwww オックス君といい吉野さんは脇役が光りますな。
怒髪天のみのりん可愛いよみのりん、そしてばかちーは毒吐きまくり、あぁ・・そういやいつの間にか地金が出てるよこの子、ナチュラル過ぎて全然気づかんかった、新学期明けからでしたっけ?(汗)
今回はやけに毒舌だと思ったらどうやら心底北村に呆れてるぽいですね、文化祭の時の竜児に続き今度は北村が年相応の未熟さを露呈するのでしょうか、いいですね、キャラに深みが増すてなもんです。
大河は北村を心配すると同時に会長から北村を引き剥がす企みを露呈し、それを愛犬に命令する、うわぁ、久々の黒大河惚れそうだわぁ(笑)
竜児は思わぬみのりんとのツーショットにドキドキ、おい、親友の事は!!(笑)
アーミンは大人なんだよーって話から高須の不用意な一言でみのりんの暗黒面への扉が開きかけたりもして・・うーん、みのりんは自分自身の事がキライなのかなぁ。
帰宅する竜児、あー・・w大河のこの反応で高須家に誰がお邪魔してるのか判っちゃったぜ(笑)て言うか金髪の次は家出かよ!!昭和の学生かお前は。
北村にイイとこ見せようと手伝いに来る大河かわいいよ大河、竜児の反応もいつもながら楽しいものでこれまた良し。
大河の作った焦げ焦げの目玉焼きを一口で平らげ、元気づけようとしてくれた事へ礼をする、コイツなら2話の塩クッキーもこんな感じで平らげたかもしれませんな、なんで竜児の親友やってんのか解った気がします、穏やかな心を持ちながら激し(ry とは言ってもやっぱ北村は北村、相変わらず良い男です。
生徒会長になりたくなくて金髪にした、と告白する北村、なんか訳がありそうですが・・? ていうかピンクやら青やらの頭髪が居る世界で金髪=不良てどうよ(汗)クラナドだって気を利かせて不良の春原以外みんな地味な髪の色なのにw
起きぬけにいきなりアイスを請求する大河テラカワイス、子供かよwwww あきれ果てる竜児まじイイお兄ちゃん。
北村が本当に困ってる時に自分の事ばかりで何の力にもなれない自身に激しく自己嫌悪する大河、そしてやっぱ北村は大河の気落ちした瞬間を狙って元気づけてた事が判明、て事は1年前の告白も馬鹿親父に棄てられた大河を元気づける為・・や、そんな気はしてましたがマジだったとわ(汗)
そんなどん底の大河を優しく温めながらほぐしてやる竜児は本当に優しい男だと思います、大河、もう竜児でいいじゃん。
寝顔を北村に見られた事を恥ずかしがる大河、その前に掌低を謝れwwww
そしてやっちゃんがモノスゴク怖い(泣)
こんなやっちゃん観たの初めてだよ。
何かにとっ憑かれたようにボールを打ち続ける北村、うーんホントに一体何が・・? ていうか大河凄いな、みのりんと一緒に部活やれば良かったのに・・(汗)
金髪を戻されそうになって半狂乱になって逃げ出す北村、凄いパワーだw
北村を奮起させる為か、なんと生徒会長に立候補する大河、後ろにいる竜児こええよwwww つかまたモルグかよ!!(笑)どんだけ気に入ったんだそのフレーズw
みんなイイ奴過ぎる・・
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月15日(日)02時42分35秒
てな訳で文化祭編、一気に行きますぜ!!<挨拶
11話
>うむむ、今回からもう新学期ですか、ハルヒの時も思ったけどラノベの夏はあっという間やねぇ(^△^;)
ともあれ例の別荘でそれなりに距離を詰めたと思われる竜児とみのりん、竜児はともかく久しぶりに会って一瞬赤面するみのりんが可愛いすぐる、少しは竜児の事を意識し始めたのでしょうか、青春だなぁこんちくしょう。
そんな三人の間に乱入者二人、春田は・・吉野さんイキイキとしてるなぁ、先生は・・うわぁ、最後の夏、なんもなかったのかぁ・・結構美人に見えるんだけどなぁ・・(汗)
なんか悪だくみする生徒会は置いておいて、みのりんが意識する万倍彼女を意識してる竜児、まぁ好きな娘とあんな夏を過ごせばそりゃあねぇ、
ばかちーが人気なのは相変わらずですが大河派がひとり居てびっくり、やっぱ最近カドが取れて只の元気な娘になりつつあるからかなぁ、そしてだれもみのりんの名前を挙げなくて全俺が泣いたw
相変わらず英語力ゼロの春田に全方位ツッコミ吹いたwww 今更ですが高須君ヤンキー言われてたのがなんか遠い昔の様ですな、皆に溶け込み過ぎ、いい事ですわい。
ばかちーと大河の喧嘩も段々棘が無くなって来た気がします、そしてみのりんは竜児を地味に避けてる?・・うーんわからん。
とか言ってるしりからミスコンに推薦されマジキレしててワロタw 釘宮さんなんかドスが効いてるけど可愛いとか凄い。
ばかちーと北村の合わせ技で手乗りタイガーあえなく撃沈(笑)竜児は結局偽乳パッドを作るはめになりそうでw
みのりんがなんか喋ろうとしてるのに皆聞いてない、なんか痛々しくてここでしばし一時停止、まさかみのりんがハブられたりはしないと思うけどなんか一時停止
覚悟を決めて再生ボタン押したらお化け屋敷かよ!!(笑)北村のツッコミがカラッとしててホッとしたよ。
大河のパパさんて結構愉快な・・じゃなくてさわやかな人ですねぇ、でも外面が良いだけで中身は腐ってるとか?うーん現時点では判りかねますな、口先だけのオヤジとかないよね?よね?(汗)
ともあれ親父さん絡みで竜児と大河は久しぶりの大喧嘩、一瞬マジキレしかかって声のトーンが変わった竜児くんかっこいいとか思った自分は何か駄目だ(笑)
翌日、籤の責任(笑)を感じてシナリオを作ってくる春田、うーんなんか今日の春田君は飛ばしてるなぁ、シンプルな勧善懲悪ものにクラスの皆はやる気に、
唯一反対してる大河も亜美に乗せられていつのまにか劇の練習をする羽目に、ばかちーがともすればクラスで孤立しがちな大河を巻き込んでるのかなぁ、なんかすごく楽しげでイイ感じです、そして段平みのりん自重wwww
にしても卍固め掛けられるばかちーはエロいなぁ、おもに髪の毛とかスカートとか(マテコラ
クラスの馬鹿騒ぎのおかげで何時の間に普通に話してる竜児と大河、ホッとしたのも束の間、KYパパが家にまで!! 誠意を持って話そうとする父の股間を蹴りあげ、ストーカーと一瞥くれて立ち去る大河、つい股間を押さえる竜児にフイタww
おちゃらけはここまでとばかりに本音をぶつけ合う2人、竜児の『おまえの味方だから言ってんだろうがよ!!』にはニヤリとさせられましたね、他所の家族間の揉め事なんて正直面倒くさいの一言ですからねぇ、普通クビ突っ込みませんよ、大河が大事だからここまで言うんだと自分も思います。
心配する気持ちは嘘偽りないとしても、ここまで強く言うのは大河の為じゃなくて自分の為・・直ぐ気づいて反省するのは彼の良いところなのでしょうが確かにコレは気まずい・・(汗)自分が可愛くて大河を怒鳴り散らしてた様なものですからねぇ。
竜児のそんな顔を見ていられなくて、誰の為でも無い竜児の為に父親の下に戻る大河、どう見てもこれで良いとは思えませんが・・さて残り2話でなんとかなるのでしょうか・・。
ともあれ今回の竜児と大河の怒鳴り合いは凄くキましたね、鬱展開は苦手ですがこういう本気の怒鳴り合いは大歓迎です、観ててこんなにもワクワクするなんて自分は本当にこの2人が好きなんだなぁと再確認、
バニラソルトでこれだけホッとしたのも初めてかもしれません、それだけ見入ってたて事なんだと思います、今回はEDの入りも良かったですしね、あと予告の先生ワロスwwww
12話
>これは時間設定ミスって最初の数分が入ってなかったのでそこまできーこさんのブログでお世話になりましたw
ともあれ汗臭さとか気にして、なんか上手くやってるようにも見えますな、逢坂親子、パパとのお出かけがなんやかやで楽しそうなのが凄く和みます、かわええのう大河。
その大河はパパが文化祭見に来るて事でなにかばかちーに頼みごとがあるみたいですが・・ソコに至るまでの竜児との絡みが相変わらずで楽しいですw
て、アレ・・みのりん何か目と声が・・親友の大河を案じての言葉なんでしょうがあんまりのあんまりな物言いに竜児も頭に血が昇る、やー・・互いに大河を思いやっての事なんだろうけどココで一瞬竜児を応援しそうになった自分は駄目だわ・・(汗)
みのりんがこれだけ怒るて事は過去においてあのオヤジが酷く大河を傷つけたかなんかしたんでしょうね、でなきゃ普段のみのりんとのギャップが説明つきませんよ、何やったんだよあのバカ親父わ・・。
しかしまぁ・・11話の大河との怒鳴り合いもそうでしたけど根底に誰かへの優しい想いが潜んでる怒鳴り合いは心が躍ります、後半の重い展開とやらもこの路線なら受け止めて行けると思いますが・・さて。
にしてもこう数話前まで和んでた2人がこれだけマジで怒鳴り合うのは正直圧倒されますな、竜児のトーンも、好きな人に対して出す声じゃないよ・・(汗)
思わず大河が仲を取り持ってるのが事態の深刻さを物語ってます、二人とも大河が心配なだけなんだけどねぇ・・切ないわ。
自販機の隙間で猛烈に落ち込む竜児、そら好きな娘をああも怒鳴り散らせばコイツの性格から考えてこうなるわなぁ(笑)
そのへタレぷりに発破をかける亜美ちゃんの漢ぷりにうっかり惚れそうになりました、にしても『少し先を歩く』て・・これ以降きーこさんの言ってった『おせっかいやき』に徹してしまうのでしょうか、格好良いけど損な役回りだなぁ・・。
うーん、大河のデレっぷりからあのオッサンは心を入れ替えたのかと勘違いしてたけど何?やっぱ根腐れしたクソオヤジなん? 勝手に部屋引き払うとかなんかさぁ・・。
沢山の人間を見てきたやっちゃんが批判してるのが一番堪えましたなー、竜児はまた自分が可愛いからムキになってただけで、みのりんの言う通りナニも見えてなかったのだろうか・・?
夜にみのりんに『謝れ』と言った大河は随分と大人に見えました、そして言ってる事が凄く沁みましたね、大事な事を言ってるのに竜児は全く理解してないみたいですが(汗)
Bパート、迷惑かけた分メイク頑張った竜児、なにこの魔界の生き物(恐)ていうかいつもと逆で大河が竜児を諌めてるのが凄く新鮮だすな、いつもは竜児が大人で大河が子供なのにこれは一体・・。
そしてみのりんと竜児は未だ気まずい状態に、コイツ、大河にはあんなにあっさり謝る癖になんという歯切れの悪さ、まぁ父親絡みてのと自分は正しい、てのと相手が好きな娘、てのが色々躊躇わせてるでしょうねぇ、まぁ今までちょっと竜児はオトナ過ぎたし、たまにはこういうのもアリかと思います。
そしてプロレスショースタート、台詞をいきなり噛む大河と『いいなおせ』と顎で伝える竜児が面白すぐるw そして赤い糸が切られると言われ半狂乱になる担任wwww あぁ、本人には洒落じゃ済まないんだろうねぇコレ。
またも台詞を噛みまくる大河、竜児のフォローでバトルスタート、普通に面白かったです、うん。
相変わらずみのりんに無視される竜児、ぐわぁぁぁぁ!!!!!!!言い争ってるシーンは好きだったけどコレはきっついなぁ・・竜児にシンクロして一緒に落ち込むわぁ・・。
曇天の竜児と違い北村と大河は結構イイ感じです、北村・・恐ろしい子(汗)そして大河はまたテレて自爆w
で、結局親父はこなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
て、ぅおい!、ぶっ殺すぞクソジジイ、出て来いゴルァア嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼!!!!!!!!!
