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七月の放映に備えてうみねこなどを始めました、先ずは12時間ぶっ通しで第1章を読了、てかSATUGAIシーン怖ぇえよ!!<挨拶
しかし登場キャラ18人のうち12人が中高年とか竜ちゃん暴れ過ぎw まぁ祭囃し編を例に出すまでも無く竜騎士さんの本領は
人間味溢れる働くおっさんやデキるおば・・お姉さんな訳ですがこれで若い子は楽しめるのだろうか、ちと心配です。
第一章は恒例のお茶会が二個あったのですがコレが今までのとは毛色が違くてガクブル、特に二個目のお茶会がヤバいッス。
神様紬様
>紅月発言は自分も盛大に吹きましたw これまで一部で空気扱いされてたムギちゃんですが、今回はたくあんネタから始まり
コスプレショー、紅月とてんこ盛りだったと思います、何より最後のアンコールの火付け役てのが個人的に一番キましたね、
アンコールに踏み切った切っ掛けは勿論『まだまだこのメンバーで演奏したい!』て想いが一番なのでしょうが、頑張って風邪を
治したのに結局一曲しか演奏出来なかった唯の残念な気持ちも酌んで、てのも強くあるかと思います、優しい娘ですからね。
唯の成長物語
>『どこが成長したのか判らない』なんて発言も目にしますが過去の自分に笑顔で語りかけられる、てのは立派な成長だと思います
今まで何となく過ごしてきた軽音部を“大切な場所”と強く認識した事で過去の沢山の失敗がいたたまれなくなり壇上で涙する唯、
そんな唯だから皆『大好き』と言えるんでしょうね、客席に振り返り『もういっかい!!』と叫ぶ唯は本当に格好良かったです。
余談ですが唯て“ブレ”が無いですよね、11話があれだけシリアスだったのに唯だけは声のトーンとかも普段のままでしたし、
梓が9話で泣きだした時も『それだけは勘弁してくだせぇ!』とか素っ頓狂な返しをしてたしw 最終回も彼女らしいままですし。
そんな唯だからこそ、番外編で少しシリアスに傾きかけた空気をメール1つで吹き飛ばせるんでしょうねぇw
さわちゃん先生
>唯とさりげなく交代した後、舞台袖でフライング垢鯒愧罎墨啻箸鵑撚里鮓ずさむ先生の恰好良さは最早反則レベルです、
今までの駄目っぷりを全て清算した上に大量のお釣りが降ってくる見事な演出でした、お陰でキャラソンを買う破目に(汗)
神様花田様
>けいおん!に関しては私的に好きな話BEST3が全てこの人の脚本なんですよねぇ(12,8,5の3話)全キャラホントに輝いてる訳で。
ともあれこれだけ大きな舞台で汚名返上が出来たのは僥倖だったのでは無いでしょうか、実際評価を改める声も良く聞きますしね。
車に轢かれる唯
>これは実況板でも囁かれてました、花田さん、アンタどんだけ無茶な前科持ちなんだ・・(汗)さしずめ講堂に飛び込んできた唯は
霊体で、けいおん大好き!!の声の後に消えてしまうんですね、うわぁそんなんだったらマジ花田さんに踵落とし極めたくなるw
原作はこんな感じ
>これ知った時あまりの温度差にひっくり返りましたw きーこさんみたくシリアスでも普通に楽しめる方も結構居たみたいですが、
そうでない人は是非何回か観返して欲しいですね、痛がって否定するより理解しようとして観ればもっとこの作品が好きになれる、
ホントそんな味わい深い回だったと思います、因みにブログは毎回楽しく読ませて頂いてますぜ、最近ではけいとら!で吹いたw
てな訳でお返しをぺたり、うp主マジZ戦士w
律っちゃんの存在感
>彼女が居ないだけでこれだけ軽音部が静かになってしまう、と言うのが結構な衝撃でしたね、これは番外編でも良く描かれており
律っちゃんが怪文書に悩んで無口になってると軽音部はああも静かな集団なのかと(汗)唯のおかげで雰囲気が戻った、と言うより
唯が律っちゃんをいつもの調子に戻したから室内の重力が軽くなった感じでしたよね、まさにムードメーカーです、律っちゃん。