予告を見る限り、やはり竜児の目が曇ってたみたい・・ですね、夕暮れで校門に立ちつくす竜児が凄く怖いです(汗)
13話
>メイクの最中にも携帯をいじる大河が痛々しくてみちゃおれんです、クソジジィはなにやってんすかホント・・なんか本当にぶっ殺したくなって来たんですけど・・。
オヤジを待つ竜児の脳裏にみのりんの言葉がリフレインする、竜児は結局、大河が傷つくのをヘラヘラ見てただけの奴になってしまうのでしょうか。
って!提供の竜児怖っ!!!!!!!!!
始まったけど・・なんか観るの辛いわぁ、楽しみな反面 辛いす。
あぁ・・オヤジからメール来ました、内容は一瞬で胃潰瘍になりそうな救えないモノ・・竜児は自分の馬鹿さ加減を死ぬほど後悔します、やはり親友のみのりんの怒りに嘘はなかったんですね・・くぅぅ。
んで、今大河さん出て来たんですが、台詞が・・あぁあ観てらんねぇ・・。
竜児が、拍手してます、それよりも悔し涙に濡れながら拍手してるみのりんに心を抉られました、親友の心がズタズタになるのを解ってて止められなかったのが悔しくてたまらない、そんな風に見えました。
見事ミスコンに選ばれた大河、その後生徒会長の悪だくみが明らかに・・徒競争、なるほど、予告と提供の竜児はコレか・・(汗)
大河の為に走る!走る!!走る!!! 前を走る奴らを次々転ばして駆けるその姿はまさにヤンキー高須そのものです、
人壁を踏み越え、フェンスを走り、大河の為に!走る!!走る!!!走る!!!!
トップに躍り出た処で抜き去る影ひとつ、前を走る大河の親友の背中が、竜児に自分の過ちを思い起こさせる、叫ぶ竜児、うん、きーこさんが言ってた『要所でビシッ!とキメる』てのをこれでもかと思いしらされた気分です。
竜児を先に行かせる為に炎の魔球で女の子にも容赦しないクサレ陸上部を撃墜!! や、このシーン燃え過ぎて鳥肌が、いくらなんでも熱過ぎる・・(涙)
大河の下に私より先に行ってくれ!!と叫ぶみのりんの手を取り一緒にゴール、一部の隙もない素晴らしい演出に乾杯です、
この間、終始流れてた大河のモノローグはどういう意味なのでしょうか、どういう意味で紡がれた言葉なのか・・判断に迷います、変な意味じゃないですよね? 『自分(大河)の事はイイから2人でちゃんと幸せになって、アタシは2人は居なくなっても大丈夫だから』とかそんな意味かなぁ・・うーん。
北村は生徒会長と文化祭の成功を噛みしめる、北村はやっぱ会長に惚れてるのでしょうか、この時点ではどうとも取れるから判りませんが取り敢えず会長!あんた男前過ぎますw
みのりんといちゃつく大河はいつにも増して可愛らしいです、お互いホントに大好きなんだなぁ、この学園祭の3話を観た後だと、いつものじゃれ合いが凄く愛情に溢れた貴いものに感じます、うん。
雨降って地固まる、ちょっと良い雰囲気になった2人に気を利かせて、少し寂しさを滲ませながらみのりんから離れる大河、竜児とみのりんが付き合う様になったらもうどちらにも甘えられなりますからねぇ、この滲ませた寂しさは深い気がします。
みのりんがあれほどに怒ったのは勿論馬鹿オヤジにだろうけど、竜児への嫉妬とかそういうのもあるんだってのが凄く“らしい”話だと思いました、大好きなみのりんの口から父親への憎しみの言葉を聞きたく無いてのもこれまた凄くわかる話です、うまく説明出来ないけどそういうのは凄く解ります、うん。
大河にとってばかちーも竜児やみのりんと同じで大事な存在なんだなぁ、と北村が来る数秒前の落ち込みぷりで少し理解出来ました、
そして大河の話ぶりからすると北村は、そんな風に大河がちょっと寂しくなった時に傍に来てくれる、いつも絶妙のタイミングで、そういう事なのでしょうか、だとしたらアンタ最高だよ・・。
以前大河に惚れてた時はよく観察してたみたいなのですがそれは現在進行形で続いてるのでしょうか?
今でも大河が好きだけど、2話の竜児への想いを聞いて、もし大河が竜児に惚れた時に足かせにならないように身を引いたとか・・いや、流石にそれは妄想飛ばし過ぎかね(汗)
あとはみのりんが言った『私、普通に喋ってる』てのが気になります、いつもみたいなおふざけ口調じゃなくて女の子らしい口調で、て事でしょうか・・謎だ。
ともあれ3本連チャンでみた文化祭のお話、途中かなり観るのが辛かったけど最後を迎えると凄く良いお話でした、最近厳しい展開の作品を無意識に避けてた自分ですが
厳しい展開を乗り越えた先にある満足感、充実感みたいなものがあるのをちょっと思い出しました、うん、2話の時も思ったけど今回も良い最終回でした!!
でわわ☆
月と太陽
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月12日(木)02時34分12秒
確か23時ジャストに見始めた筈なのですが既に3時間オーバー・・感想を書かなければもっとサクサク進むのでしょうが
どうしても面白い作品は感想を書かないと勿体なく感じてしまうのです、進行の遅い自分をお許し下さいまし・・(汗)<挨拶
8話
>てな訳で嬉し恥ずかしの旅行スタート、やっちゃん仕事明けで眠いんだから早く寝かせて上げてw あと竜児のシャツの趣味て・・(汗)
待ち合わせ場所でギニュー特戦隊みたいなポージングするソフトボールコンビ自重wwww そら亜美さんも他人のフリするわw
行きの列車の5人の掛け合いが楽し過ぎてここだけで何度観たか既に覚えてません、おにぎりに感激するみのりん『うちにお嫁に来る?』と本気とも冗談ともつかないばかちーと竜児の掛け合いが素敵ですw
早速喧嘩を始めるチワワとタイガーを軽く諫めつつ皆の夏休みの過ごし方を聞く竜児、おにぎりを食べる途中で大河に質問されてピタリと止まる辺りとか相変わらず細かい仕草が効いてますスタッフさん、
てかみのりん部活とバイトだけかよwwww 色気のない青春ですねぇオイ(汗)だがそれがいい。
大河は?と聞かれて無断でみのりんの耳にイヤホン突っ込む大河、この辺の遠慮の無さが親友ぽくて実に良し、そしてお化け怖がるみのりん超かわいいよみのりん、もちリアクション込みで。
そんなこんなで現地到着、まずは去年から掃除してない別荘の掃除から、と聞いてこの上なく邪悪な笑みを浮かべる竜児にクソワロタwwww おま、どんだけ掃除が好きなんだよw
ひとり掃除に励む高須君(笑)を抜かしてビーチで遊ぶ四人、みのりんココでも怖がっててワロタw てかホント大河と仲いいなぁ。
亜美と北村の会話はちょい意味深ですな、えと、北村君もしかして会長に惚れてるとかは無いよね?(汗)
ひぐらしがなく夕暮れ、買い出しに大河をナチュラルに推薦する竜児の気配りぷりはここでも健在、こいつマジでイイ奴だなぁ
ていうかスタッフにバイクマニアな方いませんか?(汗)KS400と書かれてましたけどアレはカワサキの30年以上前の名車
KH400
かと、エンジンとサイドカバーの形がモロです、ちゃんとエンジン音が2サイクルだし、色もライムグリーンぽいし、やばい格好良過ぎる、ラブコメとは違う意味でドキドキして来ましたw
竜児はお風呂で少年の純情を弄ばれる、うぬうこの小悪魔が、ごめんなさいちょっとワクワクしながら観てましたw ともあれ亜美さん可愛いです。
傷ついて大河に泣き付く竜児かわいいよ竜児、その後文句をいいながらもばかちーに文句を言いに行く大河に萌え、なんだかんだ竜児を可愛がってるんだねぇw
そしてばかちーの入浴姿を目撃したショックで詳細を大まかに竜児に報告してしまう大河が面白すぎる、亜美タソのタライ投げでオチもついてなにこのコント、珈琲返せwwww
台所ではカレーの辛さで揉める大河とばかちー、ていうか大河、甘口しか食べれないとか可愛い過ぎる、竜児に直談判すればなんとかなると思ってる辺りも込みでw
もうこの辺りは書いてるとキリが無いくらい一秒一秒が楽しいので書ききれません、ていうか北村ぁぁぁぁ!!!!あんたなにやってんだよぉぉぉ!!!!!!!(大爆笑)
いや、なんかもう普通に変態じゃね?(汗)天然だとは思っては居たがココまでとは・・愛する人の全裸にへたり込む大河、その大河を心配する竜児、心底呆れるばかちーと三者三様、そしてみのりんは・・なんていうかパニックから逃げずに逆に飛び込んで行くタイプなんだなぁと何となく思いました、無茶しやがって・・(汗)
確かにコレはご乱心だわ・・きーこさんの貼ってくれた絵、まさかほぼアレのままでくるとわ思いませなんだ(汗)
わかめの霊に打ちのめされたみのりんのリクエストを聞き入れ、激辛カレーを作る竜児、いつも思うのですが竜児の料理スキルの高さは普通に格好良いと思います、本人もみのりんに褒められて嬉しそうですなw
辛さと美味さを両立させるのは大変だと某テンチョ―も言ってましたがうっかり食べてしまった大河以外にはこの激辛カレーは好評のようですね、ココイチの10倍より余裕で辛そうなのが恐ろしい、そして平然と食う高須君はもっと怖い・・。
胃薬をよこせという大河をまたも北村と一緒になるようにナチュラルに仕向け、竜児は亜美と仲良く海へ・・てみのりんルートに言っちまいました(汗)うーんビーチで話す竜児とばかちーもちょっと見たかった気がしますが・・。
胃薬と共に北村の心配を受け、嬉しい筈なのに緊張でロクにしゃべれない大河、転じて竜児はみのりんと念願のツーショットに、相変わらずズレた物言いの中にもさり気無く本気を滲ませるみのりんの表情と仕草がまぁ、実に素晴らしいですな、うん、青春だ。
しっかし、なんか本題に入る前にはぐらかしてる様にも見えますな、みのりん、それでも引かずに話題を持続させる竜児に地味に拍手を送りたいです、
そして最後のクスッと笑うシーンがイイです、少しみのりんの本音が見えた気もしますね。
夜中にカレーを食いながら話す大河と竜児、その内容は正直大きく頷いてしまうものでした、人間、好きな人の前ではどうしても自分の良い部分を見せようとしますからねぇ、
長年連れ添った夫婦のような気兼ねない竜児との関係の方が大河には心地いいと気がついたみたいで・・これは、いよいよ本格的に気持が北村から竜児に動いてきた?のかなぁ・・うむむ。
んでもって最後のポルターガイストとか絶対他の三人のいたずらですよねw
9話
>一夜明けて一睡もできなかった2人、みのりんを驚かせて竜児とくっつけようと思う作戦は北村とばかちーを巻き込んで本格的に、あと北村君顔近いですw
ていうか昨日のポルターガイストのオチは?(汗)
朝飯の準備をする竜児にあこがれのみのりんが手伝いを申し出る、あぁ、竜児君めっちゃ嬉しそうだわ、よかったね、よかったね(涙)
二人で料理を作るシーンは実に和みますな、一話からこっち、まっっっったく進行してなかったみのりんとのフラグがここにきて加速度的に進行中、自然な流れの中で見る見る新密度が上がっていく2人は観てて実に楽しいです、高須君今まで大河の為に頑張って来たもんなぁ、や、ここらで彼も少しくらい幸せになっても良いと思いますよ、うん。
そして物陰からその様子を見てたばかちーは溜息ひとつ吐いてその場を後にするのであった・・うーんばかちー昨日から貧乏くじが続くなぁ。
水着姿で色々詰問するも竜児はどうにも歯切れが悪い、まぁ好きな女の子事だしねぇ、一瞬で興味を失うばかちーがなんかリアルでした・・。
なんやかんやで北村探検隊は洞窟へ、北村はアホだと言う意見が一致する親友と幼馴染ワロスwww
北村の上滑りな仕掛けに混じってマジっぽい痕跡が・・て昨日のネタがまたここで?
Bパートに入ってようやくばかちーのターンに、こちらもおちゃらけた中に本音を絡ませつつ、尚且つきーこさんの仰ってた不器用なおせっかいキャラ的な片鱗も覗いてたりと飽きさせません、
特に月と太陽のくだりは聴き入ってしまいましたね、これは北村と大河にも言えるのかもしれません、所詮本音をさらけ出し合えない相手とは長続きしない、昨日の夜中、大河も近い事言ってましたしね。
そういう意味では亜美が高須は自分に合ってる、と言ったのはあながち間違いでは無さげですな、少なくともみのりん相手よりは本音を晒してますからね、ばかちーには。
みのりんの為に走り、それに付き合ってコケそうになった亜美をナイスキャッチするのも良い演出です、細かい描写があぁもうホント上手いわこのアニメw
そしてオチが判明、下手人はお前らかよ!!(笑)や、ホラー好きを喜々として語るみのりんは可愛いので良いのですが・・なんだろうこの子は(汗)
んで〆の花火、みのりん花火で遊ぶなwww ここでのばかちーとの会話はなんか良いですな、たまに優しいとかなかなかにグッとくる台詞です。
最後はやっぱ大本命のみのりんとのツーショット、幽霊と恋愛を絶妙に絡めた台詞回しが意味深くてワクワクしますね、終わってみればみのりんとの距離は結構縮まった旅行だったのではと、とはいえばかちーと大河、ふたりの女の子との距離も割と縮まった気もします、うーん高須君の一人勝ち?(笑)
駅前で解散、この旅行で、大河にとって竜児は傍らに居てくれると落ち着き、気楽につき合える存在と強く認識した気がします、
10月の番組改編の時点では(一応放映前にチェックはしてたんです)互いの恋を応援する2人が恋人同士になる、てルートがどうしても浮かばなかったのですがここまでの流れは正直素晴らしいの一言です
この上ない説得力を籠めて、ゴリゴリと進展して行く隙の無い展開には感嘆せずにおれません、この道程に大本命の女の子と途中参加した美人のクラスメイトがどう華を添えていくのか、いやホント楽しみでなりません、つくづくきーこさんには感謝です、良いラブコメを観れて自分は幸せですよ、うん。
フタエノキワミアーッ!!!!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月11日(水)03時39分13秒
てな訳でダブルオーへのレス行きます、まずはきーこさんのブログへのレスからw <挨拶
戦う者のみが到達出来得る「極み」
>自身を『戦う事しか出来ない破壊者』と語るせっさんに合わせて『キワミ』を模索したと言うのに4年後に再会した少年は破壊者から明日を目指す変革者に変わっていた・・(そしてグラハムは変質者寸前に)
MSに関しても『剣を得意とするガンダムエクシア』に合わせ剣に特化したサキガケを選んだと言うのに4年後に再会した少年が駆るガンダムは『撃って良し斬って良し飛翔して良し』という皮肉にもかってグラハムが拘ったフラッグに通じる機体に・・上手くいかないね、ハムさん(涙)
まるでエクシアのような軽やかな機動力で剣を振り回す姿に正直惚れたよw
>あぁ、これすっごい同意ですw ダブルオーライザーになってからせっさん撃ってばっかだったもんねぇ、エクシアの頃はあのデカくて重いGNソードを軸にしてヒラヒラと舞うように敵を斬り裂いていただけに余計。
まぁ巨砲を豆鉄砲みたいにばんばん撃つダブルオーライザーも勿論好きなのですがたまにこういう剣舞を魅せてくれると実に嬉しいです、ボンズリとのタイマンではチャンバラを強く希望。
にしてもスサノオの兜が砕けてオーバーフラッグの顔が出てきた時はなんか凄く嬉しかったですねぇ、やっぱハムがフラッグに乗ってる姿を見ると落ち着くなぁ・・。
うえださんの本気モードはマジパネェっすからねw
>いよいよ
コイツ
の出番ですね、わかります。
リヴァイブとヒリングは一旦リボンズの元へ戻る模様。
>小熊が混じっててクソワロタwwww おい、おまえライセンス持ってねぇじゃねぇか!!(笑)じまんのアヘッドに追加ブースター鈴なりにぶら下げてどんだけ必死なんだよwwwwww
とはいえルイスへの強い想いだけは伝わって来ます、餓鬼道に堕ちたルイスですが小熊とサジの連続攻撃なら或いは・・?
刹那の成長を喜ぶスメラギとフェルトの表情がとても印象的でした。
>スメラギさん嬉しそうでしたよね、以前アレルヤやティエリアの事も気遣ってたし、母と呼ぶにはまだ若いノリエガさんですがトレミーのみんなは心情的にはもぉ自分の子供みたいなものなんでしょうね(おやっさんとラッセ除く)
結局ホーマーは捨て石か・・・偉そうに構えてて最後の最後まで大きな見せ場が無かったな、このおっさんw
>もしハム太郎が味方になるのならホーマーを相手にするのは間違いなくこの人だと思われます、自分を日本被れに改造したオヤジですからね、思うところもあるかと。
ラッセの兄貴もここぞとばかりに復活
>ラストステージに滑り込みセーフてとこでしょうか、ていうかライルさん、ラッセの兄貴が重傷負ったの誰の所為だか覚えてますか?
刹那を恨む前にこの辺の筋を通して欲しかったなぁ・・だからなんか心象が悪いんだよ、たぶん。
なんとなくリボンズに奪還してほしい気もします。
>ボンズリはフィンファングを装備したνオーガンダムで出撃すると思われ。
置鮎軍団
>物置のCMでこんなのあった気がしますがまぁ強敵なのは間違いないですよね、あぁん、1期のジンクス軍団の悪夢が蘇る・・(鬱)
まぁたダブルオーライザーを先に行かせて残りのガンダムでこの冗談みたいな数を相手する強烈な鬱展開が待ってそうで怖いわぁ・・。
決して恋人フラグではなく、純粋な心で刹那に送ったものと信じたい所です。
>少なからず唐突なフラグに面喰いましたがなるほど、親愛の印と言う事なら納得です、フェルトにとってはトレミーの皆は家族同然ですからねー。
とはいえフラグ自体は唐突だったのですがフェルトがもし刹那に惚れてるのだとしてもまぁそれはそれで納得出来る話ではあったりします、
2期の刹那は頼りがいが有り、リーダシップを兼ね備え、無口ながら仲間や他人を気遣える優しくも頼もしい男です、1期でニールに惹かれたフェルトならば今の刹那に惹かれるのもそんなにおかしな流れじゃ無い気もします。
あと『マリナさんに悪い』とわざわざ断りを入れる辺り、そういう気持ちを少なからず含んでるのかなーとも思いますしねん、フェルトさんも子供だった4年前とは違いお年頃です、身近に頼れる同世代がいれば好意を寄せてしまうのも仕方ないかもしれませぬ。
ていうかこのやり取りでその辺の機微を読んでわざわざ『彼女とはそういう関係じゃない』なんて言葉を選ぶあたりせっさんホント成長しましたねw
OPのラストで刹那と重なる手の色がピンクがかってるのも今にして思えばあぁなるほどと、転じて2期最初のOPではマリナの手を掴もうとして抜剣してる辺りも意味深いです。
ソーマさんのデレに関しては観ながら『きーこさんおめでとう!!』と心の中でガッツポーズしたのは秘密ですw
「目標へ飛翔する!」も自分的にはニヤリとさせられましたね、今回は結構格好良かったかも僕らの乾電池さん(微塵も褒めてねぇ)
トレミーの右舷にはカタロンの艦隊が展開しており、襲い掛かるMS集団を破壊していく。
>実体弾兵器の撃ち合いやまさかのカタロンの見せ場もさることながら、ここではBGMにやられました、これを聞くと録音兄さんのラストバトルを思い出して燃えてくるですよ(涙)
良男ことグッドマンもカタロンとマネキンの複合攻撃に焦りを隠しきれません、豚野郎だけど作画は頑張ってるw
コーラサワーもようやくエースとして出陣!