早くもネット上では非難轟々
>11話で優しい世界が壊された!と根に持つ人が多いんでしょうね、へっ!おかわりのハルカ姉さまに比べたら全然普通だっての
13話自体はホント淡々と終わった感じです。有終の美・・はどちらかと言えば12話に持ってかれた感じです、だがそれがいい
個人的には如何にも番外編、てな雰囲気が好感触でしたね、でもEDは特別Verにして欲しかった気も・・(汗)
ナナミー先生のシナリオ
>そいえば朱でも二章が一番感動した記憶があります、日和シナリオといいゴトゥーザ様のキャラは当たりが多いみたいですねw
サナララはいい加減Playしたいと思います、随分お待たせしてしまいましたからねぇ・・。
新装版DB
>あのセンスは正直酷いと思います、辛うじてマッチするのは12巻位で後半のシリアスタッチには哀しい位合ってません。
改の編集やBGMのセンスといいここ最近のドラゴンボール関連の改変には正直期待を裏切られっぱなしですわ(涙)
つくづく気円斬ってのは恐ろしい技
>気を薄く凝縮して回転も加えてる訳ですからね、戦闘力差が100倍以上開いたフリーザの尻尾を切断した事実が怖すぎる(汗)
太陽拳とコンボで使えばクリリンでもフリーザを打ち倒せるのが凄いすね、流石に完全体セルには刃が通りませんでしたが・・。
本気モードで着けるか外すかの違いはある訳ですがピッコロとゾロはバンダナコンビでもありますよねw まぁホントは
エースと組んだ方が中の人的にはベストだったんでしょうけどね、てかその方式だと悟空はドクターくれはと組む事になる訳でw
4つのED
>今だに6話だかで停滞してる自分は密かに2個目のEDが楽しみだったりしますw
今期ロクなアニメがなければ一気に観てしまうのもありかなぁ、今の自分なら感想も簡潔に纏められるでしょうしね。
EDと言えばきーこさんは爆走夢歌を思いのほか気に入って下すったんですよね(以前ブログ拝見しました)
自分もEDではアレが一番好きなので読んだ時はかなり嬉しかったです。
コンプリートベストはまだ買って無いんですが作曲上松さんとは良い燃料頂きました、次の買い物で買って参りますぜ。
非常になげやり
>ここ何話か積んでる訳ですがやはり監督交代は裏目ったみたいですねぇ、この手の人事権握ってる奴はパーなのでしょうか?
人気の秘密はどこにあるんでしょ?
>うーん、以前サンデー読んでた時は完璧超人で常識人なのにハヤテに惚れてる、て所が自分的にはグッと来たすね、ツンデレだし
ちなみに伊藤さんの声質的には久部長みたいなタイプが一番好みだったりします、タマ姉みたいに強気な姉御タイプはちょっと。
ラッシュバレーの一件
>度胸と、医学書をほぼ暗記してる知性的なギャップ、そして直後に腰が抜ける可愛さが絶妙なコンボ過ぎてもうね(涙)
そして技師としての真摯な姿勢、強い決意にも凄く惹かれました、この世界の女性はみな強い、イズミ師匠とかも相当ですしね。
超能力で街中破壊してたキャラ
>魔法とかじゃないのが強烈に80年代テイストです、あぁ、そいえばなんかそんなヒロインも結構居た気がするなぁ(笑)
それに考えてみたら戦士も魔物ハンター妖子みたいなのも普通に居た訳ですしね、流石に視野狭窄だったかなぁ・・、自分。
アパッチ蹴球団
>原作のライター担当の塊さんはある意味やり過ぎ感みたいのがあるんですよね、杏もツンデレ飛び越して暴力女ぽい描写も結構
あったしなぁ、や、さんざALMAとか薦めてた自分が言うなー!て感じなんですけどね(笑)
リューナイト
>なんとなくTV版のが正道ぽい気がするのが不思議です、やっぱTV点けたらやってる、てのがプライスレスで知名度ありそうですし
ていうかOVA版はLD全巻買ったにも関わらず全然観て無いんですよねえ自分、金が勿体ねー(笑)
声はひょっとして佐々木王子?