>これはすれ違いざまにヤリでアヘッドの軌道をずらし、アヘッドが振り返る前にヤリに付いた粒子バルカンで蜂の巣にしたように観えたのですが・・うーんやっぱコーラは活躍してないのか(汗)
そんな中、トレミーはアンチフィールドを突破。
先陣を切って飛び出したのはダブルオー
>ここ無茶苦茶燃えました、トレミーがアンチフィールドを突破するや否や、もはや逃がさぬとばかりに鬼加速で突っ込んでくる紅い死神トランザムライザー、ビビる良男、盛り上がるBGM
『ダブルオー、目標を駆逐する!!』先週久々に聞けた刹那の名台詞が今週も高らかに響き渡る、言うが早いがGNライフルの一閃で良男を粉砕、せっさん仕事早いよせっさん。
金髪豚准将、ようやっと物理的に戦線離脱。
>死んで尚迷惑千万なネーナと違い、実に惨めかつ盛大に消し飛んでくれました、救いようのないファットマンでしたがクワットロや鉄平同様、視聴者をスカッとさせたという意味では結構な悪役ぷりでした。
また逃げながら『なんとかせんかぁ!!』とか最高すぎるwwwwwwwwww しかも眼に涙まで浮かべて、あれだけの人命を奪っておいてどんだけ死にたくないんだよ、最低だね。
そしてリジェネも又、脳量子波を介してリボンズの思考を読み取る。
いや・・あえてリボンズが「読み取らせた」というのが適切かもしれない。
それがどれほど恐ろしい物だったのか、彼は表情を強張らせ、恐怖心を表出する
>このシーンよく分からなかったのですがなるほど、リボンズの思考をわざと読ませて発砲に仕向けたと言うのは凄く腑に落ちますな、だからあんな滅茶ギレしてたのか、リジェネ(汗)
あの発砲はヴェーダを介してリボンズがリジェネに叩き込んだ幻覚、なんて意見も出てたし、うーん、何も思いつかなかった自分が情けないですぜ、わりとマジで(汗)
てな訳でブログレスはこの辺りで、以降はきーこさんの熱いレスへの返答でござんすw
所詮旧型な訳ですが、スローネドライでどこまで善戦出来るのかは興味深い所です。
ルイスのごんぶとホーミングであっという間に両断されそうだがw
>ホントに両断されててフイタw 最後ダルマさんになってましたからねぇ、終わってみたら善戦なんて夢のまた夢、外道に相応しい最後でした、南無w
出来ればネーナを撃ち殺してくれればなお良し
>逆に撃ち殺されるとかもうね(涙)なんだかなぁ、兄ちゃん強いんだからもっと演出が欲しかったよ。
悪女を見事に演じきってこそ本物の女優という物よ。
>あぁ、クアットロは本当に凄かったよw あれはチワさんの演技が神過ぎてキャラ的には大嫌いだけど声込なら全然嫌いじゃなかったもんなぁ。
釘宮ネーナはちゃんと可愛いとこは可愛く演じてくれるから余計殺したくなるという素敵ぷりw ツンデレをメイン兵装にショタ、悪女、ヤンデレとなんでもござれになる日は近いよ、
確かにあそこまで強いヤラレメカは久々に見ました。
誰かさんの言葉通り、MSの性能差が戦力の決定的違いでは無いのですねw
下手すりゃガデッサの一体くらい余裕で墜とせそうだ
>アレルヤが『ミサイルの残りが!!』とかテンパって被弾しまくってる中、アーチャーとダブルオーライザーだけが全弾回避してましたからねぇ、
ア二ューはCランクとか言ってましたがアーチャーでの戦いを見る限りどうみてもアニューさんより強そうですw
無双の相手役としてオッキーが4桁近く登場したので仰る通りアーチャーによるガデッサ大量撃破が観れそうで楽しみです、楽しみだけど・・死ぬな!
残り4話・・・流石にもう駄目・・・か?(笑)
>ハレさんが輝くのはラスト2話で実は充分だったりします、1期がまさにそれでマイスターがさんざ苦戦してたGN−症隊をゲラゲラ笑いながら狩りまくってましたからねぇ、いや、あん時のハレルヤにはマジで惚れましたわ(涙)
てな訳でハレルヤの出番に関してはまだまだ余裕があるとみて良いです、それより物語がちゃんと収束するのかそっちのが心配です(汗)
いい加減アレルヤをハブるのやめような、皆の集w
>刹那やティエリアの陰に隠れてるけど地味に優しい奴なんですよね、以前輸送艦の護衛をした時も心配でしょうがないであろうミレイナに『お母さんは無事だよ』と声を掛けてあげたり、マリーを責めてしまった事を後悔するフェルトにも『僕たちは家族なんだから』と微笑みかけたり、『マリーと呼んでいい』の後の『しかし・・』を酌んで敢えてソーマと呼んであげたり、義理堅く荒熊との約束を守ろうとしたりとあらためて思い返すとなかなかの好人物です、これで戦闘で役に立てばあんなハブられることもなかったろうに・・ねえw
なんというかスタッフは恥ずかしい台詞に拘りすぎてる気もします。
第1期のハムは日常会話の中でさらっと言い放つ所が面白かったのになぁ。
>まさにコレに尽きますね、前回も書きましたがこのところのブシドーはネタに走り過ぎなんですよね、その辺先週のグラハムはちゃんとバランスしてて惚れ直しました
今週もまた滝に打たれたりハラキリに走ったり色々あれでしたが本人は至ってマジなのでそれはそれで。
最強かつ操縦者にやさしいMS作りが出来ないもんなのだろうか?ビリーさん
>確かに1期でカスタムフラッグ発注する時『(パイロットへの負担は)無視して下さって結構!』とハム自身が言ってた訳ですがこのレベルの戦いになったらもう無視すんなとw
刹那と共闘フラグ
>既にソーマもコーラもマネキンも裏切りまくりですからねぇ、今更ハムサラダくんが裏切った処で誰も咎めないと思います『ミスターブシドーは死んだ!私ことグラハムエ―カはガンダムと共に未来を切り開く!!』ぐらい言ってちょ、ちょうどオガンダムがロールアウトしたとこだし乗って来なお兄さん。
あの回の後半部分の感想は結構ノリノリで書いてました(笑)
>こういうのってありますよねー、それが暴走すると自分のソウルイーターの感想みたくなってしまう訳ですが・・(汗)
ともあれあの回のきーこさんのノリは存分に伝わりました、最近は後半に入ったとらドラ!の感想も凄い事になってるみたいで確認するのが楽しみでありますw
覚醒により刹那の心がリボンズ向きの思想に傾かない事を祈るばかりです
>いまのところせっさんにブレは見受けられないですからねぇ、自分はこの辺は余り心配してなかったりします、それより全てが終わって油断したとこにライルに狙い撃たれそうでそっちのが怖いです(汗)
剣一本くらいなら問題無しかな?
>済みません剣一本どころの騒ぎじゃなかったみたいですw アリオスは粒子ビームキャノン、セラヴィーはヴァーチェを彷彿させる大型粒子コンデンサ(これのお陰で元気玉の発射が異様に早かった)ケルディムは・・えと、なんかビーム?
ケルディムはともかくアリオスはようやく念願の大型武器を手に入れて結構な活躍を見せてくれてました、まぁハレさんが目覚めたらまたハサミオンリーになっちゃうんでしょうけどw
んでGNソード掘∋造辰椴匹祁發辰椴匹靴離宗璽畢兇かなり使い勝手がよく、またカッコいい演出で活躍してくれた為、VSスサノオで紛失したのが非常に残念な訳ですが、ソード靴盻縞格好良い演出を魅せてくれましたね。
ライザーソードは片手で振り回せるようになったし、実体剣としての使いぷりも粒子撹乱の中イイ仕事をしてました、それになにより良男を仕留めたごんぶとビームライフル、ソード気隼た形ながら威力は似ても似つかない超破壊力てのがソード兇鰈牌覆気擦討れて実に良しです、オッキー千人切りに期待。
イアンは家族ぐるみで危ないかもしれません。
ミレイナは殺しちゃいかんキャラのように思えるんですが・・うーむ。
>オーガンダムは実は妻子を護る為イアンが乗り込む、なんて予想も出てます、それだとイアン死亡がほぼ確定だけど嫁さんと子供だけは護れそうですね、
ミレイナに関してはティエリアが体を張って守るシーンとかも観たいのですが・・流石にないかなぁ?
ともあれ最後の最後で勝手に暴走して死ぬなんて、あまりに報われない気もします
>もうここまで来たら逆に一回殺し合いまで持って行った方がキャラは立つかもしれません、今のままだと本当に只のヤな奴で終わってしまう気がしますからね、ライル。
刹那にしてもライルは一期で最も慕ってた二ールの弟です、恨まれたまま終わるよりも真剣勝負で誤解を解くなんてのもアリではと、リボンズ戦の後にライルのケルディムとの一騎打ちなんてのも一期のハムポジションで面白いかなーみたいな。
てな訳でお休みの時間です、次回はソウルイーターの感想とレスをいかせて頂きます、でわわ〜☆
ハルヒ再放送
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 3月11日(水)00時03分40秒
散々煽った挙句、4月からは第一期の再放送が始まります。
しかしながら何か仕掛けも用意されているとの噂も・・
既に角川に対する信用も失墜していますので、過度な期待はせずに待ってみます。
そのほうがいざサプライズがあった時の感動も大きいと言う物よ。
ちなみに再放送はハルヒちゃんでお馴染みの
角川アニメチャンネル
でも配信されます。
・・って事は、いざアニメ二期が始まっても見られない心配は無いって事ナノカナ?
群馬県民にとっては願ってもないサービスです。
多少元気を出して頑張ってみますわ<長い挨拶
亜美と大河は仲良くなりそうな
>えらく的を得てますが、今後の楽しみを奪わない為にも明言は避けておきますw
そろそろ文化祭あたりまで確認した頃だろうか?joyさん。
北村ご乱心あたりまで来ると、また亜美の印象は少し変わってくると思います。
まぁ大河があそこでいきなりビンタしたくなる気持ちも分からんでは無いんですがね。
自分もばかちーの第一印象は良い物では無かったし、これに関してはブログ感想でのテンションから推して知るべしです。
あの出来事を含め、ストーカー騒動やら何やらが亜美の転機になったのは確か。
そしてどんどんと不器用なおせっかいキャラになっていく訳ですが・・それはまた別の機会にでも。
ひょうきん族
>各所のブログで元ネタを知らない人が多すぎて、ジェネレーションギャップを感じたのは秘密w
それにしても楳図先生は本当いろんな所でフィーチャーされているなぁ。
5人ともなんか仲良くやってるみたい
>現在原作10巻を半分ほど読んだ所ですが、クライマックスに向けてこの言葉が本当に響きます。
恋愛描写は勿論の事、この作品では各キャラの友情や絆の描写もアツいんですわ。
5人だけでなく、春田や能登、木原や奈々子様といった2-Cの面々も徐々に良い味を出し始めますのでお楽しみに。
春田は吉野裕行屈指のハマり役ですなw
細かい演出
>また絵も地味によく動くんですよね。
隙を全く感じさせないその製作体制には舌を巻きます。
小ネタは今後もちょくちょく出てきますよ。
これマジ
>そう、joyさんと同じく、前もって指摘しても気付かない人が結構多いのですよ。
どんだけ会長と亜美が似てるのか、推し測れるエピソードだと思います。
てか散々プッシュしてる段階でみだりにギャグはかませませんって(笑)
ストーカー撃退
>怖いほどの無表情でストーカーを撃退してた彼女なので、直後のギャップが微笑ましかったです。
長年悩まされてきた訳だからねぇ・・そりゃ怖くない筈は無いですよねぇ。
竜児に迫ったシーンでは、亜美も結構本気だった可能性はあります。
うーん、亜美はどこらへんで「傷ついた大河」に気付いたんだろうか?(暗号)
これからは本性を曝け出して生きるんじゃないの?
>今後、芸術的なくらい自然に己を曝け出すようになりますw
7話の時点ではまだ地に戻りきれなかったんだろうねぇ。
一先ず夏休み明けをお楽しみにって事で。
20代最後のがけっぷち
>通称「独身(30)」ですね、わかります。
ギャグパート多めのゆりちゃん先生も、締める所はきっちり締めてくれますぜ。
・・只、その活躍があまりに遅かった事が悔やまれます・・orz
田中さんは最近こういう役が多すぎると思うんだよもん。
哀れ乳周辺
>これは感想でも書きましたが、特製水着を製作する竜児を横目に、大河がゲームしつつ竜児に謝る(感謝かな?)シーンがとても印象的でした。
大河が本当の意味で竜児に対して素直になったのは、ここが初めてでしたからね。
今考えると、結構重要なシーンだったかもしれません。
偽乳は見事なふくらみかけっぷりで、竜児の至高のセンスを別の意味で称えたくなりましたw
んでもってラストで大河のプライドはずたずたに切り裂かれる・・と(笑)
あれを役得とはとても言える雰囲気ではありませんでした、はい。
おまけ劇場
>ちなみに原作者である竹宮先生はガチでタラコスパが大好物なんだそうな。
そこいらを頭に入れて視聴すると、多少深みが増すかもしれませんw
てかおそらく竹宮先生お薦めなんだろうから、モデルになってるであろうデニーズのタラコスパはマジで美味いんでしょうか?
ブログのお世話に
>消されたら貼りなおすという作業を地道に続けた甲斐があったという物です。
こういう時役に立てると嬉しいですね。
中の人的には違和感ゼロ
>allもマトモに書けない春田を誰か拾ってやって下さいw
「亜美は俺のだから」は妙に格好良く言い放ってるのが又間抜けさに拍車をかけてますな。
てかこの二人は何気にカオスヘッドでヤッターマン1号繋がりでしたw
結構共演が多いですねぇ。
みのりんのチープな居眠りには自分もクソワロタw
この頃は事あるごとに小ネタで笑わせてたよなぁ、彼女。
はさまってる亜美たん
>「あそこでパンチラしないのは不自然だ!」とか真剣に議論してるブログを見かけました。
科学的根拠やら重力やら、言いたい事は分かる。
只、私達はテレ東チェックというルールブレイカーには逆らえないのよ・・・
まぁとらドラ!は安易に萌えに頼らない所にも惹かれている訳で。
ここ最近多く見られる、萌えの傀儡に成り果てたアニメ群とは一線を画しますよ。
BGM
>本当ハマってる音楽が多すぎますよね。
青春的な音楽が多い事には同意。
今後、学園祭以降はこれまで以上にBGMもずんどこハマってきますよー。
『私のモンだぁぁぁ!!』発言
>この時点でもぉ嫁になっちまえ、と思ってしまった自分はどうすれば(笑)
ちなみにこのエピソードにおいては、原作のほうが圧倒的に大河と竜児の心理描写が丁寧に書かれてます。
故に「私のだ!」の重みもアニメとは違ってくる訳ですが・・
暇があれば補完の為に読んで損は無いと思います。原作3巻がここにあたりますね。
うん、ネタバレ回避でレス出来るのはここらへんかな(笑)
このレスが終わり次第、原作10巻を読破する所存です。
完結ともなると感慨深いなぁ、やっぱ。
キーワードは「変態」
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月 8日(日)03時09分55秒
第9、10話ていうと次回視聴辺りで明らかになりそうだから今のうちに予想『北村君はM?』<馬鹿野郎の挨拶
・・や、ほら、昔のツンツンタイガーに告白したり亜美の素の部分を気に入ってたり目つきの悪い竜児を友達に選んだくらいだし・・ええと、あれ?(汗)
8話
>地デジ版が録画されてなかった(涙)のできーこさんのブログのお世話になりました、感謝の極みですw
冒頭はみのりん特製クジからスタート、みのりんドラの音自重www
ていうかトトカルチョになってんじゃねぇかwwwww ええいこのクラスは馬鹿ばっかか!! 春田の『亜美は俺のだから』宣言は中の人的には違和感ゼロ(カオスヘッド的な意味でw)
大河の頭に紙飛行機が刺さるシーンとみのりんの昔のコントみたいな居眠りクソワロタw すぐに投げた奴を探すタイガー怖いよタイガー、にしてもここでも竜児はイイ奴だなぁ。
夕飯時に豆は嫌だから肉を喰わせろと肉食獣丸出しのタイガーさん、おい、イソフラボンボンはもういいのか?(笑)
ていうかこの後に流れるBGMが鳥肌が立つくらいハートに響きました、二人で一生懸命練習してる姿と相まってなんつうか『青春だなぁ』とひどく和んでる自分が居ます。
雨続きで練習もままならない大河と竜児に北村からのサプライズプレゼント、自分に賭けてくれた北村に対してしどろもどろになる大河さん可愛いです、
気配りの男高須竜児はさりげなく大河を北村と一緒に市民プールに行かせる方向に持って行くが大河のパニックに所為でおじゃんに、がっかりする大河のほっぺに竜児がアッパーをぺチンと入れるシーン凄くいいなぁ、うんw
はさまってる亜美たん初登場、やばいやばいやばいかわいすぐる、ぱんつ見えそうなポジションに陣取りながら全く動じない竜児は尊敬に値しますw
しかしこの亜美さんは凄く良いですなぁ、前回性格変わってねぇなんて書きましたが初登場の頃の性悪な雰囲気は皆無でとても自然体に見えます、なんだかんだで以前のストーカー絡みのフラグはまだまだ生きてる様に見えますな、大河への評価も竜児との会話も、その全てが好ましいですな、やばい惚れる。
と思ったら今度は竜児の大本命みのりんのターン、こっちは亜美たんとの会話以上に色気が無い、なんか『友情!!』て感じの中にも微妙に竜児への好感度(こっちも友愛でしょうが)の高さが垣間見えて実に心地よし、です。
さっきの曲に続きこちらのバイオリンもまたい〜い曲ですなぁ、とらドラはこう青春な曲が多くて実に良いですね、心に染みるわぁ。
てるてる坊主さんのお陰で次の日は絶好の市民プール日和に、子供に水をかけられて『えへへ』と笑う大河が新鮮です、意外と子供好き? 冷めた竜児の反応も良しですw
浮力を物資で補う事で漸く方向性が見えてくる大河のファイトスタイル、なんとなく想像はついてたけど大河の脚力は半端無いです、まぁ蹴りの破壊力ヤバいしなぁこの子(笑)
雨が降ってからの会話は・・う〜ん、竜児の気配りの良さと大河のアマノジャクが変な風に噛み合ってしまった感じですね、竜児は大河を思い遣り、大河は竜児に感謝する、互いの気持ちはとても綺麗なのに・・と、これは上手い展開です、
ついでに大河のトラウマも刺激してしまったみたいで思わぬ喧嘩別れとなりました、一瞬カッとなるものの直ぐにクールダウンして大河を気にするあたり根っからのお人よしだなぁ、うん。
大河の真意を測りかねて迷走する竜児にやっちゃんが酔いながらも的確なアドバイス?を、何気に良く見てますな、おかーさん、
そんな母を気遣う竜児の目と声音が実に優しいのが印象的でした、男女の色恋にはかなり鈍い高須君ですが、本当に優しいイイ奴だなぁと改めて感じましたね。
愛妻弁当持参で大河に仲直り?を持ちかける竜児、大河は・・まだ怒ってます・・かね? うーん。
晴れたお陰で晴れて勝負の開幕、って、ばかちーの黒ビキニキタキタキタキタキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚≡(゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!!!!!!!!!
やばいエロかわいいにも限度があるだろ、そして景品の高須君(笑)はクラスメイトにいじられてます、いやいや、ヤンキー高須とか呼ばれたのが遥か昔の様ですな、実に良い傾向です。
巌流島よろしく約束の時間を大きくオーバーしてフルアーマー手乗りタイガー登場!!『ハ○毛⇒全弾発射⇒ビキニゲット⇒爆発バタ足』と流れるような連続攻撃で一気にアドバンテージを取る手乗りタイガー、手ブラキタ━━(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)━━!!!
脚が攣った大河を気遣う最中、大河の勝負への意気込みと真意を掴み取り、勝負の場に送り出す竜児、大河の『私のモンだぁぁぁ!!』発言と相まって2人の互いを想う気持ちが強く伝わりました、特に涙を流して竜児を心配する大河から、強く。
ところ変わってスタバに訴えられそうな店、混乱中の亜美ちゃんと淡々と我が儘を押し通す大河の対比がじわじわ来ますw 心なしか竜児への関係に余裕が出来たのは全開で叫んだ所為でしょうか?
『なんか期待した?』なんて余裕をみせるあたり、二人の関係はまた変化したのではと感じました(まぁまだ恋愛には程遠いのでしょうけどねw)
亜美たんの意味深な言葉で幕を閉じる訳ですが女の子3人と別荘とは・・なにこの勝ち組の夏休み(笑)
てな訳で本日は1話のみの確認になりました、次回以降はどうやら当分取りこぼし無しで録画されてるみたいなのでそちらで確認してみます、
しかし2話以来久々に観たけどベノンはベノンでじっくりハマれますよねぇ、下に出る英訳も楽しいしw
明日は仕事で早いのでとらドラ関連のレスは次の書き込みで、でわわ!
偽乳特戦隊
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月 7日(土)01時55分58秒
結局『このクソアマ殴っていいですか?』て思ったのは5話だけでした <ばかちー的挨拶
5話
>出会いは最悪だったけどなんとなく亜美と大河は仲良くなりそうな予感がします、いや全然根拠とか無いんですけどね(汗)
ともあれ4話の時点では大河の方が貫録的に一歩リードしてるように感じました、精神攻撃はガン無視で通じない、通じないからて言い続けると手が出る、亜美さんもかなり手ごわそうな雰囲気なのですが如何せん大河とは格が違うと言うかなんというか、北村絡みでしか逆転の一手が無いあたり手乗りタイガー恐るべしw(←ファミレスでのビンタで久々にこのふたつ名を痛感しましたw)
何やら今回のラストでも亜美の弱みに気がついたみたいですしね、笑みが邪悪で惚れるわぁwww おまえは本当にヒロインですかと小一時間(ry
その北村は今回もマイペースで吹いた、クラス中が注目するみのりんの俺たちひょうきん族に一人無反応なのも流石というべきかw
亜美の本性が嫌いじゃ無いというのも非常に彼らしいと思いました、あの大河に惚れるような奴ですからねぇ、飾らない娘が好きなのかな?
そしてドクロベェみのりんに大河との誤解が全然解けて無くてワロタwwww ひとのハナシ聞いとんのかこの娘はw
ともあれOP観るにつけ5人ともなんか仲良くやってるみたいですしね、次回以降どうなるのか楽しみです。
あと毎回の事なのですが細かい演出が効いてて実に愉快です、たとえばファミレスで竜児の首を鈍い音を立てて捻じ曲げる演出、これ自体は良くある演出なのかもですがちゃんと首を戻す時もグキグキ言ってる辺り芸が細かいw
大河から回ってきたメモを丸めた時の大河の怒り演出とか、美少女水星戦士とか小ネタも絶好調で実に愉快でした。
そして1話から気になってたんですが脇キャラの声が結構豪華ですよね、吉野さん野中さんとかおいしすぐるw
決して生徒会長と同一人物ではありませんw
>これマジだったんですね(汗)自分はまたきーこさん独自の奥の深いギャグだとばかりw つーか似てるわぁ!!!!!
6話
>初登場の嫌な部分はすっかりナリを潜め(正確には潜めて無いけど大河のキャラが極悪かつ強烈過ぎて見事に相殺)あの性悪な本音もナチュラルに愛せるようになって来ましたしねー。
特に後半は普通に萌え死ぬわぁ『本当の自分?』『ストーカーに怯える』『大河に圧倒される』『キレる』『ストーカー撃退』『実は怖かった』『竜児の家でお茶』『竜児に迫る?』の流れがもうね
ばかちー(ばかちわわフイタ)も余所の作品じゃあすっごい性悪キャラなんでしょうが、大河、みのりん、北村がマイペース過ぎて性悪キャラとして大成してないのが実に良いですわ、とくに大河とばかちーに違和感なく溶け込んでるみのりん恐るべしw『おら、亜美、こんぶをやろう』『いらねっつーの』の掛け合いクソワロタwwwwwww
しっかし大河の強さは(色んな意味で)毎回毎回惚れさせてくれますわ、取り敢えず中身満載のごみ箱を竜児といちゃつくばかちーにブン投げたり空き缶満載のビニール袋でストーカを圧倒する物理的な強さとばかちーの逃げ道を奪ってから精神的に絡め捕る策士な強さの両方に惚れたぜ。
7話
>あれ?亜美さんこれからは本性を曝け出して生きるんじゃないの?(汗)あー、まぁいいか、可愛いし、キャラ立ってるし、ねぇ・・?