>自分はカミナのアニキと間違えました(汗)こっちの駄目絶対音感も順調にイカれ始めてます、はいw
て言うかこのアニメは出てくる敵とあんま本気で憎みあってないので多分加賀篝さんも味方になると思われ
昨日のマジンガー
>さやかさんまさかのお色気シーンに狂気乱舞した自分が居ますw や、さやかさんは何気に旧作の頃から好きなんですよねぇ、
あとはボスが男気溢れる一面を覗かせたりと段々熱い展開になって参りました、昨日のでは甲児君がまさかの肉弾戦を披露して
ましたしねぇ、スラムキングとかお遊びが過ぎますぜ監督w ともあれもうスーパーくろがね屋大戦とは言わせませんな、うん。
変則的な放映時間
>ネット配信版はノーカットとの事ですが、なんでだろう、まさか製品版売る為とかじゃ無いよねぇ・・だとしたら酷過ぎる(汗)
「ハスキー唯」で豊崎さんの魅力を強く認識した異端
>可愛さでは無くワザで惚れる辺り萌えに左右されないきーこさんらしくて実に良しですw まぁ可愛さもテクあっての事かもですが
「おぉーぅ」も可愛いw
>何気ない台詞がホント可愛らしいんですよね、律ちゃんの度々発する『わはー♪』もかなり好きなんですがやはり自分は愛生さん
の声が一番好きですね『かなめも』は未チェックだったのですがそういう事なら神速でチェックさせて頂きます、それだけの価値が
この方の声にはありますからね、キャラソン『平沢唯』も唯らしい楽曲が多くてここ最近のキャラソンでは一番のお気に入りです。
仲良くなるのは当然
>唯を2話まで『平沢さん』と呼んでた澪だけに和を呼び捨ててる事実にはニヤニヤしましたw 元々性格的に合いそうな2人ですしね
アレな幼馴染に苦労させられた、て辺りも境遇が似てるし(笑)関係ないけど1話の律の『平沢さん』はかなりレアだと思う自分。
会長に関してはネットのバレで既に知り得てます、単行本ときららは今度買って来ますがきららはこの先も買い続けたいですね。
福原さん
>一連の『はじめてのおつかい』で違和感は全く無くなりましたね、てか細かいイントネーションがこの人も上手い・・(汗)
素敵滅法では黒執事の縫合よりも泣いてる衣に目線を合わせてあげる透華が優しくて良かったです、とーか様マジお母さん。
ぷらぐちゃんは何かそのお話聴くと猛烈に観たくなって来ます(笑)竹達さんといい最近ぢだま先生の作品にみんな出杉w
コーチに関しては恐らく全国に行けないであろう責任を取って辞職する位の熱い展開を希望、責任は子供達じゃなくて自分にある、
みたいな、それ位して初めてこの人はいい人になれる気がします。
ペンギンドロの2人に関してはあれで出番は終わりです(試合は観戦してるけど)罪を認めて頭を下げる、てのは悪い子には出来ない
ですからね、それが出来るだけでこの2人は充分イイ子だと思います、はい。
喰霊は脚がエロいくらいの認識しかないのですがなんかキスダム並の超展開だとかなんとか、きーこさん向きの良い鬱な可能性がw
部長は福路さんの事綺麗さっぱり忘れてる?
>きーこさん大正解(笑)完全な福路さんの片思い的に書かれてる訳ですがそもそもあの百合描写自体がアニメオリジナルな罠w
原作は純粋にブンドーさんのアドバイスの為だけにあの場に来てる訳で、てか今回は百合の花があちこちで・・ゴンゾ恐るべし(汗)
ともあれ久部長は悪待ち=我が人生と言うだけあって相当厳しい人生を歩んで来たと推し量れます、タコスへの合宿中のアドバイス
もそんなのを匂わせてますしね、苗字が変わったのは両親の離婚か、はたまた父との死別か、それで麻雀が好きなのに風越や龍門淵
に行けなくなったのでしょうね、経済的な理由で(まぁそのお陰で咲と言う魔王を得た訳で、久の悪待ちはやはり大した物ですw)
真の実力を秘めていると信じたい今日この頃
>一応名門風越のナンバー2ですからねぇ、一般的に見れば相当な実力者です、チャパ王とかパンプットとかあんな感じですね。
因みに何故人気があるかというとヤムチャが人気あるのと同じ理ゆ(ry
貼って頂いた衣はイイですね、対局中の怖さが実に良く出てますです、あぁ6巻の発売が楽しみだじぇw
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