あと寝坊して半裸で大河を起こす竜児自重www 通報されるぞ?(笑)脳天に一発喰らって『きょうのごはんなに、なんでこんなおこしかたするの?』と聞く低血圧の大河かわいすぐる。
登校中のドロップキックは妙に動きが良かったし、大河さんの格闘センスは今日も突出してますな、そして登校してからのばかちーへのCOOLな対応とみのりんへのデレデレのギャップがたまらんw
HRでは20代最後のがけっぷちの所為かいつもの万倍黒い先生がいい味出してました、ていうか先生田中さんだったのかよ!黒いよ怖いよ黒いよ!!!
女子の水着を買いに行くのにナチュラルに付き合う竜児(これは大河への保護者的な一面からなのでしょうが)意中のあの子に(ばかちーじゃなくてみのりんね)この水着似合う?とか聞かれたらたまらんでしょうなぁ、こういう地味に甘酸っぱいシーンは好みです。
ばかちーはばかちーで自分の美しさに気持良くラリッてるし(笑)いいなぁこのキャラwwwww
水着選びに挫折する大河に何くれとなく世話を焼いてあげる竜児が相変わらずいい保護者ぷりです、そして素材だの乾燥機だの水着選びの視点が主夫のそれでクソワロタwwww
イソノボンボンの効能を知り落ちてる大豆を喰い『まずい!もう1粒!!』とか悪役商会のおじさんかお前は、目がイってますよ大河さん、そしてやっちゃんは今日も可愛いぜ、お勤め御苦労さまッス!!
自分の貧乳に絶望する大河と胸元の隙間にバクバクする竜児の対比が愉快ですね、竜児が大河を女の子として意識するシーンて結構レアな気がするぜ。
哀れ乳とか命知らずな落書きをした写真部が物理的に潰されててワロタwww 好きな男の前で醜態を晒したくないと咽び泣く大河の為にまたも主夫スキルで一肌脱ぐ竜児、あぁ、こいつマジ男気溢れてるよ・・。
そんな竜児の努力が功を奏し、偽乳作戦は成功、ていうか大河て結構隠れファンいるのな(汗) 付き合いの長いみのりんには一発で見抜かれてましたが・・。
6話のポリバケツみたいにぶん投げられた大河が本当に泳げない事を知り神速で助けに行く竜児、ちと遅れて親友のみのりん、いいなぁ。
パッドに関しては不慮の事故はあったものの(笑)竜児のとっさの判断には拍手を贈りたいですな、偽乳なんてバレるのは裸を晒すのと同じ位恥ずかしいでしょうからなぁ。
一触即発の大河とばかちーに対して決着をややこしい方向に持っていこうとするみのりん自重wwww ていうかここでヒキかよ!(笑)
あと8話予告の吉野さん自重。
DVD特典のおまけ劇場ぶっ飛んでたなぁ・・。
てな訳で以降はきーこさんのブログと飛び飛びで録画されてる地デジ版で補うとします、ガンガンいくぜぇ!
因みに地デジ録画版は7話から入ってました(8話は入って無かった・・)DVD版観てから見比べても違いが解らないとか自分はどうなってしまったのかと、なんだろう、とらドラ!のDVDは比較的綺麗なのかな?
でわわ〜♪
モノマネ100連発
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 3月 7日(土)01時46分11秒
今週のソウルはマジでデスシティが移動要塞化してて吹いたw
てか巨神兵ビーム以上に被害を広げんなよ死神様w<挨拶
ミフネ戦はブラック☆スターの復活がちょい反則気味だったものの、ナイスバウトでした。
あの鹿の化身みたいな奴についてはDVDを参照って事でw
ともあれ和解するとは思わなかったなぁ・・次回は一旦修羅場を抜け出してロリ魔女の元へ・・
鬼神との最終決戦までに戻ってこれるか?★w
悪く言えば単なる色モノ
>てかマスラオ登場以後は出番も少なかった・・・w
それでもダブルオーと対峙してトランザム起動した姿は格好良かったんですけどね。
なんというかスタッフは恥ずかしい台詞に拘りすぎてる気もします。
第1期のハムは日常会話の中でさらっと言い放つ所が面白かったのになぁ。
そして次回も性能の限界を超えて吐血・・か。
ソレスタの技術陣のように、最強かつ操縦者にやさしいMS作りが出来ないもんなのだろうか?ビリーさん。
ともあれ来週の展開でいろいろ決着をつけて欲しいもんです。
なにやら刹那と共闘フラグもあるみたいですが・・ライセンス持ちは遂にアロウズを裏切りますかw
ア二ューを貫いた時に刹那の言葉を被せて
>あの回の後半部分の感想は結構ノリノリで書いてました(笑)
あそこで台詞被せたのは特に深い理由は無く、文章で状況を表現する為にはあの部分での挿入が絶対不可欠だと思ったのです。
何気ない文章を褒めて頂けるのは真剣に嬉しい限りです、有難うございます。
猫かよ!
>ある意味的確なツッコミかもしれません(笑)
暗いと光るって何さ?
そのうち通常時もイノベ目になるのかもしれませんが・・覚醒により刹那の心がリボンズ向きの思想に傾かない事を祈るばかりです。
それだけが現時点で唯一の不安です。
GNソード
>剣一本くらいなら問題無しかな?
しっかしここで原点回帰の剣装備とは・・かなり燃えますね。
イアンは家族ぐるみで危ないかもしれません。
ミレイナは殺しちゃいかんキャラのように思えるんですが・・うーむ。
弟者
>実は結構根に持ちやすいなんて・・兄貴以上の粘着質じゃないかw
ともあれ最後の最後で勝手に暴走して死ぬなんて、あまりに報われない気もします。
キモとなるのはやはり刹那の革新か・・
電池さんから決めゼリフまで奪うのか・゚・(つД`)・゚・
>もう台詞も少ないし、戦場で散ってマリーを復活させる役割しか残ってない気がします(笑)
ハレさんの活躍は・・もう期待しないほうが良いのでしょうね・・
ダブルオーの超反応でも遅く感じる
>それはありそうで怖いw
神速で戦場を翔けるダブルオーの姿が目に浮かぶようで・・
あぁ刹那やめてやめて、後ろに乗ってる沙慈がGに押し殺される(笑)
・・・あ、宇宙空間でGは無いかw
惨い死に方
>紅龍の死に様はダブルオーの中でも髄一の不憫さではなかろうか?
ともあれ王兄妹、ご愁傷様w
万死に値する
>ここまでの毒吐きキャラじゃなくなっちゃいましたからねぇ、ティエさん。
悪人には変わらず毒吐いて良いんだよ?
保守に走りすぎるのも考え物です。
ネーナの最期
>joyさんがどれだけwktkしながら視聴していたか、伝わってくるようですw
自分もレグナント登場の時点でネーナの死亡を確信しましたけど。
死してなおルイスに迷惑かけるってなjoyさんの書き込みには目からウロコでした。
結局00での一番の嫌われ役はこいつだったなぁ。
ガンダムヒロインの中でもカテ公、ニナを抑えて嫌われヒロイン上位に食い込めるんじゃないでしょうか?
ルイスが幼児化した
>これはあまりにもな意見ですが、自分はあそこでルイスがカミーユ化するんじゃないかと真剣に不安でしたw
精神崩壊には至らないものの、心の傷は相当な物だろうなぁ・・
復讐の対象が無くなってしまった彼女はある意味恐ろしいぞ・・何をしでかすか分からん。
もうリボンズの捨て駒になるしか選択肢を残されていないのでしょうか?
リボンズ印のお薬次第でマインドコントロールは完璧だろうし。
ソラかけ
>野球マニアの自分にとってはある意味ご褒美(笑)
賛否両論あるようですが、一先ず今ははっちゃけちゃって下さいまし。
大河に告白して秒殺された
>テレビ見ながらツッコミいれてたあの日が遠い過去のようですw
ちなみに自分も初見の時はjoyさんと同じような反応でした。
てか結局大河は写真ゲット出来たの?
何を考えてるのかさっぱり
>妄想は果てしないかもしれませんが、基本的に北村は良い奴ですのでご安心をば。
でもキーワードは「変態」。
詳しくはDVD第三巻、もしくは共有動画で第9、10話を楽しみに待ってください。
デレデレする竜児にキレる大河
>ここでは深い意味は無く、「私と北村君を差し置いて何やってんじゃ犬ゴルァ!」みたいなノリだったと思います。
竜児は意外と頑張ってるけど、大河のドジがいけないんじゃあ!
でもまぁこの時点で既に心の底では竜児に対する信頼感は相当な物だと思いますけどね。
意味深なキーワードが随所に・・
>ネタバレが怖くてこれ以上は書けない(笑)
大河の印象は、良い方向にもう二、三度くらい変わると思いますのでお楽しみにです。
実は結構底が深い奴ですぜ?
のめっさ男らしい生徒会長は衝撃でした
>あー、やはり勘違いされましたか(笑)
かくいう自分も4話の予告の時点では生徒会長を亜美と疑いませんでした。
見分け方として、髪の色が亜美よりも濃い紺色で、釣り目キャラのほうが生徒会長です。
亜美のキャラについては・・そろそろ第五話以降を確認していると思われますので割愛w
なにがなんだか
>あくまで「種火」ではなく「聖なる種火」です。
だからばかちーの事をあまり嫌わないでやって下さいまし。
○○○と○○
>全てにみのりんが当てはまってて吹いた(笑)
joyさんの書き込んだリストの中に正解もありますが、まだ先の話しなのでお楽しみにですよ。
んでもってみのりんに関してはネタバレが怖くてノーコメントにしているだけであり、原作9巻ラストの時点で最悪の事態は免れてますのでご安心をば。
7巻後半〜9巻中盤あたりは真剣に身の振り方が心配だったよw
竜児
>暗号的に言えば、クリスマスあたりからじれったくなってきます。
大河はすっぱりと答えを出したというのにお前ときたら・・・
あぁ、これ以上は言えないw
ドロドロがどの程度なのか
>joyさんの期待感を煽っておきたいのであえてノーコメント。
個人的に「不快感」は全く感じてないので、joyさんも大丈夫だと思いますけどね。
OP
>ちなみに17話からOPテーマが変わります。
プレパレがネ申曲だったので個人的に抵抗があったのですが・・ここいらから展開もシリアスになってきまして、しかも17〜19話は物語の転機となるエピソードなのです。
プレパレードのまま今の展開を見せられたら、気分的にちょっとアレだったかもしれませんね。
担当者GJと言わざるを得ませんw
OP動画もプレパレに負けず劣らずネ申演出ですよ。
やっちゃん
>真剣に天然キャラなので、そこまで細かいことは考えてないかもしれませんw
でも原作9巻読んじゃうと「母さん」という一言がとても重い・・・(暗号)
下記の画像はあながちネタとも言い切れません(暗号)
それでは!
いーっぱつかましたれ〜♪
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月 6日(金)02時31分4秒
一巻のブックレット読んで初めてとらドラ!のドラがドラゴンのドラだと解った自分はもう駄目かも判らんね(汗)<挨拶
3話
>オリジナルとの事ですが実に違和感の無い仕上がりに吃驚です、前評判通りみのりんの魅力がギュギュギュッ!!と詰め込まれた良い話でした、
さんざみのりんに甘えてた大河が『2人はホント仲いいよねぇ』と竜児との関係を指摘されてギロリと睨むのが印象的でした、そら2話でさんざん誤解だって言った事を蒸し返されればこういう反応もするよねぇw
基本みのりんにベッタリな大河ですがこの辺は譲らないてのが親友ぽくてナイスです、マズったぁとばかりに目をそらすみのりんも印象的でした。
4話
>一巻では2話に次いで面白かったです、この話はなにより北村が以前大河に告白して秒殺されたて事実に
ほんっっと吃驚しました(笑)
あの瞬間の竜児の反応をまんま自分の反応と思いねぇw
きーこさんが1〜2話の補完回と仰るだけあって実に見応えのある話でした、口にモノを入れたまま喋る大河や北村の写真を撮って撮って!とせがむ大河、ヨダレを竜児に拭いてもらう大河が動物ちっくで異常に萌えた事も付け加えておきましょうw
・第一話の時点で全く掴み所の無かった大河に、一気に色がついたという所でしょうか?
・「上げて落とす」ならぬ、「とことん落としてから一気に上げる」
>自分の言いたかった事をピンポイントに打ち抜いてくれてありがとうございましたw
きーこさんの書かれたこの2節に自分の2話の吃驚が見事に抜き出されております、まさに自分が感じたのはこういう事です。
大河の家庭の事情やら、北村が告白を断った真意等も、今後きっちり語られますのでお楽しみにです。
>これは楽しみですな、特に4話を観た後だと北村の真意が気になって仕方ありません、現時点では何を考えてるのかさっぱりですからねー彼氏w
第二話のこれは正真正銘「友愛」から来ていた物なんだろうなぁ。
>でも3話のみのりんにデレデレする竜児にキレる大河と合わせて観ると誤解する子も多そうだなぁ、中学生とか特に(笑)
孤独に苛まれる事が多かった彼女にとって、竜児の存在は何より温かく、頼もしい物だっただろうし。(この時点では断じて口に出さないが)
この想いは話が進むに連れて徐々に変革していく訳ですが・・大きな切欠はやっぱ「北村ご乱心」あたりからだろうか?
>なんか意味深なキーワードが随所に・・(汗)北村ご乱心と大河の孤独てのが一番気になる・・北村、おまいは一体どんなキャラなんだ?
既にDVDで確認しているかもしれませんが、彼女がばかちーこと、川嶋亜美たんです。
決して生徒会長と同一人物ではありませんw
>なんとなくざんげちゃんみたいなキャラを想像してた自分にとって4話のめっさ男らしい生徒会長は
衝撃でした(笑)
上記の北村秒殺といい4話マジびっくり箱。
予告やブックレットを見る限り天然ボケみたいかと思いきやOPで爪の手入れをしてる彼女はまた別人に見える・・えーと、多重人格?(絶対に違
けれどどれだけ種火を与えようとも、肝心の導火線は全く発火してくれないというw
>うわー、なにがなんだがさっぱりわかんね━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!! これは期待せずには居られませんな、いったいどういった意味なのか・・わくわく。
評価が一変するというのちのちにも期待、ていうか大河への評価の二の舞を踏まないようなご忠告感謝ですw
もォ○○○と○○を主役に添えて「ひるドラ!」を作っちゃえ(笑)
>『みのりと北村』『みのりと亜美』『みのりと大河』『みのりと竜児』うーん全員当て嵌まるのがマジ怖い(汗)
基本の一本道は上手くいってるて事は大河はブレずに現在も突っ走ってるのかな?竜児の評価がきーこさんの中では微妙なだけにこうなったらもう大河だけが頼りだよ・・。
総合的に見るとイマイチ自己主張が足りないんだなぁ・・・
まぁラノベの主人公なんて皆そんなもんなんですけどw
>ちょ、個性ゼロの十把一絡げのラノベ主人公に格下げですか?(汗)あぁ、きーこさんにここまで言わせるなんざ一体何やらかしたんだ竜児、おまいさん2話であんな格好良かったじゃんよ・・。
とはいえへタレ云々に関しては古くはエレジェ、最近では乙女さんシナリオのレオ(最近か?)でも自分ときーこさんの評価は割れてますからねぇ、果たして自分がどのように感じるか・・これも期待してます、うに。
あえて今はノーコメントでw(暗号)
>現時点では人畜無害のお天気娘につき全く想像が付きません(汗)現在の自分のナンバーワンはみのりんから大河に移ってるとは言えやはり阿修羅化されるのはキツイですな、自分はあの元気なみのりんが大好きでした。
ちなみにOP&EDの彼女の歩き方に萌えたのは内緒w
>自分も萌えました、OPはやる気十分、EDは元気一杯、てな感じで非常に好感が持てます、監督のセンスに脱帽。
ダブルオーのEDと聞いてピンと来たのですがやはり1期最初のアレでしたか、全体通してもあのEDだけがいい意味で浮いてますものねぇ、納得ですw
楽しみに待っておりますよ、joyさんも早く修羅場にいらっしゃい!DEATHw
>とは言え最終回まで残りもう一月切ってるんですよね、あんまのんびりしてると間に合わないのでちょい巻いて行きます(汗)
ドロドロがどの程度なのか非常に気になりますしね、早く『あぁ・・この程度ならなんとか』と安心してぇYOOOOOOOO!!!!!!!
やっちゃんの本領発揮
>白状するとお母さんキャラに萌えたのはやっちゃんが初めてです、竜児が『母さん』と呼ばないのはやっちゃんがそう呼ばせないのではと邪推、
女としての自分で日々の糧を得てると言うのに実の息子に毎日お母さんなんて呼ばれたら一気に老けこんで『高校生のママ』てな雰囲気になっちゃうでしょうからねぇ、自分の中のオンナを錆びつかせない為にあえて名前で呼ばせてるのでは?なんて考え過ぎか・・(汗)
てな訳で失礼します、明日は5〜7話を観たいなぁ、うん。
くぉのこの武士道だけはぁぁぁ!!!
投稿者:
joy
投稿日:2009年 3月 3日(火)02時20分38秒
マスラオが出てきた辺りから戦士と道化のバランスが崩れ、悪く言えば単なる色モノと化していたミスターブシドーですが、今回は・・やられました(-_-) <挨拶
仮面を外し名乗りを上げ、素っ裸の自分を晒し(Cパートでホントに晒したけど)果し合いを申し込む元ユニオンのフラッグファイターグラハムエーカー、や、今週の彼は最高に輝いてましたぜ。
イメージの悪かったマスラオもよりフラッグに近い色合いのスサノオにバージョンアップ(ダブルオーとの金属音を撒き散らす剣戟が最高でした、やっぱ実体剣の打合いは熱いわぁ・・)
『愛⇒憎しみ⇒宿命』と得意のハム理論も復活、Cパートで武士道を叫ぶその姿は阿修羅ハムでも道化のブシドーでもない、一期最終回で魅せてくれた『変態性と漢ぷりがイーブン』なグラハムそのものでした、
折角の花道です、どういう結果になるにせよ出来る事なら来週でキッチリカッチリ決着をつけて欲しいものです、残り話数も少ない事ですし、迅速かつ丁寧な人員整理は必要かと。・゚・(ノД`)・゚・。
色々あった今週ですが取り敢えずコレだけは書きたかったのです、グラハム・エーカーの復活が本当にうれしかったので、てな訳でいつかの様に全体的な流れはきーこさんのブログへのレス的な形でw
因みに先週のブログのOO感想、ア二ューを貫いた時に刹那の言葉を被せて来られたのは不意打ちでした、本編で実際に挿入されててもおかしくない描写に鳥肌立ちましたぜw ナイスですきーこさん。
黄金色に輝く、刹那の眼を。
>猫かよ!とツッコミを入れた自分はもうだめじゃん。
最終回も近いってのに安易に装備を増やすのはどうなの?
>噂ではGNソード靴装備されるとの事です、ソード兇盧ではすっかりお気に入りな自分ですがやはりエクシアに装備されてたソード気里茲Δ淵魯奪織蠅陵いた武器のがボス戦は見栄えがすると思うのです、てな訳でソード気帽鷸したソード靴瞭各は自分に良しですw
ていうかここでまたイアン夫妻の死亡フラグが再浮上したぽくて自分はそっちのが心配だったりなんかしちゃったり。
激しい葛藤が、ライルの精神に蠢く
>2人揃ってせっさんに銃口を突き付けたディランディ兄弟、兄貴は刹那を赦す事で銃を下ろしましたがライルは迷走した挙句、と意外な心の弱さを見せつけてくれましたねぇ、クールでドライをウタッていたライルですが実は・・と言うのが面白いです。
そしてオーライザーは、ラグランジュ5に向けて出撃する―――
>ここでせっさんがニールの言葉を思い出して『あぁ、俺は変わる・・!』とか言ってましたが兄さんは何も物理的に変われなんて言ってませんwww
そして『飛翔する!』はアレルヤさんの決めゼリフなんです、おまいは脳量子波だけでなく電池さんから決めゼリフまで奪うのか・゚・(つД`)・゚・
やはり前回ダブルオーにこてんぱんにやられた模様
>本当に2機同時に瞬殺でクソワロタwwww お前ら俺の珈琲返せwwwwwww またヒリングのくやしさ炸裂の表情がもうね。
ともあれせっさんの戦闘力の向上は誰の目でも明らかですな、イノベ馬鹿ブラザーはともかく初めて対峙したレグナントの攻撃と防御の特性を瞬時に見抜き、数合で沈黙させるなんざ人間業じゃあ有りませんや(汗)
なんか1st後半のアムロを思い出すよ、今に『ダブルオーの超反応でも遅く感じる刹那』みたいな描写もありそうで怖いわ、うん。
以前より明らかに精神がイっちゃってます
>小熊への『黙れ!』は何遍観ても吹くwwwww おま、一応さ、上官なんだから・・て、いいか小熊だしw
しかし凄い目つきだなぁルイス、惚れるわ(ヲイ
・・・と思いきや、振り返った拍子に頭部に銃弾を受け即 死。
>機関銃をもった成人男子数人を鼻歌まじりでぶちのめす戦闘力を持ってる筈なのになぁ、これはあれだ、直前で劣化おっぱいが彼のトラウマをほじるからだ、しかしまるでイデオンのヒロインのような惨い死に方だなぁ・・。
今更「空を奪われた」とか言うなよ、武士道男児。
>4年前はこんな事気にしてる様には見えなかったんですけどねぇ、なんかこの瞬間だけグラハムを遠くに感じて宿命発言であぁやっぱハムだなぁと納得した自分w
何気に「目標を駆逐する!」は久々に聞いた気がします。
>最終回でボンズリにビシッと言い放ってくれそうで期待してます、そういやティエリアの『万死に値する!!』も二期に入ってから一度も聴いてないわ・・是非ひろしに言って欲しいものダスよ。
でも結局彼女の目指した思想は良く分かんなかったなw
>右に同じw 何のためにここまで引っ張ったんだかさっぱりだよ、るーみんはもっとドロシーを見習うんだ。
ネーナの台詞群は腹が立つだけなので割愛するとして
>同意w なんです・・が、自分はここから先にワクワクし過ぎてなかなか先に進めませんでした、だってブシドーが刹那と戦ってるって事は行動を共にしてたルイスもこのポイントに来てる訳ですよね?あの化け物MAレグナントで(笑)
それをこのクソアマはなんですか?ご丁寧に当時のままのポンコツスローネでノコノコ出てきた訳ですよ、そこにドクロベェさまからのツッコミ、ドクロベェさまはルイスと仲が良い・・
ふへ!ふへ!!ふへへへ!!!わはははははは!!!!!!! (ノ∀`) アチャー
・・なんつー完璧な死亡フラグや、ネーナさん、おまいにもう誕生日はこねーですから!! m9(・∀・)ビシッ!!
又スサノオの攻撃も熾烈を極めていた。
>『戦いに集中せんかぁ!!!』キックにクソワロタwwwwww
ここまで空しさを感じさせる復讐劇は久々に見た気がします。
>復讐を果たした後のルイスの笑顔と両親への子供ぽい語りかけに涙が出て来ました『ルイスが幼児化した』なんて的外れな意見も出てましたがルイスてママが生きてた頃はよくこんな風に甘えた感じでおねだりしてましたよね、それを考えると余りにも哀しい・・哀し過ぎます。
両親の仇を討ち、これまで張り詰めていたものが切れてしまったであろうルイス、腐れ外道とはいえ命は命、それを復讐とは言え自分の意志で奪ってしまったルイスが、殺しを否定するサジとまた歩ける様になるとは考えにくいんですよねぇ。
どうせならひろし辺りに圧倒的な力の差を見せつけられてさんざ言葉責めされた挙句血の涙を流しながら逝ってくれれば良かったのに、んでルイスはサジに説得されて踏みとどまる・・と。
今のままじゃBADエンドルートな予感がビンビンですわい、死んでまで周りに災いを振りまくとかどれだけ迷惑な女なのかと。
・・それはさて置きレグナントのMS形態はなかなか素敵でした、歪なキュべレイマーク兇箸そんなイメージですな。
アリーさんと精神内界で語り合う刹那とか、かなり興味あるんですけどね
>これは自分も、戦争中毒の彼ですが一応それなりの美学じみたモノは持ってるみたいですからねぇ、良いデスカッションを聞かせてくれるかと、これぞまさに来るべき対話!(違うよ
てな辺りで失礼します、前回きーこさんが下さった熱いレスやソウルイーターの感想はまた後日に
そして今週のソラカケはなんだあれwwwwwwwwww
間違いなくしません!
投稿者:
きーこーひー
投稿日:2009年 2月28日(土)02時53分35秒
今週のソウルイーターの次回予告は過去最強の破壊力でしたw
お前ら腹筋返せ!<挨拶
・・まぁ本編は全く笑ってられない状況な訳ですが。
反則過ぎるだろミフネの強さ(滝汗)
善戦してるように見えたブラックスターを、ラスト1分で斬撃一閃薙ぎ払うなんてありえねぇw
でもあの真っ赤な演出に目を奪われてしまったのは事実w
あのビハインドから勝てんのか?ブラックスター?
それともピンチに陥って真の力が発揮されるとか、そういうオチ?
ともあれあそこまで無双行為を繰り返して、いざミフネと対峙した際に息切れ一つ見せなかったブラックスターのタフさは異常w
一方アラクネの居城は巨神兵と化すのであった。
薙ぎ払え!(CV/榊原良子)
あぁぁ・・・死武専メンバーから死人が出ないか、真剣に心配だ・・orz
んでもってエクスカリバーは空気嫁(笑)
神回でした、ごっつあんです!!
>激しく同意です。
第一話の時点で全く掴み所の無かった大河に、一気に色がついたという所でしょうか?
確かに行動自体はDQNであるかもしれないけど、第2話の中盤あたりから良い面が一気に押し寄せてくるんですよね。
「上げて落とす」ならぬ、「とことん落としてから一気に上げる」という、ここ最近のアニメでは見られないある意味新鮮な演出ではありました。
原作のスピード消化も、それに拍車をかけていたのでしょう。
電信柱蹴り上げシーンはとらドラ!屈指の名場面です。
自分はここいらでこの作品を最後まで見届ける事を決意しました。
この時点では竜児もかなり漢を上げてたんだけど・・・ねぇ(暗号)
大河の家庭の事情やら、北村が告白を断った真意等も、今後きっちり語られますのでお楽しみにです。
呼び捨てにされて嬉しそうにする
>第二話のこれは正真正銘「友愛」から来ていた物なんだろうなぁ。
孤独に苛まれる事が多かった彼女にとって、竜児の存在は何より温かく、頼もしい物だっただろうし。(この時点では断じて口に出さないが)
この想いは話が進むに連れて徐々に変革していく訳ですが・・大きな切欠はやっぱ「北村ご乱心」あたりからだろうか?
自販機の間に挟まってた女の子
>既にDVDで確認しているかもしれませんが、彼女がばかちーこと、川嶋亜美たんです。
決して生徒会長と同一人物ではありませんw
・・まぁ爆弾と言えば言いえて妙・・なのかな?
ドラクエ的に言えば、彼女の存在は「聖なる種火」だと思います。
けれどどれだけ種火を与えようとも、肝心の導火線は全く発火してくれないというw
上記の暗号は、視聴していくうちに徐々に解読出来てくると思われます。
一先ず今のうちは「嫌な女」程度に思ってて下さい。後々評価が一変しますよw
噂でちらほら聴いてる鬱展開
>鬱とまではいきませんが、第21話を終えた時点で背景は結構ドロ沼と化してます。
や、基本の一本道は上手くいってるんですけど、外野がちょっと、ねw
もぉ○○○と○○を主役に添えて「ひるドラ!」を作っちゃえ(笑)
竜児
>んー、自分的には上がったり下がったりと、評価が一定しないキャラになりつつあります。
第二話の時点では間違いなく漢気溢れるキャラでしたけどね。
総合的に見るとイマイチ自己主張が足りないんだなぁ・・・
まぁラノベの主人公なんて皆そんなもんなんですけどw
しかしながら要所要所でビシっと決めてくれるのは事実。
最終回での彼の行動が、全ての評価に繋がる事でしょう。
みのりん
>
あえて今はノーコメントでw
(暗号)
ちなみにOP&EDの彼女の歩き方に萌えたのは内緒w
歩き方だけで皆の個性が出せるってのは何気に凄い事ですね。
自分がとらドラ!のOP&EDに惚れたのは、曲の良さは勿論、こういう細かな演出に惹かれた点も挙げられます。
OP&EDのコンテ、演出は、監督である長井龍雪さんが全て担当してます。
wikipedia
によると、この方の製作するOP.EDアニメーションは大変評判が良いそうです。
担当リストを見ると、確かに舞-HiME、舞-乙Hime、00のEDと、目を奪われた作品ばかり上げられています。
こういうのはやっぱセンスの問題でしょうね。
最終回はリアルタイムで語れそうで楽しみです
>楽しみに待っておりますよ、joyさんも早く修羅場にいらっしゃい!DEATHw
何気にスタチャは権利関係が甘いのか、動画共有サイトでも長期に渡り消されない事が多いですねぇ。
竜児のママ
>超天然系未来型ママですな。
・・すいません、今嘘をつきましたw
ほぼギャグ担当であるやっちゃんの本領発揮をアニメで見るには・・来週以降を待たねばなりません!
目立つの遅いなヲイ(笑)
進路関係のゴタゴタは結構楽しみに待ってますよ、はい。
シュタイン復活キタキタキタキタキタキタキタキタキキキキキキキタタタタタ─────((((゚゚゚∀∀゚゚゚゚)))))─────!!!!!!!!
>マリー先生の癒しの波長は自分も予想外でしたw
だったら同居してる時にやっとけよ!てなツッコミは無しの方向で。
ともあれ久々の本気モードシュタイン、堪能させて頂きました。
あれでこそ解体外道教師の本領発揮よ!
でも対鬼神戦で狂気が再発しないか、非常に心配w
まぁマリーがいれば大丈夫かな?
クロナは命に別状が無いようでなによりでしたw
あんな所で死んだら本当嘘ってもんですよ・゜・(ノД`)・゜・
そしてマカの暴走は何気に二回目・・・今度もソウルに助けられたね。
相変わらず良いコンビっぷりです。
ソウルのクール&ヒートな漢っぷりはいつ見ても心地良いですわ。
グダグダと話を伸ばさず、あっという間にキメてしまう
>4クール物のシリーズでこのスピード感は珍しいですよね。
アラクネ編以降、アニメ独自のルートを突っ走ってるからこそ成せる技だと思います。
流石に今度こそ死んだかな?メデューサ。
何気に悪者に対し完全にトドメをさせない事が多いからなぁ・・ちょっぴり不安w
エルカあたりがとばっちりを食いそうだけれど・・さて。
ドデカ砲の一発より連射のほうが不気味さが伝わりますな・・
>所詮旧型な訳ですが、スローネドライでどこまで善戦出来るのかは興味深い所です。
ルイスのごんぶとホーミングであっという間に両断されそうだがw
そしてそんなネーナの私怨も空しく、チャイナ兄妹は生き残ってたようですw
来週当り兄貴が良い所見せてくれそうな気がするんですよねぇ・・これまで空気だった分、頑張って頂きたい。
出来ればネーナを撃ち殺してくれればなお良し。(どこまでネーナ嫌いなんだよ自分)
ネーナが嫌い
>ある意味釘宮さんに対する最高の褒め言葉だと思います。
自分も千和さんに敬意を表し、クアットロが大嫌いでしたからw
悪女を見事に演じきってこそ本物の女優という物よ。
こんな恰好良いジムは0083のジムカスタム以来
>既に違和感無くジム扱いされててワロタw
確かにあそこまで強いヤラレメカは久々に見ました。
誰かさんの言葉通り、MSの性能差が戦力の決定的違いでは無いのですねw
下手すりゃガデッサの一体くらい余裕で墜とせそうだ。
ハレさんの出番
>残り4話・・・流石にもう駄目・・・か?(笑)
でも「最終的にハレさんに体を乗っ取られるアレルヤ」とか、今の雰囲気だと本当にありえそうで怖いw
いい加減アレルヤをハブるのやめような、皆の集w
ラムネ炎
>自分は5話まで見ました、中途半端やなぁw
妖さんに石化報告をする為、14話は先に見ちゃいましたけどねw
まぁ一昨年まで当時の録画ビデオを何度も再視聴してましたし、全てのシーンはしっかり頭に焼き付いておりますよ。
・・しっかしDVDはやっぱ綺麗だぁね。
いい加減擦り切れそうだったビデオ画質とは訳が違うよw
ブラックラムネス
>初登場時はマジでこんな奴には勝てんのか?と絶望感しか湧かなかったのを思い出します。
カイゼルファイブレードは勿論の事、神霊騎士三体協力しての技すら全く効果なしとか、どんだけチートなんすかあなた(汗)
流石初代ラムネスの体とアブラームの精神を兼ね備えてるだけの事はあります。
7、8、10話
>VSでの唯一の心残りが、ミトやドラムの掘り下げ不足だったりします。
絶対的に出番が少なすぎて、ラムネードとの絆を感じさせるにはちと力不足なんですよね。
上記三話は自分も大好きなエピソードなのですが、せめて放送期間を3クール用意して、もっと二人と絡むエピソードを作って頂きたかったものです。
ラムネードの成長物語に不可欠な存在だし、そうする事でこの作品はさらにネ申作品に化けられた可能性があったんだよなぁ・・
うーむ、実に惜しい・・・
禁書
>まだ2巻手に入れられてません(汗)
明後日あたりに買い物に行って来たいと思います。
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